アメーバさん限定で色々書いて、まとまっていませんでした。
昨日25日のじじの整形外科通院は
第五腰椎を圧迫骨折していましたから
コルセットを作る目的でした。
行きだけ介護タクシーをお願いし、居室ま出迎えに行って貰うようにお願いしてあるのに
人によって玄関で待ってたりがあるようです。
それがじじにとっては、イライラの対象で
私が病院へついた時にはもうついて、受付を済ませ、レントゲンに行っていたので
捜しました。
レントゲンが終わったじじが訳の分からない事を
じじ「レントゲンするとは思ってなかった」
私「整形だよ~背骨の状態を確認してコルセット採寸だから撮るよ、それと腰のベルトどうしたの?してないじゃない」
じじ「あんなもん、しとったら、腹が刺激されて大ばかり出るんじゃ」
(普段、出ん出んと下剤ばかり処方してもらう癖に 馬鹿おやじ)
私の脳内「あほか 骨折れてるからコルセットが出来るまで腰痛防止のでいいから
しとけ~って言ったのに、分かってない、コルセットはもっとキツイのだけど
3万もして作って、つけるのかな?」
次の採寸を待っている時に
じじ「母さんは~~どうした?」という
私「ママはお留守番で、欠食届け出してるからお昼買って帰るでしょ?」と言いましたが
何か分かっていない感じ、よだれもたらしています。
朝も私に電話してきて、「ママは連れて行かなくていいのか?」という
私「車椅子2人を私1人では勘弁、無理だし、ママは通院無いよ、留守番でいいから」と
だから、母は留守番しているのは分かっているはずなのですけど
まるで連れて来たかのように聞いてきたので
「どきっ」としました。
施設は圧迫骨折と聞いて、立たせない・歩かせない・車椅子にしばりつけますから
運動が足りずに、脳が後退して認知症入り口のような感じです。
リハビリはお願いし、可能な運動は頼んであるのですが
整形の先生にゆっくり立つ事とか、膝の屈伸は腰に関係ないので、やっていい事
確認して施設へは伝えましたが、トラブルメーカーで嫌われている、じじ
お風呂の事も何も言われませんでしたが、機械浴でもいいので
そちらは放置
帰りにばばにはお好み焼き半分(前回残してじじにあげようとするので、じじは食べ過ぎ
多くても残す・捨てるが出来ないじじは全部食べるので)
じじには焼肉弁当(いつもはお寿司だけど、牛肉なんて出ないので)
じじは帰って、「ワシは腹など空いておらん」
(私は朝も昼もまだなんんですけどね~既に13時過ぎ)
(どんだけ贅沢でアホなんだ~~この親はと思う事 多々)
と言いつつ、完食
美味しかったのでしょうね~母に吉〇家の牛丼や〇き屋のをうまいと食べさせて
いましたから、そういうのでなく本物のカルビ丼 文句なしに美味しかったはずです。
会話していると、ばばの出来なくなった事だけをあげへつらいますが
じじも腰痛防止ベルトをどこへやったか分からない
私から見ると、どっちもどっち
外泊するとしても、ばばしか無理だしね
よそから見ると、ばばと私の方は成り立っているのですよね
ばばとの会話
私「次男君がね、立てなくなってカメラで見ていたら、転んで哭いていたから家に寄って
直して来たんだよ」というと
ばば「可哀想に、私が見ててあげるから、連れておいで」
(ばばは基本、犬は嫌いではないのです。じじが嫌いだから合わせているだけで
次男君と一緒に暮らせたら、認知も進みにくいのだと思います。)
私「ここは犬はダメなんだよ~~」
ばば「そう? あっ、あんたにお昼のお金払わないと」
私「ママのお財布預かっているから、それで買ったから大丈夫よ」
ばば「そうだったね~~ありがとうね、ちゃんと取ってね」
なんとも可愛くて、ばばには腹が立ちません
自分で考えた事がまだ言えます
トイレも自力です。
歩けます
ただ、誤嚥しやすいのと、朝9時と15時にネブライザー吸入
朝・夕のお薬、血中酸素が動くとすぐに80台に下がるので、その際の
酸素吸入があります。
ばばには、病院経営のこの施設が合っていて、ケアがいいので
もう1年以上入院せずに済んでいます。
ばばは不思議で環境が変わると緊張しているのか
入院しません。
2011年 肺炎で8月と12月
2012年 夏は膝関節置き換え手術 12月肺炎(父救急搬送 入院手術)
2013年 1月 肺炎で救急搬送 意識不明 ICU(父 2回入院 手術)
2014年6月ケアハウス入居
2015年 入院無し
2016年1月 肺炎入院 6月 誤嚥性肺炎入院
2017年2月 誤嚥性肺炎入院
2017年3月 有料老人ホームへ転居
(なんか2回ぐらい抜けてますね 全部で13回あるはずなのですが)
また確認します。
このまま、最後の入院だけになるように祈っていますが
どうでしょうねぇ~~