イタリアンシェフのため息/Piccolo Piazza -66ページ目

アトリエT-E-S、小さなひな祭り Ⅵ 2/16〜3/7(水)

犬筥、貝合わせ、木目込み、じっと見入ってしまう不思議な世界

どんな技法で作られるているのか

貝は閉じることができるそうです

 

 

 

 

見つかりましたか

 

豊かな世界を見て取れたのか、

何度も足を運んでみないと

 

 

 

 

 

 

国産牛頰肉の赤ワイン煮込み出来上がり

国産牛頬肉の赤ワイン煮込み

https://tabelog.com/tokyo/A1321/A132103/13055522/dtlmenu/

 

定番メニューながら時々売り切れてしまってご迷惑を

おかけしております。

 

出来上がりました。後は、皆様のお越しをお待ちするだけでございます(^1^)

このソースで作った『茸の赤ワイン煮のパスタ』もこの時だけランチパスタで登場します。

ロングパスタでなくショートパスタ(なぜ日本人が嫌うのかわからない)のファルファレで。

「普通の」スパゲッティが好みならオーダーして下さいね(^^)

 

鰯のマリネと、骨と白子と卵は素揚げ

鰯のマリネと豊田さん家のベビーリーフにピクルス

 

鰯の骨と白子と卵の素揚げ

 

今日の賄いより

米粉のパスタw=23(新潟産「越のかおり」)を

ほうれん草のクリームソース、牡蠣添えと一緒に

 

アミロース分が高い品種改良米「越のかおり」

もちもち、プルプル、不思議な感覚です。