大阪もようやく6月からライブハウスの要請解除となりました。
しかし、条件として府が決めたガイドラインを守る
ということなのですが・・・
原則として着席
我々が運営するぴんぽん地球スは
元から着席なので問題なし。
しかし、ライブハウスに出向いてライブを観る人は
多かれ少なかれ体を動かして発散したかったりもする。
おとなしーく指だけでリズムトントンとるとか
想像すると面白い。笑
ステージと客席を2メートル以上離
もしくはアクリル板などで仕切る
わざわざライブハウスに行ってアクリル板ごしに
アーティストをみるのかー。
お客さんのテーブルも仕切ると書いてるね。
QRコードを使った府独自のコロナ追跡システムの導入
きゃー。そのうちチップになるんちゃうかあ。
秘密の恋の密会とかできなくなるね。笑
しかも、気持ちわるい。
行動を把握されるなんて。
この他にもガイドラインには事細かに色々記載されてあります。
キャッシュレスの推奨 とかもね。
私は早々とキャッシュレスに移行しているので
財布にほとんどお金入れてないけれど
これも、まんまと国の「国民コントロール」に乗っかってる感じ。
コロナ騒動の間に5爺の工事なんかも進んでたんじゃないかと
妄想するなあ。
ライブって一体感を味わったりとか
少なくとも「氣」を感じたりとか
自分も体を動かしたり声出したりして
発散できるから楽しいけど
じっとおとなしく座って指トントンは
家でテレビみてるのとかわんないと思うなあ。
演奏する側もなんかこうオリの中の動物になったような
そんな感覚になるやろうなあ。
まあでもできるようになるだけまだマシか。
しかし、ほんま、これは話に聞いたりドラマや映画でみたりする
戦時中と同じですから。
油断禁物です。
氣を引き締めていきましょう。
これから天災のようにみえる豪雨や地震や
気候変動や、突然の輸入ストップとか
十分に考えられます。
煽っているのではなくて
いつなんどき、どんなことが起こっても
おかしくないということなんですよ。
海外のお友達に送るものがあったのですが
EMSでも3〜4ヶ月かかるかもしれません
と言われましたから。
第二波、第三波が来たとしたら輸入輸出も
ままならなくなるかもです。
「解除」というとまるで終わったかのようにきこえるけれど
いやいや、そういうわけではないと思います。
コロナちゃん事態は恐いものではないと思います。
実は去年おとどしと、インフルエンザで亡くなった人の方が
多いというのが事実なんだけど。
よっぽどインフルエンザ対策したほうがええと思う。
(あ。ワクチンはおすすめしませんが)
でも、恐いと思う人がいる限り
(報道などの過剰な死者報道などでね)
守るところは守っていきましょう。
たとえば
外に出るときも、自分は大丈夫でも
「マスクしてない!恐い!」と思う人がいる限り
余計な心配かけないためにもつけましょう。
まあ言うたらマスクすることが愛情表現みたいなもので
マスクは自分のためだけではなく
目の前にいるあなたのために。ということで。
今日も皆さんが健康で
明るく楽しく一日を過ごせますよう。
:*+:*+:*+:*+ Love× Laugh→Peace +*:+*:+*:+*: