核のボタン
と言うかかばんの存在が
言われるようになってから、
もう何年になるんでしょう?
もういい加減
スマホサイズに
成っていると思います。
中身は空っぽだろうけれど、
それを見せるという行為は、
象徴的なのかなと思います。
50年も前から変わっていないスタイル、
50年前から変えないスタイルに意味が
多少あるのかなとも思ったりもします。
今回は女性の護衛の人が持ってもいましたけれど、
大統領の朝のジョギングでも、お付きの人が持って
一緒にジョギングするとか、一寸考えれば
不合理的ではないでしょうか?
そう考えると、
見せる為の
「カバン」だと
思います。
マスコミがそういう事を言わない裏には、
暗黙の了解があるのかもしれないけれど、
衛星を使って、イリジウムみたいな
超々高周波無線機を持っていると思います。
そのマイクロ波が他にない電波ならば、
間違い様なない大統領の命令に成るのだから…
もういい加減、おおきなカバンを
持ち歩かなくてもいいのではないでしょうか?