以下引用。

「熱狂の日」サポーターズ会員募集のご案内

「熱狂の日」サポーターズ会員とは、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭の開催に個人の皆様からのご支援をいただくために設けられた賛助会員制度です。皆様からの会費は、子供たちへの良質な音楽の提供、若い音楽家の育成、本音楽祭の継続的開催の支援に役立てられます。


年会費 1口 100万円(おひとり何口でも加入できます)

びっくりしたw

さて、癒し音楽と言うことですが、ずっと前に坂本龍一のエナジー・フローが流行りましたね。ああいう音楽ってことですかね。

殺伐とした気分を音楽で落ち着けるとしたら、そうだなぁ・・・・プロコフィエフのヴァイオリンソナタ2番の第一楽章なんかいい感じに癒されそうな、その逆に不安な気持ちになりそうな・・・。


やっぱバッハかなー。インヴェンションとか平均律聴くと、なんか落ち着きますね。

よく大ピアニストといわれる演奏者のCDを買うとき、晩年の深い解釈による精神的な名演と、全盛期の完璧なテクニックによる超絶演奏と、どちらの時期のを買うか迷うんですよね。まぁホロヴィッツとかアルゲリッチのことですけど。


若いときでも、「神が降りた」みたいな演奏もあるので、年とってりゃいいてもんでもないんですが。


グールドのゴールドベルグなんかは、特に意見分かれますね。私は晩年のを先に聴いたので、若いときのは確かに尖っているなっていう印象でしたが、若いときのほうがいいと言う人も多いです。


なにがいいたいかというと、人生は短いのに、聴きたい演奏は無限にあるなあと。

うまいボーカリストかー。。。。


基本的に女性ボーカリスト好きなので・・・。


シセル・シルシェブーという人の声が好きでした。あとで知ったことですが、冬季オリンピックか何かのテーマソングを歌ってましたね。

あと、スティーナという人の声が大好きだ。コノ人はヴァンゲリスとコラボしたときの、ask the mountain という曲が強烈によかった。

ビョークもいいよなー。

あと本田美奈子さんの声、好きだな。シシリエンヌとかとてもいいです。


男性ボーカリストだと・・・。


好みは分かれますが、ジョン・アンダーソンも好きっちゃぁ好き。

あ、そうそう。リチャード・シンクレア。最高に好きですよ。なんだろうこの声。凄くいい声です。

ロバート・ワイアットもいいなぁ。カンタベリー系は際限なく好きだ。

ベルセバのボーカルも相当好きだ。


上記からも解かるようにパワー系の男性ボーカリストはあまり好きじゃないんですよね。


ボーイソプラノもいいですよね(ぇ。フォーレのピエ・イエスとか。

見た。泣いた。もう見れないかと思うと悔しい。

なんで泣いたかというと、ボレロの特徴である最初から最後までクレッシェンドしていくという曲のボルテージというかエネルギーと同期する形でギエムの踊りが凄く、とにかく凄くなっていって、つられて感極まるというか、そういう感じ。


あれが踊りの力か! と思った。

落ち込んだときは、森田童子の「僕達の失敗」や「夏のクロール」などを聴くことでより落ち込めるかと思います。

落ち込んだときに無理に元気を出さなくてもいいとは思うのですが、仮にその必要があった場合、、、、ベートーヴェンのヴァイオリンソナタ「春」というのがあるんですが、あれを聴こうかなぁ。フランクのヴァイオリンソナタの第4楽章なんかも聴こうかなぁ。ショパンの英雄ポロネーズなんかもいいですね。


要は明るめの曲を挙げただけになっちゃったかな・・・。


今度落ち込んだときにいろいろ試してみます!私自身フラットな感情を持ってるので、何年先になるか分かりませんが。(この前落ち込んだのがいつか覚えてません・・・)

Hyper Ballad などでブレイクしたビョークの誕生日。

私も Hyper Ballad は死ぬほど聴きました。あの声とあのリズム。麻薬です。

iTMS の1位から6位まで本田美奈子さんです。皆様いかがお過ごしですか。

で、感動したコンサートは実はあまりないんですが・・・。


コンサートじゃなくてショーも含めたら、シルク・ド・ソレイユ全部感動したんですがねぇ・・・。


最近ポリーニ行きましたが、本編のノクターンは期待しすぎて肩透かし。アンコールは良かったけど、アンコールだしなぁ。

実はオケのコンサートとかあまり行ったことないので、これから感動できるといいなぁ・・・。