今日は、前から予約してあった、マンモグラフィーの撮影をしてもらうために



へ行きました。 別に悪いところがあると言うことではなく



町の検診で対象年齢だったのです。人から これは、痛いよ~と聴かされていたので



覚悟をして行きました。 (`・ェ・´)



撮影室に入ると、検査技師の人が、「どうぞ、お座り下さい」と言ったので、



丸い椅子に腰掛けました。



技師  「この検査は初めてですね?」 



ボケ母 「はい」



技師  「では、この検査が痛いと言うことは聴いた事がありますか?」



ボケ母 「はい。(o´・ω・)´-ω-)ウン



技師  「この検査では、乳腺も調べます。



      

     よく、痛いと言う人がいますが異常の無い所と





     乳腺は白く映るので、見分けが付くように出来るだけ、



    

     平べったく圧迫して、



    

     乳腺の組織が解るように



     

     脇の下の筋肉と一緒に挟んで撮すので









      痛いです。」



ボケ母  「ぉぉ~|||||(;´Д`)||||| 」



技師   「圧迫感を感じると思いますが、少しの間我慢して下さい。では、下着を取って



       これ(水色のケープみたいなもの)に着替えて下さい。」

      

  着替えて、おずおずと、機械の前に立つと、片手を上に挙げるよう言われました。



  すると、右のオッパイ(ブログ禁止用語じゃないよね?)を下から持ち上げぐっと引っ張り



  斜めに機械に置きそのまま上からも機械が挟んできました。



ボケ母  「ぅぅ~く、くるしい・・痛いより苦しいかも」



技師   「はい、そのまま 息を止めて下さい!」



ボケ母  (え~ この状態で息をいつまで止めるの?



・・・と心配していたら ぎりぎりのところで ハイ いいですよ~ホッ



技師   「大丈夫ですか?」



ボケ母  「はい。ぎりぎり 大丈夫でした。」



技師   「では、つぎ(左)は、もっと早くやるようにしてみます。」





と言うカンジで、検査終了。



覚悟していたからか、終わって見ればたいしたこと無かった(⌒-⌒;)



技師のお姉さんはとても手際がよく、オッパイの扱いに慣れていて、



捕まれてもきもちよかった 痛くなかったです。