寿命とは言うものの
やぁ(・o・)ノ
今回は独り言だよ
この前、ヤッホーブログが寿命かなと書きました
その後、どんなもんかと更新しました
で、思ったことです
ボクは子ども達に柔道を教えることをさせてもらってます
10人始める子がいれば
10回前転・後転を教え
10回受身を教え
10回立技の最初の一歩を教え
10回今朝方目から教える
当たり前ですね
まぁ、ひとくちに10回と言っても
その時々で毎回違うわけで
「これだ」ってのはあるわけありません
もしあると思ってたら、そりゃエゴです
まぁ、それは今回置いといて
その先、一緒に柔道するのはたいがい小学校卒業までです
(練習に来ればその後も多少面倒は見るけど)
でも、子どもってのはどんどん大きくなるもんで
この前小学生だった子がインターハイで戦ってたりします
もちろん親御さんだって
子どもの成長に合わせて応援するステージが変わるもんです
いえね、何が言いたいかと言うと
ボクはその場に立ち止まって送り出す方なんですよね
気になるのはいつまで経っても
「柔道にスムーズに入るには?」
ってことで
「5年経ったから中学生教えんべ」とかってのはありません
5年経っても初心者に受身を教えてることに変わりはないです
でも、子どもが柔道をやってる方には
少年柔道はだんだん興味がなくなる話題です
それが普通だし
興味が移って行かないとその子たちも
いつまでたっても少年柔道のこと言われてもアレだしね☆
ブロ友さんと話題がズレて行ったりするのかなと思ったりもするけど
別にそれはそれで仕方ないかなと思ったりします
ついでに
そう言う裾野を広げる立場だからって
頂点を目指す戦いをしてる選手や指導者を
「痛い」とか「柔道にとってマイナスイメージ」
とか言って揚げ足を取るようなマネをして
違う立場を理解しようともしないのは
そんなやつこそ柔道を語る資格はないです
まとまりのない文章を最後まで読んでくださったそこのアナタ
ありがとうございます
コメのしようもない記事だから
適当に流してね☆