なんてゆーか…
ショックだよね。
初日行く気満々だったからさ。
東京公演他日でチケット取れるか不安だし…。

同じような人
いっぱいいると思う。

ただ
今回もそうだけど
キャストは何一つ悪くなくて
1番辛いのは
キャストなんだってこと。

だから
公演中止とかまぢありえない!!
って思うけど
ぶつけちゃいけないし
行きたかったのに…
って言いたいけど
しつこく言っちゃいけないと思うんだ。



話変わって
すごくショックなのが
キャストが悪いわけじゃないのに
彼らが批判されること。
衣装とか
役柄とか。
演技力ならともかく…。

台本は決まってて
衣装は決まってて

理解してない人にけなされるのが1番許せない…

…とか
言っても仕方ないんだけどさ。



まぁとにかく
割り切るとこ割り切って
不満ためるよりプラスに生きていけたらいーよね。
だから
公演中止についてわ
もう何も言わない。
探すぜチケット!!
行ってきましたー。
華鬼。

前回のときに
ぴここわ行かなかったんですが
めっさよかったー!!
って友達が言ってたのを思い出し。
まぁ
あっきー見れればいっか
って感じで
時間とお金の都合をつけ
行ってきたわけです。
(定価ぢゃないョ。ゴメンナサイ。)

とにかく殺陣が多くて
めっさ迫力があり
すごい舞台でした。
あっきー…
ユウコぶり?でしたが
相変わらず制服似合うよね(蹴
なびくブレザーがたまんねぇぜ(蹴
そして鯨ちゃんわまさかの金髪。
かっこいいよな(蹴

何より
演出がさすが。
世界観の作り方が神。
話は
さすが原作アリとゆうか…
できすぎ
きれいすぎの恋愛。
うふ。
言うまでもなく
苦手でしたww
ゴメンナサイ。

以下
マイナス感想になりますので
ご了承ならば…。

まぁなんてゆーか
人多過ぎ…かな。
パンフに役名載ってるけど
名前呼ぶ場面少ないからね。
誰がなんだかわかりづらい。
それなら衣装Verでパンフ撮影すればいいのにとか思ってしまったよ。
人数いるからできる迫力の戦闘シーンももちろん多かったけど…
人数いる分、心情がね。
わかりづらい。
特に友情と愛情。
わかりづらい。
リアリティなさすぎ。
一気に距離縮まりすぎ。
カンナちゃんの周囲は
も少し細かい描写ほしい。
まぁ…それこそ
原作あると
使いたい見せ場
この場合は戦闘シーンかな。
に重点くるから仕方ないかもだけど…。

あと
鬼の国と人間の国との関係性
距離感。
過去をひっぱるならもっと詳しく引き込むべき。
引き込めないなら触れないべき。
鬼たちと神の関係性も全然すっきりしない。
正直
原作知らないぴここ的には
原作知らない人には勧められない舞台だった。
殺陣が好きな人わ別として。

「わからない」
「すっきりしない」は
マイナスにしか働かない。

定価出したいとは思わなかった。


まぁ
この原作あっての初演で
初演あっての再演。
好きな人は好きなんだろね。



辛口失礼しました。
ただ
終わったあとの
「いい舞台だったね」
「また観たい」
はなかった。
「おもしろかった」
はもちろんあったし
「すごかった」
は溢れたけど。
力になりたいと思った。
守ってあげたくなったんだ。
支えてあげたくなったんだ。
キミが呼ぶならボクは行くよ。
キミを抱きしめるためだけに。

ボクはキミが愛しいから。


考えると、きゅんってなる。
一方的な想い。
輝くキミを見るのがボクの喜び。

キミが好き。


溢れる。
キミへの想い。
願ってしまう。
キミからの想い。
ボクがキミを求めるように
キミにもボクを求めてほしい。

ワガママ。
キミに愛されたい。
キミを愛してる。



全部
同じようで違うって思ったんだ。
全部が同じ相手ならよかったのに。

ボクの中で
すべてが別物になってしまいそうなんだ。


母性本能

乙女心

自己中



…そんな感じ。

………何言ってんだか(-∀-;)