ぴここピコ此道を行く。 -101ページ目
ぴここのブログを読んでくださる
すべての同士達に。
そんなわけで
テニミュ好きの皆様へ。
DVDもCDも待ち遠しいっちゅーねん。
そんな皆様のため
ぴここ
頑張っちゃいますよ。
歌詞
演出
わかるかぎり書いちゃいますからね。
ネタバレですからね。
DVDで初観って方は
読まないほうがいいですよん。
ステージ配置は以下の通り。
♪から♪までが歌。
歌詞の不明部分は・・・で表示。
記入部分も保障なし。
歌中の振りに関してなどはカッコで。
下手奥 中央奥 上手奥
下手中央 中央 上手中央
下手手前 中央手前 上手手前
アリーナ席
「お前が例の1年か・・・」
青白い光の中
中央奥のリョーマに向かって
上手奥から現れた桃が呼びかける。
続いて
上手中央から海堂
下手中央から乾。
二人のセリフが入り
「この1年・・・来るぞ」
の乾のあとに
中央手前まで進むリョーマ。
「先輩達、まだまだっすね」
スポットが一気にリョーマに集まり
客席のほうへと広がると同時に
ステージ上が明るくなる。
そして青学全員がステージに。
♪
<青学全員>
ゴール目前
あそこが栄光
勝利に輝く表彰台
ダッシュすれば届くかもしれない
距離
・・・
つながる心は丸く渦巻き
(ペアで背中合わせに円を描く)
台風のように周囲蹴散らす
お前とお前とお前とお前
(ラケットを向け合う)
タッグマッチは完璧
(氷点下の情熱の、3回目のサビと同じように
両手をとんとんする)
マッチポイント
つかむぞ
マッチポイント
必ず手に入れる
(ラケットのない手を握る)
マッチポイント
われらの得点
マッチポイント
決めるぜ
(ラケット上から振り下ろす)
チームワークでつむぐタペストリー
(手塚以外が下手手前から上手奥にかけて
斜めに列を作り、順にラケットを振る)
それは優勝旗
青空に舞う
お前とお前とお前とお前(同じく)
阿吽のコンビネーション
(中央に集まりラケットを上で重ねる)
<リョーマ>
(中央奥から手前で)
心に燃える熱い言葉
今声にして仲間に届けよう
みんなと一緒に頂点へ行く
いまだ止まらぬ進化の先へ
・・・
手にするために
<青学全員>
マッチポイント
気づけよ
マッチポイント
相手に渡すな
マッチポイント
勝利への道
マッチポイント
決めるぜ
優勝
マッチポイント
つかむぞ
マッチポイント
必ず手に入れる(同じく)
マッチポイント
われらの得点
マッチポイント
決めるぜ
マッチポイント
決めるぜ
♪
大事にしてる言葉です。
はい。
そりゃ
集大成だから
泣くよ。
泣いちゃうよ。
だけど
決めてることがある。
自分は
何をしに行っているのかを考える。
泣くためじゃない。
感動するためでもない。
同じ時間を感じたい。
会場から応援してたい。
だから行く。
人は人だから
誰かをどうこう言うつもりはない。
ただあたしは
あたしの思うようにするだけ。
何事も
笑顔で終わりたい。
たくさん泣いた。
でも
キャストが客席を観てくれるときは
笑顔で返したいって思う。
できること
それくらいだと思ってるから。
それが伝わったかって言われたら
伝わってない確率が98%くらいだと思うし
無意味に思われるかもしれないけど
それでも
そうできない自分は許せないと思うから。
本気で泣いた。
だから
思いっきり笑った。
声なんて出なかったけど
アンコールは歌った。
今日は
手
振らなかった。
なんとなく
拍手を続けたくて。
正しいことなんてわかんない。
誰にもわかんないなら
まずは自分を信じるしかないから。
スマイル。
あたしだったら
笑顔で応援されたい。
そう思うから。
SMILE。
誰かを幸せにできるって
信じてるから。
すまいる。
いつだって心にある言葉。
今回は
今公演関連のフレーズを入れつつ
更新していけたらと。
はい。
そんなわけで大楽。
とりあえず
募る想いは数知れず。
だけどね
うまい表現方法
知らないの。
マイペースで伝えていきますわ。
いつもどおりのからいっときますか。
みづらくて申し訳ない。
立海の3人は初代
四天はA
亜久津が寿里
南次郎が上島先生。
人はこれを
ベストメンバーと言うのでしょうか。
そんなことはさておき
アンコール
3バルまで行ってました。
よくみてないから
詳しくはわかんないけど。
正直
余裕なかったです。
日替わり
神がかってます。
まぁ
神がかるって単語は
今公演ぢゃないですけどww
期待通り
全員で日替わり。
急ぐ裕太を追いかける堀尾。
急ぐ理由は・・・
ライバルズの中で1番に会場に行きたいから。
そして裕太が転び・・・
そこを追い抜いていくライバルズ。
裕太を「おとうと」
って見下しながら。
そしてまるからの会場一体となるおとうとコール。
そこからの四天。
戻ってきた跡部様と一緒に「裕太」
最後にまるが「裕太」
それに対して「お前まで呼び捨てるな」
的な裕太の発言にて終了。
桃ちん
まさかのめっさ古ネタ。
もっもっもあ~
桃色は
勝利の色♪
会場に「桃先輩」と言わせる始末ww
トリオ
海堂の言葉に素直に従い・・・
振り返っての感動のセリフ。
来年も青学が優勝できるように
海堂先輩についていきます!!
的な。
あとわ・・・
最後っぽかったのは
南次郎の車内のシーン。
ついにお弁当買えましたww

