1月28日の
相川一町目竹屋さんでの
熱燗小僧の会で飲んで
いただいた酒は
それぞれがのそれぞれ
感想をいただきました。
つまみは「イカの・・・何かしたもの」
が古酒にピッタリ。
そして「アッサリ鍋」のアサリに
笹祝の生酒のお燗がよかった。
17年自家熟成生原酒は
先月の真稜山廃純米大吟醸生酒
15年自家熟成とはひと味違い、
その味の違いはもしかして
純米とアル添の違いなのか
という事を痛感しました。
新潟の酒「笹祝」
四季の彩シリーズも
それぞれの味の違いを
楽しんでもらいました。
俺自身、新潟の酒が
それも一つのタンクから
出荷された酒が、こんなにも
味に違いがあるとは
もうたまげた次第です。
図柄的にもおもしいのんはコレ
四合瓶をそのまま燗することが
当たり前になってきた点です。
次回、二月の「会」ではもっとじっくりと
もっと料理と酒を楽しんで
もらいたいですし、楽しみたいです。