こんにちは。愛媛県東温市横河原  ミュージックサロン・アラベスク ピアノ教室 はるのさくらです。

先日、こちらでご紹介した絵本「クマと森のピアノ」ですが、実はこれには続編があります。

「イヌと友だちのバイオリン」

作  デイビッド・リッチフィールド
訳  俵 万智

バイオリン弾きのおじいさん、ヘクターと、イヌのヒューゴは大の仲良し。
いつもいつも一緒でした。
ある日、クマのブラウンがピアノを弾いているのを見たヘクターは、もう年老いてしまったからと、バイオリンを弾くのをやめてしまいました。
ところが、なんとそのバイオリンを、イヌのヒューゴがとても素敵に弾きます。
そこでヘクターはヒューゴにできる限りの技を伝授しました。

さて、ヒューゴはどうなるのでしょう。
そして、ピアニストのクマのブラウンは?!
ヘクターさんが再びバイオリンを手にする時は来るのでしょうか?

やはりこれも、大切な人と一緒に読みたい絵本です。


ピンク薔薇 ミュージックサロン・アラベスク ピアノ教室 ピンク薔薇


☆Facebookページ
上矢印こちらのページからもお問い合わせいただけます音譜

☆はるのさくら・個人のFacebookページ
こちらのページでは実名で登場しています。

☆絵本ライブラリー Facebookページ

☆はるのさくら・個人のInstagram
こちらも実名で登場しています。

☆教室Instagram



お問い合わせはお気軽に
こちらからお気軽にどうぞ音譜