安いには訳がある。
そんなフレーズを今さっき感じました。
フレッツ光の契約について、
料金が安くなるとかいう電話を頂きました。
NTTからのお知らせ?
を下請けの会社がしているのかと思って、
色々説明を聞いて、時折質問に答えたり、
でもそれって変だなと、一寸してから気が付きました。
もしNTTの下請けならば、
顧客のデータを元にお話をする筈なので、
プロバイダーがどこだとか聞いたりする必要がない筈。
フレモンはプロバイダP者のメールアドレスを使っていて、
アメーバさんでお店のブログやオウンドをさせて頂いてます。
それについて影響が出たりしないのかを聞いたところ、
変更をすれば、
そのメールアドレスが使えなくなるかもしれませんし、
その点についての説明をしないまま、
出ないと即答したので、これはおかしいと思いました。
そして極めつけは、
電話口の向こうから聞こえた、
「パチパチ」と言う拍手の音や
小さく聞こえる歓声の声。
料金が安くなるなら
NTT自ら安くして下さればいいだけですし、
それが自動的に安くならないと言う事は、
何らかの契約の解除と
新たにその会社との契約をする事になる筈。
単なるお知らせ位の電話であれば、
何で電話の向こうから
拍手と歓喜の声が聞こえるのでしょう?
答えは明瞭!
その時点で断りをしました。
安いには訳がある。
後から調べてみました。↓
フレッツ光コラボレーションに
転用する前に!4つのデメリット>
でも考えても見れば、
NTTが自動的に易くすればいいだけなのですが、
小賢しくキャンペーンとかしたり、
余計複雑ですし、何年も契約しているユーザーを
自動的に安くしていけば混乱しないで済むような…
何でしないのかが不思議です。