長く短く
すてきな時間をありがとうございましたっ。

ええ。
長い長い話を聞いてください(蹴

公開稽古わダンス。
毎度お馴染み…やりたくなりました。
でも、曲のテンポにびっくり。
いやー…キャストさん達はすごい。
そもそも、観てるだけでも暑い環境の中…お疲れ様でした…。

昨日わ友人と一緒だったので、初の幸福屋オールからの友人宅でシャワーからの学校とゆうコース。
学生わお金がないので←
初台まで歩きぃの幡ヶ谷とゆう方法を選択。迷いに迷って遅れて幸福屋へ(-∀-;)

前回一緒に飲んだなおチャンと合流しつつ、いっちゃんに人生相談を散々しつつ。
あとりょーまさんの名前ちゃんと覚えてた←
そして柄澤くんと初絡みでけた。

その後終電組が続々といなくなり、友人とのトーク入りつつ、えびちゃんが絡んでくれたり。

大ちゃんとりょうくんのすばらしすぎる努力に心打たれたりもしたっけ←

店入口側が盛り上がり激しかったので、あえて間にいた方々に声をかけてみたり。
あゆチャン、ゆーきチャン、友達なれてめっさ楽しかったです。
そこからかなり四人で盛り上がり。

なぜかぴここと友人わ一旦外散歩したり←

戻ってからわハイテンション合流ありき。
かよサンと初めて絡ませていただきました。
いい人やー…。ハチ事件がなんといってもすてきすぎました。
大勢でいるときには声かけづらかったので、きっかけができてほんとよかった。

かよサン、りょうくん、大ちゃん、あゆチャン、ゆーきチャン、友人、時々すてきなお姉様だったり店長だったり。
後半わほんと楽しかったですね。
ぐだぐだ具合が←
酔ったりょうくんの毒舌がいつもにも増して。ぐだぐだ言い合ったのわりょうくんが酔ってたせいにしましょうかと。

そんなぴここ
お酒わ1杯しか飲んでませんww

空腹喉カラカラでカシオレ入れたら、完全におかしいことになったんだな。
以後気をつけましょ…。



ちなみに前半わ
ネガティブトーク炸裂でかなり申し訳なかった。
爆弾投下して家出たようなもんだから、親から電話こないかヒヤヒヤで。
頭ん中そればっかだったな…。
そちらのほうわ今日決着つけます。

愚痴聞いてくれた皆様
ありがとうございました。

楽しくトークしてくれた皆様
ぴここに嫌々でも付き合ってくれた皆様
本当にありがとうございました。

昨日(今日)はとても楽しかったです!!
ぜひぜひまたよろしくです!!


ほんなら学校行ってき!!
そこにやりたいことがあるから
全力で走りたいと思ったんだ。

走らなければ後悔が残る。
だから
全力で走りたいと思ったんだ。


人は言う。
ひとつの道を頑張って進めと。
人は言う。
ひとつの道を無我夢中で進めと。


長いようて短い人生
好きに生きたいのは当たり前で
自分で決めたいのが当たり前。

それだけじゃどうにもできないのは
まわりと一緒に生きてるから。


進みたい道がある。
願わくば
認められて進みたい。

何もかもを捨てる決断をするには子供で
何もかもをされるがままでいられるほど子供じゃない。

大人なんだから自由にしたいけれど
大人なんだからと放っておかれたら生きてはいけないだろう。


やりたいことがある。
ふたつめの道は
スタートさえも見えない。

その先に明るい未来がある保証はない。
けれど
走りきってみなければわからない。

後悔するなら
やるだけやった後でしたい。
ゴールに光がなかったら
そのときは潔く諦めるから
走ることを許してほしい。


躊躇うのは
ふたつも道を行くことがわがままだとわかっているから。

それは個人の夢でしかないけれど
せめて反対されたくないんだ。
あわよくば
見守ってほしいんだ。
それがわがままだとわかっていても
あたしは一人じゃ生きられないから。
そんなわけで
昨日行ってきました。
「青春のすたるじあ」

アフタートークでわ
久々に
久々に
爆笑しました。
笑いすぎでお腹痛くなって
笑いすぎで涙出るほどに
爆笑しました。
りゅーこ最高ww
そしてぐだぐだなしょーたかわゆすww

でも1番のオススメわ
みおくん。
メガネのみおくんっ(蹴
てゆーか気づいた。
みおの声が好きだ。
悪役だったけどストライクでした(蹴

話戻って
本編。

人生が変わった瞬間
とゆうのを
キムラ(しょーた)が振り返るようなシーンから始まります。
あの日あの時あの場所
偶然出会った彼ら3人は、やりたいことを見つけて生きるために家を出て同居を始めるのです。

とまぁ
現代的にはかなり身近な設定。
本編中も、
やりたいことを見つけてから動くのではなくて何かをすることでやりたいことが見つかる
というメッセージ性の強いヤマザキのセリフがあります。
また、
一人では生きていけない、人は孤独に生きていく
といった重要な掛け合いがあります。
孤独に生きていくと言いながらも、進行形で助けられているアキラにキレるニシダ(りゅーこ)はかっこよかったです←

現代の若者のふらついた感じや価値観などがとても身近に感じられた舞台でした。


結論がわかりづらい。
結局何だったのか
というところが納得できませんでした。
身近な世界を描くならば、アキラの抱える問題が大きすぎたように思います。
また、自分の彼が、二人きりではないとはいえアキラという違う女の子と同居することに対してのユキの心情やぶつかりがもう少しほしかったなと。

ラスト
最後に家に残ったキムラはついに家を出るわけですが
はたしてこれはあの時人生が変わったといえるんでしょうか。
彼にとってあの出会いはプラスだったのかが決定打に欠けました。
もちろん、だから出会ってよかったんだ
なんて結論ではないのかもしれませんが、彼の人生にどう影響したのかはもう少しほしかったです。
むしろ、あの日あの場所で、なんて場面自体が不要な気もしてしまいました。

アキラに関しては、本人からも兄からもウソ偽りが多いため、真実がわからなさすぎます。

でも
ヤマザキ、キムラ、ニシダの人間性はすごくわかりやすくて、人間的で好きでした。
全体的に楽しく、でもシリアスな場面もあったりで、充実した舞台でした。
ただ、コメディータッチすぎて大事なセリフがあっさり聞こえてしまったのがやや残念。

結論
もう1回行きたいです←
イロイロ綴りましたが…
ほんとに満足いくすばらしい舞台だったんですよ☆☆