私はあんまり
バーゲンとか
買い物に
自分から行こうと思わない
でも今日は
150センチの
一個上のお姉さん
Sさんが
引っ張り出して
くれたので
行ってみた
会場は本町
ギャルブランドを
集めて
オフィスビルを
貸し切った
1日限りの
奇跡の半額セールらしく
金髪の人だかりが
ギャル
ギャル
ギャル
チーママ
ギャル
もひとつ飛ばして
ギャル
チーママ
みたいな感じだった(笑)
セールに
オタクも頑張って潜入
私「わーすごいなぁ
へ~(´・ω・`)
Sさんこれ見てくださ」
ドドドドドド
\(゚Д)゚/ギャー
入った瞬間
人ごみにさらわれ
流され消えたオタク
Sさん「ああっ(゚Д゚)!
みずおくーん!」
命の危機を感じて
ソッコー電話した
私「ギャーッ!!
…人がゴミのようだ!!
もしもし
後で行きますー!」
( )д`)ギュッギュッ
Sさん「必ずよー!ギュッギュッ」
なんだよこれ(笑)(笑)
本当に歩けない
私「すみません…
ちょっと通して下さい」
って歩こうとしたら
右にいた
金髪の前髪立ち上げた
おばさんに
「あぁ!?(゚"゚)」
ヤッベー(笑)
チーママかよ(笑)
こっっえー(笑)(笑)(笑)
左にいたヤンママ
「チッ(゚Д゚)!」
ヤンママ子供いるから
全然動いてくれない(笑)(笑)
なんだよこの空間(笑)(笑)
怖すぎてワロタ
花火大会?!
誰か!
誰か人員整理を
(゚Д)゚ぐぇあ
セールなのに
何も買えないかも…
しかもSさんと
合流出来ないかも…
と思っている時に
かなり強そうな
チーママを発見した
その人は子供三人を
連れて
ベビーカー二台を
装備していた
髪の毛は金髪で
「うっとおしいなー
どけやー(゚Д゚)」
ってガチで声に出して
ツイートしちゃう
一生関わる事の無い
であろうタイプだ
怖すぎて
みんな近寄らない
外見は工藤静香を
太らせて
怖くした感じ
決めた。
私はこのババアに
付いていく
後ろに付いていくと
リアルに
みんなどいてくれる(笑)
すぐ外に出れた(笑)
レジのSさんと
無事に合流できた!
でも
Sさんしっかり荷物
いっぱい抱えてる…
私……
何も買えなかったな
しょんぼりしている
私の肩をSさんが
トントン
Sさん「ハイッ、
みずおくんっ(゚ω゚)!」
こ、これは!!
欲しくて探してた
某ブランドの
白いファー付きコート!!
びっくりしすぎて
Sさんに聞いてみた
私「これ!!
どうしたんですか!?」
Sさん「見つけたから
取っといた(゚ω゚)☆」
この女…!!
あの人ごみの中で
この150センチの
小さな体で
取ってきたのか……!!
うえーん
ありがとう~(´д⊂)
Sさん「よしよし(゚ω゚)☆
どうやって出口見つけたん?」
私「ベビーカー二台
装備してる
めっちゃ怖いババアに
付いていきました(笑)」
Sさん「あー!!(笑)(笑)
見たみた!あの人やろ!?」
Sさんも
知ってた(笑)(笑)
モツ鍋行って
アイス食べて
帰った
満足満足。
バーゲンとか
買い物に
自分から行こうと思わない
でも今日は
150センチの
一個上のお姉さん
Sさんが
引っ張り出して
くれたので
行ってみた
会場は本町
ギャルブランドを
集めて
オフィスビルを
貸し切った
1日限りの
奇跡の半額セールらしく
金髪の人だかりが
ギャル
ギャル
ギャル
チーママ
ギャル
もひとつ飛ばして
ギャル
チーママ
みたいな感じだった(笑)
セールに
オタクも頑張って潜入
私「わーすごいなぁ
へ~(´・ω・`)
Sさんこれ見てくださ」
ドドドドドド
\(゚Д)゚/ギャー
入った瞬間
人ごみにさらわれ
流され消えたオタク
Sさん「ああっ(゚Д゚)!
みずおくーん!」
命の危機を感じて
ソッコー電話した
私「ギャーッ!!
…人がゴミのようだ!!
もしもし
後で行きますー!」
( )д`)ギュッギュッ
Sさん「必ずよー!ギュッギュッ」
なんだよこれ(笑)(笑)
本当に歩けない
私「すみません…
ちょっと通して下さい」
って歩こうとしたら
右にいた
金髪の前髪立ち上げた
おばさんに
「あぁ!?(゚"゚)」
ヤッベー(笑)
チーママかよ(笑)
こっっえー(笑)(笑)(笑)
左にいたヤンママ
「チッ(゚Д゚)!」
ヤンママ子供いるから
全然動いてくれない(笑)(笑)
なんだよこの空間(笑)(笑)
怖すぎてワロタ
花火大会?!
誰か!
誰か人員整理を
(゚Д)゚ぐぇあ
セールなのに
何も買えないかも…
しかもSさんと
合流出来ないかも…
と思っている時に
かなり強そうな
チーママを発見した
その人は子供三人を
連れて
ベビーカー二台を
装備していた
髪の毛は金髪で
「うっとおしいなー
どけやー(゚Д゚)」
ってガチで声に出して
ツイートしちゃう
一生関わる事の無い
であろうタイプだ
怖すぎて
みんな近寄らない
外見は工藤静香を
太らせて
怖くした感じ
決めた。
私はこのババアに
付いていく
後ろに付いていくと
リアルに
みんなどいてくれる(笑)
すぐ外に出れた(笑)
レジのSさんと
無事に合流できた!
でも
Sさんしっかり荷物
いっぱい抱えてる…
私……
何も買えなかったな
しょんぼりしている
私の肩をSさんが
トントン
Sさん「ハイッ、
みずおくんっ(゚ω゚)!」
こ、これは!!
欲しくて探してた
某ブランドの
白いファー付きコート!!
びっくりしすぎて
Sさんに聞いてみた
私「これ!!
どうしたんですか!?」
Sさん「見つけたから
取っといた(゚ω゚)☆」
この女…!!
あの人ごみの中で
この150センチの
小さな体で
取ってきたのか……!!
うえーん
ありがとう~(´д⊂)
Sさん「よしよし(゚ω゚)☆
どうやって出口見つけたん?」
私「ベビーカー二台
装備してる
めっちゃ怖いババアに
付いていきました(笑)」
Sさん「あー!!(笑)(笑)
見たみた!あの人やろ!?」
Sさんも
知ってた(笑)(笑)
モツ鍋行って
アイス食べて
帰った
満足満足。