が発生いたしました


26日 店長のことがきになりだし

28日 過ちをおかし

電話で散々話して

30日


あたしはヘルプで急遽出勤

もともとマイナスなのもあったけど、、彼女と店長と三人でシフトインしてる31日より前に会って働いておきたかった。心の準備的なね。

ちゃんと顔みて話せた。よかった。何も変わらない。いつもとおり。

しばらくして店長「ってかよかったあ~俺ら普通に話せてるよね?俺正直お前くるまで結構どきどきしてたんだよ」ってさ。


そのひは仲いい先輩もきててあたし23時あがりだから飲もうってなった。迷ったけど。店長たちはラストだしその前に解散すればいいと思った。でも、予想以上に盛り上がりwまたオールコース。どんだけ飲んでるんだし最近w

結局、ラスト後の店長と先輩の彼氏合流してこのまえのカラオケと同じメンツでのみ。ウィスキー1本あけたしねーw特に店長は発作もあって泥酔。隣に座る店長にもたれられ膝枕とかしてる状態。あれ?なんか似たような光景。。二人がいなくなって、なんかそんな雰囲気になって、、、おもわずチューしてしまったあたし。。あーおわってるーでも店長どうせ記憶ないしいっかと思ってたら「おまえ今したべー」っておきてたー!!!


そんで6時ごろ解散。みんな帰路に別れ方向的に店長と二人、ってか「さ俺らさもいっかいちゃんと本音ではなしたほうがいいと思うんだ」たぶんあたしがチューしちゃったからだね。謝ったら「いや、そういう雰囲気つくったのは俺だし、ごめん」って。たしかにw


で駅まできて二人で止まってすわりこんでどーするどーするの繰り返し

お互い一言がいえない

答えは2択しかないことお互いわかってる


このまま帰るか

店長んちにいくか


しばらくして

俺の頭はこのまま帰れっていってんだ。でも心は正直、お前とまだ一緒にいたいっておもっちゃってる

お前は?


あたしも同じ


でまたしばらくして


じゃあ、おれんちいくか。


はい


みたいなねー。でもぶっちゃけチョーうれしくてなきそうな自分がいた。

店長んちついて朝まっくたべて寝る。結局いちゃいちゃ。

でも、この前とはちがった。ほっぺとか首とか顔とかにはチューしてきても絶対くちとくちとではしたがらない店長。あたしもそれはすぐ悟った。

めっちゃくっついてなんどもーぎゅーってしてされてなでなでされてすりすりされて

お前とこうしてる時間、ほんとーにきもちーし居心地いいんだよ

っていわれたのが何よりうれしかったかな。


昼過ぎまで寝て起きてそろそろ仕事いかなくちゃでちゃんと話そうってなった。てかもともとそれが目的だったのにw


そして店長はあたしが本気で店長のこと好きだってことわかってなかったらしい。あたしも彼とわかれたばかりで店長も彼女に満たされないとこがあって、お互いさみしくてまぎらわすために一緒にいた、とか思ってたらしい。違うわあほ!なんともおもってない人とこんないちゃいちゃできなくない!?っていったら確かにって。


あたしは店長のことが好きだったよ。でも店長がどんだけ彼女のことすきか、一番に大切に思ってるかはキューピットしたあたしが一番よく知ってるよ。二人の仲に入れないことも十分わかってる。自分傷つくだけだってのも十分承知であたしは店長のとこに飛び込んでしまった。だから、店長に彼女と別れてあたしを選んでなんか死んでもいえない。2番目でいいって思ってる、でもあたしにとって彼女もちょー大切な友達だし、誰よりかわいそうでつらいのは彼女だってわかってるから、この関係がいけないこともわかってる


っていった


俺はぶっちゃけお前が俺のことそう思ってるって知ってまじ意外だったし超びっくりしたけど、めちゃくちゃうれしい。俺は彼女の前でまだ素じゃないしお前といるときの俺のほうが100倍自然体。だからお前といて楽だし、何度彼女の性格がお前みたいだったらって思ったかわからないし、俺は今彼女とつきあってるけどお前ともしもっと違う形で出会ってたらお前とつきあってたかもしれないし、今こうやってお前と二人でいてちょーきもちいし居心地もいいし、実際まだ一緒にいたいとかおもっちゃってる自分もいるけど、その分同じくらい彼女に対する罪悪感で死にそうになるくらい苦しくなるんだ。俺もお前のこと好きになっちゃったんだと思う。でも、俺はやっぱ彼女が大切だしこいつを大切にするってきめたから、彼女と別れておまえとってのは考えられない。俺のお前に対する気持ちはまだ引き返せる。だから俺はこれからこうやってお前となってしまったぶん、彼女に今まで以上に愛情そそごうと思う。お前はまだ引き返せる?


って聞かれた


わかんないけど、そのとおりだと思うから、引き返せるよう努力する

っていった


ごめんねつらい思いさせて、ぜんぶぜんぶ俺がいけないから

これで本当に最後にしよう


ってなってラストいちゃいちゃ


ちゃんとチューしてぎゅーってして


これで最後だって考えたらさみしかった


そしたら彼女から店長にいきなり電話!

あせるうちら、どんなタイミングだし

そしたら店長ついさっきまで甘えてたと思ったらいっぺんして「おまえ静かにしとけよ!」って外いった


せ、、せつねーーー


どんだけ彼女のこと大事なんだし、ばかやろうと思いながら身支度して帰りました。


2時間後、またまたバイト先で顔を合わせる二人w

今日は月末で売らなきゃいけない日だから店長も燃えててすっかり仕事もーど

ほんと別人。そのまま2時間くらい二人営業だった。やっぱり少しその話になってあと2時間くらいしたら彼女もシフトインしてくるけどお前普通にできそう?ってきかれて絶対大丈夫。店長こそ大丈夫?おれもたぶん大丈夫ってなった。


でいざ彼女登場

久々に会えてなんだか素直にうれしかった

忙しくてそこまでいろいろ話せなかったけど、やぱりこのことは波長があうなってかんじた

でもいざ二人のツーショみると胸が痛くなった


いろいろ、はあ~ってなって彼女のことまじまじみてなんでこの子がいいんだろう「。なんであたしじゃだめなんだろうって考えてた自分がいた


帰りは逃げるように退勤してきた~


帰ってきてぼーっとして

先輩から電話かかってきてなんもはなしてないのに、なんかいろいろあふれてきて号泣。


はあ~~~



わかっていても
好きになった時には
もう何もかも手遅れ


昼過ぎ起きた店長から電話
店長もまた冷静になって考えた今、事の重大さにパニクってた

やっぱり素直な店長わこのまま彼女にだまっておくことわできないって言ってきた

正直にゆって、続くか別れるか
その2択しかないって


でも、それわ違う
もし彼女に正直にいったら、きっと純粋な彼女の人生に一生響くくらいのトラウマを与えてしまうし、店長が約1年かけて築いてきたお店や皆との信頼関係もぜんぶぜんぶ崩れることになる
ぜんぶ失ってきっと何も残らない

あたしが何よりも嫌なのわ店長たちがこのことが原因で別れること、あたしわ店長のことが好きだけど、彼女と別れてあたしと付き合ってほしいとわ思えない、2人の幸せを純粋に応援してるあたしもいる

あたしわ全部わかってるから
店長がなんとフォローしてくれようと彼女と同じような感情であたしに触ったわけじゃないこと
あたしに対する気持ちわきっと愛情じゃない
あたしと店長わどんなに馬が合う仲でも絶対つき合うことわない

ぜんぶぜんぶわかってる

このまま何事もなかったかのように日常に戻すこと、昨日の出来事わお互い封印すること

これが一番、
誰も傷つけなくてすむ

あたしわ辛いけど
きっと店長も辛いし
それわうちらに与えられた罰だから
耐えなきゃいけない

あたしわ後悔してない
店長とこうなったこと
好きだから

逆にこれで踏ん切りつけよう。

これ以上、店長と彼女に溝をつくるようなことしちゃいけない

もう店長に何も求めちゃいけない

これ以上苦しめたくない

完全に友達以上恋人未満になっちゃったけど
変わらず普通に
いつも通りなんもなかったように


それがきっと
一番いいよね…

店長わ8月で移動
それまでの我慢

あたしのこの気持ちわ叶うことわきっとないけど、すきになっちゃいけない人だったけど、恋したことに後悔わない


結局いつもこうだな~
都合の良い女で終わっちゃう


あ~
だめだだめだ

気をぬくと涙があふれそうで
幸せな明日なんか見えなくて

あたしわ本当にばか女だ

店長のうちに泊まった

ちゅーもした

それ以上もした

やってないけど

謎に胸にキスマークとかつけられた



でも

店長わあたしのとっても大事なアルバイト仲間の彼氏





2人で飲んで

みんなと合流して

みんなと解散してから

2人でカラオケいって

2人とも糞よっぱらっててまぢ絡みがその時点で異常



そのあと何故か店長んちいくことになって

ついた途端、何故かパンツ一丁で寝だす店長



べろんべろんだったんだけどさ



2人でべっと入ったら

もう、すぐアウトだった



どっちからともなくちゅーして

これわまずい、って酔っ払いながらも連呼して

たぶんお互い絶対このあと後悔するよねって落ち込みながらも止まらなくて



やりかけたけど、それわさすがにだめでしょって止めた



だって肝心な彼女とわまだちゅーしかしてないんだよ

すっごくすっごく大好きで可愛がっててめっちゃチャラ男だったのにこの子のために他の女もきって、あたしわ2人をくっつけた張本人でめちゃくちゃ応援してたはずなのに…



なんでこうなっちゃったの?



ごめんね、俺ほんと最低だねって何回も言われたけど



違う



本当に最低なのわあたしのほう



べろんべろんだった店長に対してあたしわ全部記憶もあるし店長と飲みいくことだって断れた、カラオケ行くのだって断れた、店長んちいくのだって断れた、ちゅーだってあたしが絡みに答えなければ本気で嫌がればならなかった、



友達より男を選んだ最低な女はあたしの方





あたしわ店長のことが好きだった

たぶん入った頃からずっと惹かれてた

好きかも?ってなった時に友達が店長のこと好きなのしって、店長も友達のこときになってるってなって、



そのこともあってほぼ毎日のように店長から電話かかってきて、店長と電話するのが日課みたいなって、そんな時あたしに彼氏ができて店長わ自分のことのように喜んでくれて、で2人が付き合ってあたしわ別れて、でも店長や友達のノロケを聞くのが実はすごく心が痛かった



好きなわけじゃない

今自分が幸せじゃないから羨ましいだけだってずっといいきかせてた



でもこの前の飲みで一気に店長との距離が縮まって

自分の気持ちにようやく気付いた

気付いたとゆーか認めた

ずっと違うっておもいこませてた

だってすきになっちゃいけない相手だか