小学生の頃に習っていた書道を、再び学ぼうと思ったのは20代後半
東京のど真ん中、新宿区早稲田に住んでいたので近くの先生の門をたたきました
師範を取り、大阪へ戻って教えるようになってからもその先生と交流があり
新宿区書道連盟の会長をされているご縁から
毎年この時期に開催される新宿区”書の展”に生徒たちの作品を出品させて
もらっています
今年も作品が仕上がりました
展覧会期間中に東京まで足を運ぶことは難しいので
会場で作品が眺められないのが残念です