今日観てきたDVDです。
2003年とかのやつ。

先生が貸してくれたのョ。
本と一緒に。


今の学校ね
声優アクター系のコースもあるから。
進路について先生に相談したんだよね。
舞台は、目指そうとして閉ざした世界だったから。

そしたら、個人でも活動してる先生に会わせてくれて。
台本の書き方のこととか相談したんだ。
で、読みながら舞台観てみればいいんじゃないかってことで借りたのが、ナツヤスミ語辞典。

書き方なんて自由でいいんだよ
先生の言葉が大きく響いた。

本と違うところ、同じところ。
細かい指示があるところ、ないところ。

勧めてもらっただけあって、観やすい舞台でした。

最初はわからないまま進んでいく3つの空間。
絡まって、つながって、すべてが明確になる。

今回は台本を見ながらだったからついていけたけど、舞台だけを観てたらどうだったかわかんないかも…。
苗字と名前の一致がね。少し難しかったです。

最後はうるっときました。
流れはしなかったけどね。
全体的に笑いが多くて、観ていて楽しい舞台でした。


頑張っていきたいと思います。
もちろん、やるべきことも。
30日の記事で、ぴここが気に入らない方からメッセージをいただきました。
真っ向でいらしていただいたので、しっかりお返事させていただきたいと思います。
また、その方に限らず、ぴここをどうかしてるよって思う方もいらっしゃるかもしれません。
なので、この場で失礼させていただきます。

まず、ぴここがあの記事を更新した理由について。
「よくやった」と言われたいのかもしれませんが
とありましたが、そのように捉えられることはすごく残念なことです。
以前の記事を更新した際、多くの方から苦痛をうかがいました。
正直、直接現場を目撃していなければこの苦痛はわからないと思います。
ブログは、確かに不特定多数の方の目に入る可能性のあるものです。
ですが、仲間に伝えたいことや友人に伝えたいこと、自分の気持ち、公共の迷惑にならないことを更新することが悪いことだとは思いません。
今回、あなた様のように、ぴここの記事で不愉快を感じられた方がいらっしゃるかもしれませんが、誰かを不愉快にしないよう、すべての記事については気をつけているつもりです。
誰かにどうにか思われたくて行動を起こしているわけではない、ということはご理解いただきたいです。

また、
話かけなければいい、とか、同じ電車に乗らなければいい、とか、そういうことではないのではないでしょうか?
目的が出待ちの出待ちであっても、キャストさんを待っていたことに変わりはありませんよね?
とありますが、出待ちの何がいけないのかという根本においてぴここは、キャスト様に迷惑をかけないこと、周囲に迷惑をかけないこと、だと考えています。
キャスト様を待つことと、ファンの方を待つことでは、意味も行動も公共も全く異なります。
もちろん、直接被害に合っていない方が多数でしょうから、敵がどうなったのか知りたい、というぴここの気持ちは理解してはいただけないでしょうね。
過去の記事も読んでくださったあなた様なら、ぴここにあったことをご存知なのではないでしょうか。
過去の記事について言わせていただきますと、キャスト様の迷惑にならないために出待ちはよくない、と先程記させていただきましたが、つまり、キャスト様が出待ちを迷惑と思わなければ出待ちが肯定されてしまうわけです。ですから、キャスト様含め批判させていただく結論となりました。
また、今回の記事は事情ですので、批判をいただいたからといって何かを覆い隠す必要はないと思っています。
ただ、出待ちを行う継続的な方と同じように思われてしまうことはすごく残念です。

それから、なうの画像についてですが、何が問題なのかがわかりません。
あの写真は、場所が特定されにくいように撮影いたしました。
といいましても、最近ファンになった方でなければ、裏口の存在は皆様ご存知のはずです。
あの写真のせいで出待ちが増えたりといった影響はないかと思います。
…まぁ、たかがぴここの記事やなうにそのような膨大な動きがあるとは思えませんが。


今回の件については、ご連絡をいただく前から考えていたことがありました。
テニミュ、舞台、すべてをやめることです。
結局、ぴここが何かを貫こうとすると、批判も生まれます。
ただ遠くから都合のいいことだけを見ていられるファンに、ぴここはなれそうにありません。
極端な性格も、ここまでになると迷惑なもんです。

やめるかやめないか
なうでも何度か自らの悩みを更新しました。
なうをご覧いただけたのにも関わらず、そちらまで目を通していただけなかったことは歯痒いですね。

ただ前回の勝敗を知りたかった
それだけのこと。
二度と繰り返すつもりはありませんし、全く出待ちをしない皆様に罪悪感があるからこその更新でした。
言葉不足は多々あったでしょう。
それでも、辛さを共有してくださった皆様には伝えたかった。

自らを保つことは難しいことです。
いつだって反対がつきまとうし、誰もかれもを幸せにはできない。

ただ、真っ向からぶつかってくださる方には答えさせていただきたい。
わかりあえたならそれは喜び。
わかりあえないのなら、もう来ないでください。
ぴここの記事で幸せになれない人が、ぴここの記事を読む必要はありません。
ちがいますか?


最後になりますが
記事を読んで感じたことをお伝えいただけることは、それが賛否両論だとしてもありがたいことです。
ぴここをけなしたいだけなら、方法はいくらでもあるでしょう。
そうされないのは、真剣に伝えようとしてくださるから。

ありがとうございます。


また
ぴここが今後、テニミュ、ミュキャス、若手さん、ファンという世界をやめるかどうかは、近々結論を出させていただくことになると思います。