「儚い夢」コンサルタントに憧れて | フレモンの「フレーズ」研究ブログ~「人間関係」~口癖・諺・言い回し・つぶやき・言葉・心理。★★目に見えない大切な事★★

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「ネガティブ」過ぎるにも程が有るけれど、薄っぺらな「ポジティブ」は無責任だと思う!言葉が軽いイメージの人が多過ぎる?人は何故そのフレーズを口にするんだろう? フレーズに隠された人の本音 「世の中」的「普通」が大切

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観察
昔、講師に成りたいと憧れた事が有った。

カセットテープ片手に録音、家に帰ってきてからテープ起こし。
講習へ行く度に、それを繰り返す。

考察
ある一定の法則みたいなものを見つけたり、講師の人によりけり、
どんな癖が有るのか、言い回し、コンテンツ自体、
音声を通しての聞き取りをしていた時代が有った。

会社から帰ってきた寝るまで3年ぐらいやってた。

先生にとっては、鼻持ちならない生徒だったかもしれないけれど、
徹底して遣る事を決め、遣った感じでもあったけれど、

途中で、解散と言うのかどこかに消えてしまったので、
結構コンサルタントと言う仕事は儚い物だと思った事も有った。

しかしあの時が有ったから、気になった事はいつでも考える習慣づけとしては、
ネガティブだけれども、相当オリジナルコンテンツを持つ事ができもしました。

でもこんなコンテンツは、人の役に立つとは思わない。

推察
求める人に求められる提案が出来て、
初めてコンサルタントの仕事が
始まるのかもしれない。


省略