フォトコミュニケーション協会

フォトコミュニケーション協会

写真を通じて、人間力を磨く。
フォトコミュニケーション協会
http://photo-communication.jp

こんばんは。
フォトコミュニケーション協会
インストラクターの
ゆっきーこと竹内悠貴です。

さて。最近のわたし。
週に何度も世界堂に通っています。

というのも、
来週に書道のグループ展が迫っているから・・!!

世界堂って、知っていますか?

美術関係の専門店で、
額装をお願いしたり、
マットを切ってもらったり。

写真展に出したことがある方なら、
一度は行ったことがあるかもしれませんね。

美術専門の画材はもちろんですが、
文房具や紙の種類もとにかく豊富。

見ているだけで楽しい場所です。


今回は、
書道展に出す作品の額装用に使う
「紙」を探しに通っていました。

……が。

本来の目的とは別の紙も、
どうしても気になってしまうのです。


なぜかというと。

商品撮影のときに、
色紙(色画用紙)って、
実はすごく便利だから。

商品の色合いや雰囲気、
「味」を見た目で表現したいときに、
背景としてよく使います。

だから、
何色あっても困らないし、
1枚あたりがそれほど高くないのもあって、
ついつい買ってしまう。

(あるある、ですよね…笑)

わたしのおすすめは、
パキッとした原色よりも、
少しやわらかい中間色。
 

 

もともと、
文房具や紙が好きなので、
見れば見るほど、
「この質感もいいなぁ」
「こっちの紙も使えそうだなぁ」
と、欲しくなってしまいます。

基本的には、
無地でフラットな質感のものを
使っているんだけど、

世界堂には、
質感が違うものや
ニュアンスカラーがたくさんあって・・・


あああ。


これが、
紙の沼……です(笑)


4月に引っ越しを予定しているので、
この機会に、
あまり使わないものは処分しよう。
なんて思っていたのに・・・


結局、全然減りません。
 

 

 

 

 

 

この記事に関係あるセミナーまとめ

 

\知識とセンスがなくても大丈夫!/ 
写真がグッとうまくなる  やさしいフォトレッスン 

 

 

 

 

 

 

無料の動画レッスン

LINEのお友達登録をしてくれた方には動画でフォトレッスン

オススメアプリ5選プレゼント!

 

 

▶︎こちらから登録できます

 

 

協会のYouTube

 

スクール・セミナー・イベントの一覧

セミナー・イベントまとめ

 

最新情報・先行予約は、無料のメールマガジンから

登録はこちら

 

 

 

 

 

 

 

フォトコミュニケーション協会から

優先情報をメールでお届け。
無料メールマガジンはコチラ

 

 

こんにちは。

今月よりこのブログに参加しています、
フォトコミュニケーション協会
新人インストラクターの あず こと
やりたあずみ です。

前回のブログを読んでくださった方も、
初めましての方も、
目を止めてくださりありがとうございます。

よかったら最後までお付き合いください。

━━━━━━━━━━━━

今日は少し、
「私と写真の関係」について書いてみようと思います。

正直に言うと、
私は「写真が得意な人」だったわけではありません。

うまく撮れないなぁと思うこともあったし、
(今でもあるし、)
思ったように表現できなくて、
カメラを持つのが少し億劫になった時期もありました。

それでも写真をやめなかったのは、
写真を撮っているときに、
「自分が何を見て、何を感じているのか」
に気づかされる瞬間があったからです。

同じ場所、同じ被写体でも、
何に惹かれるか、どこでシャッターを切るかは、人それぞれ。

その違いが、
その人の価値観や、ものの見方、
そのままなんだなと感じるようになりました。

 

 

 

写真がうまくなりたい。
でもそれ以上に、
写真を通して、自分の感覚を大切にしたり、
人や世界の見え方が少し変わったり。

そんな時間を、
ここに集う皆さんと一緒に積み重ねていけたら嬉しいです。


━━ 皆さんにとって、写真とはなんですか? ━━

 

 

 

 

 

 

この記事に関係あるセミナーまとめ

 

\知識とセンスがなくても大丈夫!/ 
写真がグッとうまくなる  やさしいフォトレッスン 

 

 

 

 

 

 

無料の動画レッスン

LINEのお友達登録をしてくれた方には動画でフォトレッスン

オススメアプリ5選プレゼント!

 

 

▶︎こちらから登録できます

 

 

協会のYouTube

 

スクール・セミナー・イベントの一覧

セミナー・イベントまとめ

 

最新情報・先行予約は、無料のメールマガジンから

登録はこちら

 

 

 

 

 

 

 

フォトコミュニケーション協会から

優先情報をメールでお届け。
無料メールマガジンはコチラ

 

 

こんばんは
フォトコミュニケーション協会インストラクター
Kellyこと竹下明子です。

突然ですが、私が写真を続けている中で、
いつも意識していることがあります。

それは、

「うまくいかなかった写真を、そのままスルーしないこと」

 

です。

正直に言うと、
忙しいときや気持ちに余裕がないときは、
撮った写真を見返さずに終わってしまいそうになることもあります。

でも、そんなときほど、

「なぜこの写真はしっくりこないんだろう?」

と、ほんの少し立ち止まるようにしています。


例えば、
・光が思っていたより強かった?
・背景まで目がいっていなかった?
・急いでシャッターを切っていた?
・撮りたかった主役は、ちゃんと主役になってる?

気づきは本当に小さなことで大丈夫。


完璧な答えを出そうとしなくても、
「気づくこと」自体が、
次の一枚につながっていきます。

写真友達の中にも、
「撮ってはいるけど、振り返りはあまりしていなかった」
と話している人がいます。

それを心がけるだけでも、
写真との向き合い方は少しずつ変わっていきます。

それを心がけるだけでも、
写真との向き合い方は少しずつ変わっていきます。


もちろんたくさん撮ることは大切!
考えてばかりで撮らなければ意味ナシです。
でも
ガンガン撮るだけ撮って、そのまま・・・なよりも
「見返して考える」
そして
「次に活かしていく」
ことが大切です。

当たり前のことなのに、結構できないことかも。

私自身もまだまだ試行錯誤の途中ですが、
だからこそ、
写真は長く楽しめるものだと感じています。


もし最近、
写真が少し停滞しているように感じたら、
1枚だけでいいので、ゆっくり見返してみてください。
どこがしっくりこないのかな・・・?

何か気づきがあれば、

ステップアップのチャンスです。
 

そうです。
 

停滞期はステップアップのチャンスなのです。
 

 

 

 

 

 

 

この記事に関係あるセミナーまとめ

 

\知識とセンスがなくても大丈夫!/ 
写真がグッとうまくなる  やさしいフォトレッスン 

 

 

 

 

 

 

無料の動画レッスン

LINEのお友達登録をしてくれた方には動画でフォトレッスン

オススメアプリ5選プレゼント!

 

 

▶︎こちらから登録できます

 

 

協会のYouTube

 

スクール・セミナー・イベントの一覧

セミナー・イベントまとめ

 

最新情報・先行予約は、無料のメールマガジンから

登録はこちら

 

 

 

 

 

 

 

フォトコミュニケーション協会から

優先情報をメールでお届け。
無料メールマガジンはコチラ

 

 

こんにちは。
フォトコミュニケーション協会
インストラクターのゆっきーこと
竹内悠貴です。

昨日は最強寒波の中、青森へ!

雪慣れしていない関東人の我ら(わたしと担当営業の方)は
「大丈夫かな?電車止まらない?」とヒヤヒヤでしたが
現地の皆さまはあっさりしたもので
「まぁ去年より全然降ってないですしねー」
「横に降ってないし、通常範囲!」って。笑

所変われば、常識も変わる。
日本ってほんと広い!!!



昨日のセミナーで、こんな質問がありました。

「色がきれいに写せません…」

そして続いて出てきたのが、

・夜しか撮れないんです
・昼間は時間がなくて…

というお悩み。

これね、
ほんとうに毎回出てくる質問なんです。

そうだよねぇ…。
わかるよ…。
って、うなずきながら聞いていました。


正直なところを言うと、
自然光で撮るのが圧倒的に簡単!!
です。

「えー、でも今は画像編集できるじゃん!」
って思いません?

たしかに。

明るさも
色味も
ある程度は、あとから直せます。

でもね。

室内光って、
実はけっこうクセモノで。

いろんな色の光が混ざっていることが多いんです。

その状態で撮った写真を
あとから編集しても、

・なんとなく色が変
・きれいなんだけど、しっくりこない

ってこと、ありませんか?

昨日、帰りの新幹線の車内で撮った写真も
まさにそれ。

 

(ビフォーアフターを並べてみました)

「きれいじゃん?」
って言われたら、まぁきれい。

でも、
やっぱり
なんか違う。

この「なんか」が消えない。

一方で。

自然光で撮った写真。

 

 

これは
iPhone 17 Proで撮影して、
Lightroomで色と明るさを少しだけ補正したものです。

どうでしょう?

色も自然で、
見たままに近くて、
無理がない感じ。

「編集してない」わけじゃないけれど、
土台の光がきれいだと、編集もラク
なんですよね。

もちろん、

夜しか撮れない
室内でしか撮れない

という状況もあります。

わかります!

でももし、

「色がきれいに写らないなぁ…」
って感じるのなら、

まずは
・昼間
・窓の近く
・自然光が入る場所

で一度撮ってみる。

それだけでも、
「あ、全然違う…!」
って感じるかもしれません。

写真って、
カメラの性能よりも
編集テクニックよりも
光が大切だなぁと、
改めて思いました。

あなたは最近、
どんな光で写真を撮っていますか?

たまには
「光」を意識して撮ってみるのも
楽しいかもしれませんよ。
 

 

 

 

 

 

 

この記事に関係あるセミナーまとめ

 

\知識とセンスがなくても大丈夫!/ 
写真がグッとうまくなる  やさしいフォトレッスン 

 

 

 

 

 

 

無料の動画レッスン

LINEのお友達登録をしてくれた方には動画でフォトレッスン

オススメアプリ5選プレゼント!

 

 

▶︎こちらから登録できます

 

 

協会のYouTube

 

スクール・セミナー・イベントの一覧

セミナー・イベントまとめ

 

最新情報・先行予約は、無料のメールマガジンから

登録はこちら

 

 

 

 

 

 

 

フォトコミュニケーション協会から

優先情報をメールでお届け。
無料メールマガジンはコチラ

 

 

こんにちは。
そして、はじめまして。

このたび、フォトコミュニケーション協会の
インストラクターとして活動することになりました
あず こと やりたあずみ と申します。

このブログは、4人のインストラクターが
順番にお届けしていますが、
今回が私にとって「初めての担当回」になります。

まずは、こうして文章を読んでくださっていること、ありがとうございます。

私がフォトコミュニケーション協会の
インストラクターになりたいと思った
1番の理由は、協会の理念である
「カメラを通じて、人間力を磨く。」
という言葉に、強く共感したからです。

写真は、ただ「きれいに撮る技術」だけではなく、
何を感じ、何を大切にして、どう向き合うか。
その人自身がそのまま写し出されるものだと思います。

フォトコミュニケーション協会には、

写真を学びながら
自分自身とも向き合ってきた方、

写真を楽しみながら
人それぞれの個性を認め合う
しなやかで温かい心を育んできた方、

そして何より本当に写真が好きな方が
集まっていると感じています。

そんな皆さんと、
カメラ・写真を通して学び合い、
気づきを分かち合えること、
これからとても楽しみにしています。

まだまだ新人インストラクターですが、
だからこそ、
皆さんと同じ目線で、
一緒に悩み、考え、成長していけたら嬉しいです。

これからこのブログでも、
私なりの視点や、
写真を通して感じたことを
少しずつお届けしていきたいと思っています。

改めまして、
これからどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

この記事に関係あるセミナーまとめ

 

\知識とセンスがなくても大丈夫!/ 
写真がグッとうまくなる  やさしいフォトレッスン 

 

 

 

 

 

 

無料の動画レッスン

LINEのお友達登録をしてくれた方には動画でフォトレッスン

オススメアプリ5選プレゼント!

 

 

▶︎こちらから登録できます

 

 

協会のYouTube

 

スクール・セミナー・イベントの一覧

セミナー・イベントまとめ

 

最新情報・先行予約は、無料のメールマガジンから

登録はこちら

 

 

 

 

 

 

 

フォトコミュニケーション協会から

優先情報をメールでお届け。
無料メールマガジンはコチラ