トリクルダウンだったか、・・・まだやりたいのか? | フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★

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「ネガティブ」過ぎるにも程が有るけれど、薄っぺらな「ポジティブ」は無責任だと思う!言葉が軽いイメージの人が多過ぎる?人は何故そのフレーズを口にするんだろう? フレーズに隠された人の本音 「世の中」的「普通」が大切

そんなフレーズで何年待たせたのか?

さっぱり滴り落ちてこない。

 

自然に落ちて来ること自体、

考え方がおかしいでしけれど、

とりあえず何年か待ったとも思います。

 

マクロ的観察点と言うのか、

俯瞰した見方をするのであれば、

お金の流れも、毛細現象の様に、

乾いた所

ここへのっ供給させるたムの障害を

どの様に取り除くかと言う部分に於いて、

全く逆な事をやっているのですから、

 

乾きが潤う事もないのが普通だったと思います。

 

瑞穂の国と言うフレーズが、

懐かしい所でも有りますけれど、

 

田んぼに水が回って居ませんね。

 

内閣改造を見ていたら、

まだやりたい感

そんなものを感じたりもします。

 

もう良いだろと思う人もいるでしょうけれど、

美しく去る事もまた、・・・

もう美しくされない様な…

 

美しい国と言うフレーズも懐かしいですね。