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スイスにあると思われるヌーシャテル湖。


森の色。




ジュラの山脈の水。






この近くに自動人形(オートマタ)の博物館があるらしい。


18世紀に作られたという、書記くん。画家くん。音楽家さん。

とても上手に動くそう。

この湖のような色の瞳をした人形かな。


スイスは時計とかあるから。?








マンガで見たのだけど、ホントに実在するんだー。



いつか行ってみたいな。

寒いかな…




昔はよく(今でもたまに)自分は機械じゃないかなと思うときがありました。

肩がコキコキなったときとか。



油差さなきゃ


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今日は風が強いですね!

風がなんだか甘~い。


なんのかおりかと思ったら“雪柳”でした。

白い小さな花が長く連なって、白い噴水みたい!白くて眩しい!



《白という光の中に春と冬が溶け込んでいた。まるで、希望と苦脳が渾然一体になっている青春時代のように…。雪柳も、冬の間に積もった冷たい「雪」たちを、枝から染み込ませて今、「花」に変えて噴き出しているのだろうか。》





桜も綺麗。

雪の季節に遅れてしまった雪柳も綺麗。


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世界中のいろんな絵本を集めた展示会のお手伝いをしてきました。



結構、童話って恐いし残酷だったりして。

指を切り落として煮込みました。とか、殺して干物にした。とか。



でも、全てのストーリーに『生きる』基本のメッセージが込められてました。

昔から綴られ語られ続けてきた物語には、それに触れる子供達にたくさんのメッセージを

それとなく残してきたのかもしれないな。

意味わからなくても、物語って心に残ってるし。




始めは、BGMもなくザワザワしてたんだけど、途中からBGMかけるようにしました。

しかも子供が歌うワールドミュージック♪

一気に幸せな雰囲気になりましたー。

(恐い話がおおかったからなんか、始めおどろおどろしかったの)



音楽があるのとないので、こんなに違うんだなーって改めて感じることができてうれしい日だったなぁ。




写真はフランス『長靴をはいた猫』の絵。

でもこの絵は長靴をはこうとしてる絵。



原作を読んだ画家が、その本から一番に感じとった瞬間のことを表現したんだって。
お風呂掃除は海賊の気分になります。


パイレーツ^^




今テレビでハムナプトラやってる。


王家の紋章読みたいなぁ。

エジプトいきたいなぁ。

また、エジプト展やらないかなぁ。
休んでいたので体力もなくなり(もともとないけど)

気持ち的にもスッキリしなかったので、会社の帰りに隣の駅まで歩いてみました。



結構近いじゃんって思って、次の日隣の隣の駅まで歩いてみたら

気分はすっきりするし、楽しくなってきた^^



その次の日は3駅くらい歩いたところで、家まで歩いて帰れるかも!!

なんて思えるくらい元気に。

途中で我に返りました。入谷あたり。





歩くことってとっても気分転換になるんだなって思いました。

ランナーズハイってこんな感じなのかなぁって。



そして今日帰りに読んだ雑誌に、歩くと『エンドルフィン』っていう

脳内麻薬ホルモンが出て、気持ちいいとか、幸せ感とか、鎮静効果もあるそう。

モルヒネの6.5倍だとか。


やっぱり☆



エンドルフィンは、20分以上歩くことやジョギングなどで、反復運動?をすると分泌されるとのこと。



音楽聴きながら体揺らしてると、気持ちよくなるものね。

おんなじリズムのやつ。



何もなくても目をつぶって体ゆらしてるのは気持ちいいもんなぁ。


$虹色foglie
カフェ ジローのカフェプリン。

カスタードプリンにカラメル、ちょい苦コーヒーゼリー。

絶妙においし。