今日は殿方と誕生日会
夜に待ち合わせだし
適当なとこでも行くのかと
思っていたら
ベイエリアに
走り出す殿方
殿方「誕生日やし。」
ということで
フフフ
ベイエリアに走ると
見えてきたホテルは
な、なんと

USJのオフィシャルホテルだった
憧れのオフィシャルホテルに
泊まれる!
ハロウィンみたいで
カボチャとか
魔女がいっぱい!
水に触ったり
デコられた木に感動したり
ホテルを粘着パパラッチ
気が狂ったように
喜びながら
はしゃぎまくり
超ダッシュで
フロントに突入!

おっきい水槽!!
明日は平日なのに
子供達がいっぱい!
「りょこうにいくのよ!
ゆにばーしゃるすたぢおよ!
(´^ω^`)」
とか行って
学校休んで
来たに違いない!
いいな~
その間に殿方は
カウンターで
チェックイン!

殿方は
予約してたみたいで
ネットで印刷してきた
らしき紙を
カウンターに
提出していた!
童心に返りすぎた25歳女
アラサー
ギャー!!
なんじゃこりゃー!
キャッホー!!
計画的!!
キャホー!!
(゚∀゚)ダダダダ
雰囲気にのまれ
完全にみんなの
知らない世界に行った
あと数時間で
アラサーになる生物は
殿方の横で
わけのわからない言葉を
叫びながら
そこらへんに置いてあった
帽子をかぶり
どや顔で振り向くが
こんなざんねんな大人
誰も見ていません
チョロチョロ走り
パパラッチしながら
ガヤりまくる
店員も殿方もフル無視だ
続いてエレベーターへgo!

エレベーターは真っ青
殿方を追っかけて
専属パパラッチのように
ちょこまか撮りまくる!
写った写真の
顔色が悪い殿方
(笑)(笑)(笑)
続いてエレベーターホールには
クラゲの水槽が
豪華!!
しかしクラゲは二匹
死んでいた!
この右下のやつらだ。
普通にかわいそう!

「ギャークラゲ!!
クラゲおるキャッホー!
ぐあー!
クラゲ死んでる!!
かわいそう!
見て!見てとのがた!
あれ?いない。
とのがたー!!」
また
フル無視され
先に行かれる
続いてチェックイン!
カードを通す殿方
「ちょっとまてーい!
ギャホー!!゚(∀)゚」
またもフル無視され
狂い走り
追いかける

部屋に入ると
USJが一望できた
殿方は
夜景ウォッチング
↓この写真を撮るとき

殿方の上に
馬乗りになって無理矢理
夜景鑑賞していたら
(゚Д゚
)ギュッギュッ
「重い、どいて…」
(゚Д゚)ガーン
第2回へ続く
夜に待ち合わせだし
適当なとこでも行くのかと
思っていたら
ベイエリアに
走り出す殿方
殿方「誕生日やし。」
ということで
フフフ
ベイエリアに走ると
見えてきたホテルは
な、なんと

USJのオフィシャルホテルだった
憧れのオフィシャルホテルに
泊まれる!
ハロウィンみたいで
カボチャとか
魔女がいっぱい!
水に触ったり
デコられた木に感動したり
ホテルを粘着パパラッチ
気が狂ったように
喜びながら
はしゃぎまくり
超ダッシュで
フロントに突入!

おっきい水槽!!
明日は平日なのに
子供達がいっぱい!
「りょこうにいくのよ!
ゆにばーしゃるすたぢおよ!
(´^ω^`)」
とか行って
学校休んで
来たに違いない!
いいな~
その間に殿方は
カウンターで
チェックイン!

殿方は
予約してたみたいで
ネットで印刷してきた
らしき紙を
カウンターに
提出していた!
童心に返りすぎた25歳女
アラサー
ギャー!!
なんじゃこりゃー!
キャッホー!!
計画的!!
キャホー!!
(゚∀゚)ダダダダ
雰囲気にのまれ
完全にみんなの
知らない世界に行った
あと数時間で
アラサーになる生物は
殿方の横で
わけのわからない言葉を
叫びながら
そこらへんに置いてあった
帽子をかぶり
どや顔で振り向くが
こんなざんねんな大人
誰も見ていません
チョロチョロ走り
パパラッチしながら
ガヤりまくる
店員も殿方もフル無視だ
続いてエレベーターへgo!

エレベーターは真っ青
殿方を追っかけて
専属パパラッチのように
ちょこまか撮りまくる!
写った写真の
顔色が悪い殿方
(笑)(笑)(笑)
続いてエレベーターホールには
クラゲの水槽が
豪華!!
しかしクラゲは二匹
死んでいた!
この右下のやつらだ。
普通にかわいそう!

「ギャークラゲ!!
クラゲおるキャッホー!
ぐあー!
クラゲ死んでる!!
かわいそう!
見て!見てとのがた!
あれ?いない。
とのがたー!!」
また
フル無視され
先に行かれる
続いてチェックイン!
カードを通す殿方
「ちょっとまてーい!
ギャホー!!゚(∀)゚」
またもフル無視され
狂い走り
追いかける

部屋に入ると
USJが一望できた
殿方は
夜景ウォッチング
↓この写真を撮るとき

殿方の上に
馬乗りになって無理矢理
夜景鑑賞していたら
(゚Д゚
)ギュッギュッ「重い、どいて…」
(゚Д゚)ガーン
第2回へ続く