近況報告
近況を少し・・・
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが
膝を怪我しました
柔道でやったんですけどね
二週間以上経った訳ですがまだ完全にまっすぐには伸びません
が、痛みは徐々に治まってきてます
イイことです
思わず笑顔になりますね
ニー(Knee)っと
でも
長年柔道をやってると誰でも古傷の一つや二つや三つや四つや・・・
ボクも
両の足首、右の股関節、手の指数箇所あたりは定期的に来てますね
その中でも一番は
肩
です。
一番ひどいときは腕がナナメ45度くらいまでしか上がりませんでした
最近は無理しないようにしてるんでだいぶ楽になりましたけどね
怪我の影響かなんかわからんけど
ボクの肩、回すと音がするんですよ
カタカタ(肩肩)って
バイバイキ~ン♪
合同練習
おかげさまでパソもとりあえず使えるようにはなりました
だいぶデータは消えましたが ウッフン☆
今日は思ったことをダラダラ書きますよ
まぁまぁそんな感じで
今日は少年柔道の合同練習に行ってまいりました
8:30~12:00というロングラン
個人的には柔道は集中して2時間が持論なので
途中から若干の睡魔と暑さとの戦いでござった
ボクも行ったということは子供たちも参加したんですが
今日は前回の失敗を踏まえて
高学年に張り付いてたので低学年は何をやってたのかも知りません☆
でも、二人ともそれなりに頑張ってたようです(人づてに聞いた話) ウンウン
子供の話はおしまい
いきなり話は変わりますが
ボクは子供たちに「先生」と呼ばせないようにしてます
よその道場の子もふつうに「さん」付けだし、ひどいのになると「花田」とか言ってるし
(※花田・・・・・ボクの帯にはなぜか「花田」と本名とまったく関係のない刺繍がしてあります。理由はヒ・ミ・ツ)
たいした理由はないんですが
「さん」くらいにしておくと
近所の柔道好きのおっさんくらいの立場で子供たちとの距離が近くいられるというのもあるんですよね
でも、今日は「先生」でした
うちの柔道教室の先生が金鷲旗疲れで胴着を着ないでいたからです
で、改めて思ったこと
子供たちには明確に「先生」と呼ばせて
しっかり立場の違いみたいなものを教えたほうがいいのかもしれないです
呼び方が変わったからといってすることが変わるわけじゃないんですが
なんとなく「この人はただのピカ☆じゃないんだ」って思わせられるし
そうすることで言うことに説得力が出てくるんですよね
その分責任も出てくるから大変なんですが☆
これからは、ただ楽しくだけじゃなく
「先生」としての立場も意識せんといかんかなと思っちゃいました
それでも
やる気のない子やなんだかわからんちびっ子が集まってくるのはお約束でござったけど ウッフン☆


