C号券 聖徳太子の1万円札 F号券10万円札 三橋先生 (国の負債を個人の負債になぞらえるという | フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★

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「ネガティブ」過ぎるにも程が有るけれど、薄っぺらな「ポジティブ」は無責任だと思う!言葉が軽いイメージの人が多過ぎる?人は何故そのフレーズを口にするんだろう? フレーズに隠された人の本音 「世の中」的「普通」が大切

C号券 聖徳太子の1万円札 F号券10万円札

これ出した頃の政治家の人や財務省の人凄いなと思います。

最高紙幣のケタが一気に10倍のを出したのですから…

昭和33年からD号券が出る昭和59年までの、約25年の内に、
どんどん物価上昇(賃金アップ)を遣ってこれた、歴史が凄いと感じます。

お札の変遷から見る国民経済で考えると、
諭吉さんの10000円札には、ブレーキの様なものを感じますので、
ここは一つ10000円札を聖徳太子に戻して、

最高額を10万円札にする。

でもそれは、ちょっとショックなので、

F号券を出すのであれば、
5万円札で使用期間25年位が丁度良い様な。。。

それにしても昔の人は大胆だったんだなと思います。

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F号券 と 社会の底辺業の料金
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