親に連れられてた子供時代 子供は子共 | フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★

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「ネガティブ」過ぎるにも程が有るけれど、薄っぺらな「ポジティブ」は無責任だと思う!言葉が軽いイメージの人が多過ぎる?人は何故そのフレーズを口にするんだろう? フレーズに隠された人の本音 「世の中」的「普通」が大切

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何でも御馳走するとか、どっか行こうとか…
このフレーズ、最近は、親に言う方に成りました。


言う側の気持ちとしては、どんな物でも所でもいい。
ただ親を外に連れ出して、見て歩くとか食べに行くとか、

親孝行とかしたいとかいうのも出も無くて、
「家の外で家族と」
一緒に居る時間を
ただただ作りたい!


昔、母や父に、
色んな所へ連れられて、みたり・食べたりした子供時代
どこか思い出したい気持ちも混ざっているのかもしれません。

とはいえ、父母は特段食べたい所も行きたい所もない様子。

なので、こちらから、

「最近こんなお蕎麦屋さん出来たよ」とか、
「今度こんな祭り有るらしいよ」とか・・・・「行こうよ!」と・・・

まるで子供時代のフレモンが、
親におねだりしたみたいに、
言わさってしまっています。


何時まで経っても親にしてみれば、
子供は子共なのかも知れませんね。(^∇^)