音楽や映画などの著作権への個人的な考え方 Aサビが基準で良い 買った人のインセンティブが一番大事 | フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★

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「ネガティブ」過ぎるにも程が有るけれど、薄っぺらな「ポジティブ」は無責任だと思う!言葉が軽いイメージの人が多過ぎる?人は何故そのフレーズを口にするんだろう? フレーズに隠された人の本音 「世の中」的「普通」が大切

観察

商用利用か否かが境界線。

 

フレモンからしてみれば、

小規模の自営・零細業者であれだ気企業であれ、

店内音楽をかける事については、

その音楽の宣伝(認知)の一つだと考えます。

 

ただその範囲が宣伝の域を超えているから

問題が大きいのかなと感じます。

 

その宣伝の範囲が大事かと思う考察。

 

 

 

考察

誰が歌っている?と言うのは知っていても、

誰が作ったと言うのを多くの人は知りません。

 

音楽を買うお客様の大多数は、

歌唱をする歌手が歌うから書く事が多いはず。

 

誰が作曲しているというカテゴリーで、

買っている人は少数の様な気がします。

 

と考えれば、歌唱をする人もまた、

歌を宣伝している様な存在でもあると思います。

 

 

歌手から著作権を取っているという形を

一般的にとっていない以上、

同じ様に宣伝活動をする大企業も零細業者もまた、

 

店内で歌を

謡わせてあげている

とい状態に近いと思う。

弾き語りを

機械的に許している

状態に近いのでは?

 

 

推察

商用利用か否かが境界線。

 

ここに線引きをするならば、

その線の在りかがどこにあるのかを考えれば、

 

先述した様な宣伝的な要素が無い状態でこそ、

商用利用と言っていいのではないかと思います。

 

早い話、映画の予告映像と同じ。

 

 

 

洞察

詰まりコンサートや、その他音楽や映像

を満つ為に購買する人を集め、お金と

交換をする行為が商用利用の範囲かなと思います。

 

故に、大企業でも小規模零細業の

お店で流されている音楽の範囲は、

宣伝の域を超えているとも思うので、

 

やはり、歌詞の一番位、

いわゆる

「Aサビ」位までだったら、

明らかに宣伝と言う範囲なのではないでしょうか?

フルで流すから問題が出ると感じます。

 

また、音楽の著作権を管理する会社は、

Aサビにとどまらず、この楽曲の場合は、

ここまでは宣伝、ここからは著作権が発生するという

線引きをしてから権利の主張をした方が、無難な様な…

 

是っ分最初から最後まで著作権という主張も、

分からなくもないけれど、

 

レコードを買う人が認知活動に遭遇をしなければ、

知らなければ買う機会すら無いとも思うので、

宣伝の範囲の明確化かが大事だと思います。

 

テレビでも、この辺りの

宣伝か否かの明確化が大事なのでは?

それに対してお金を出して買うh義との気持ち。

 

Aサビを聞いて、Bサビ聞きたいと

強く思わない様な音楽や映画って、

普通見に言ったりCD買ったりしますか?

と言う風に考えたりしています。

 

実際にお金を出して、

レコードなるDVD借りた人、

映画を見たり音楽の全部を聞いた人の

 

インセンティブ

ここが棄損されてはいけない様な…(+_+)

(それを買って全部知っている状態を蔑ろにしている)