白地に 赤で「佐 渡 熱燗小僧の会」そして藍色で円が二つ
情熱の赤と冷静に酒を利き分ける二重丸?
ホント、白いシャツにクッキリと浮かび上がります。
開栓から約一年経った酒、残り一合弱。
コレを飲んでみます。最後のイッパイはうんめえのんか?はたまた・・・
コレを飲んでみます。最後のイッパイはうんめえのんか?はたまた・・・
佐渡発酵の初代工場長がこの奈良の睡龍生もと純米に惚れ込んで
目指した酒がどぶろく寒元だったわけです。だけど、本当は
搾った酒・清酒を造りたかったようです。
今は、二代目の工場長が頑張ってキリッとした軽快さの中にも
旨味のあるどぶろく寒元や甘酸っぱい「佐渡のどぶろく」
「昔ながらのどぶろく」を造っております。
目指した酒がどぶろく寒元だったわけです。だけど、本当は
搾った酒・清酒を造りたかったようです。
今は、二代目の工場長が頑張ってキリッとした軽快さの中にも
旨味のあるどぶろく寒元や甘酸っぱい「佐渡のどぶろく」
「昔ながらのどぶろく」を造っております。