そんなフレーズで何年待たせたのか?
さっぱり滴り落ちてこない。
自然に落ちて来ること自体、
考え方がおかしいでしけれど、
とりあえず何年か待ったとも思います。
マクロ的観察点と言うのか、
俯瞰した見方をするのであれば、
お金の流れも、毛細現象の様に、
乾いた所
ここへのっ供給させるたムの障害を
どの様に取り除くかと言う部分に於いて、
全く逆な事をやっているのですから、
乾きが潤う事もないのが普通だったと思います。
瑞穂の国と言うフレーズが、
懐かしい所でも有りますけれど、
田んぼに水が回って居ませんね。
内閣改造を見ていたら、
まだやりたい感
そんなものを感じたりもします。
もう良いだろと思う人もいるでしょうけれど、
美しく去る事もまた、・・・
もう美しくされない様な…
美しい国と言うフレーズも懐かしいですね。