「広中平祐 愛人」でこのブログに行きついた皆さんこんにちは。そんな、生々しいことは書かれていませんよ。


毎週日曜日は「アタックチャンス25」を見て、奮戦しているアイランドです。


大体、6~7割くらいの正答率ですかね。優勝とまではいかなくても恥ずかしくない戦いをできそうなので真剣に参加したいです。児玉さん好きだし・・・

物理系の人達に質問です。量子力学を初めて学ぶときおすすめな教科書ってありますか?

夏は量子力学に取りかかろうと思っているので、情報が欲しいです。

今年は二年に一度の世界陸上の年ですね。


中学の時、陸上をしていたので興味があります。しかも今年は大阪会場なので、行きたかった・・・・


前回はヘルシンキだったので時差があり、夜中まで起きて為末選手のハードルを見ていましたが、今年は時差なしで見ることができそうです。一応、二年前は受験生だったので夜中まで起きて世界陸上見るなんて何しているんだって感じですよね。


今年も織田さん熱いんだろな(笑)


がんばれ日本!

NHKの「芸術劇場」にて、ホルストの組曲、「惑星」より「木星」のピアノデュオを聞きました。

オーケストラによる演奏なら聞いたことありますが、ピアノ、それもデュオは初めてです。オーケストラのような迫力は無いけれど、大人の感じでシックですね。

これはこれで好きです。

ちなみにテスト勉強中はフジコ・ヘミングのCDを聞いてます。

「解析力学」(久保謙一 裳華房)を読んだ事のある人に質問です。第四章の6節、「正準変換不変量」にてpoisson括弧が正準変換に対して不変であることを示していますが、計算式間違っていませんか?


正準変換でpoisson括弧が不変なのは正しいですが、その証明が間違っているように思います。この本を読んだことがある人はご意見下さい。お願いします。

最近、朝永先生の著書を読んで、いろいろな刺激を受けています。さて、そんな氏の著作でもユニークに量子力学を説明しているのが「光子の裁判」、波動性と粒子性を分かりやすい例で説明しています。


しかし、量子力学黎明期に活躍したディラックや朝永振一郎、湯川秀樹、ハイゼンベルグ、シュレーディンガー達の様子は見ているだけで良い刺激をうけますね。

えっと、少し質問がありましたので、今更ながら私の自己紹介を簡単にしたいと思います。




名前・・・アイランド(本名はアイランドを和訳してちょこちょこ操作をくわえたものです)




年齢・・・今年二十歳になります。




出身と現在の住まい・・・沖縄生まれ、仙台暮らしです。




職業・・・東北大学理学部物理系1年です。




趣味・・・読書、音楽鑑賞、映画鑑賞、昼寝、物理




現在興味があること・・・物理と数学以外で興味があるのは、脳や分子生物学です。




好きな物理学者・・・Dirac、Feynman、朝永振一郎、湯川秀樹




好きな芸能人・・・綾瀬はるか、宮崎あおい(少し前までですけど・・・)、星野真理(ブログ最高です)




好きな音楽家・・・ショパン、バッハ




性格・・・第一印象は暗いだのクールだの言われますが、まあ、その通りで人付き合いがどちらかというと苦手なタイプです。




将来の夢・・・研究者です。それ以外考えられません。と言いつつ、研究者以外には図書館司書もありかななんて思っています。あとは、幼稚園の先生。人付き合い苦手でも、それはあくまで同世代や大人との付き合いが苦手なだけで、子供は好きです。



今欲しいもの・・・愛?

ブログを見てくださる方へ一言・・・・大学卒業するまでは続けたいと思っていますので、僕の成長を温かい目で見守ってください。

今日はバイトのため塾に行ったら、生徒が欠席とのこと・・・そういうことは早く言えよ。給料は出ないし、移動時間取られるんだからさ。すぐ帰るのもアレなので古本屋にて立ち読みをしました。


最近、解析力学に時間がとられ過ぎて、学校の勉強、というよりドイツ語と英単語テストの勉強が進んでいません。テスト前なのでやばいです・・・

母関数が一つ与えられる→正準変換求まる→ルジャンドル変換が出来る→他の母関数求まる

こんな感じ?