介護離職 | 【横浜市】既存の「介護」に新しい風を。会話と外出でシニアの『孤立』を防ぐ相棒「フォス」

【横浜市】既存の「介護」に新しい風を。会話と外出でシニアの『孤立』を防ぐ相棒「フォス」

「介護」の枠を超え、社会の【孤立】を解消する新しい心の健康サポート「フォス」。「お世話」ではなく、対等な会話や外出で人との繋がりを創ります。親御さんの生きがいを引き出し、ご家族の介護疲れをリセット。誰もが笑い合える新しい風を横浜から吹かせます!

こんにちは! 横浜市(青葉区・都筑区)や川崎市を中心に、完全自費の訪問型のアクティビティサービス「フォス」を運営している白井です。

3月も下旬。年度末のお仕事や、お子様の春休みなどで、毎日目の回るような忙しさを過ごされている現役世代の方も多いと思います。

 

そんな「働き盛り・子育て真っ最中」のご家族の中にはこんな方も多いのではないでしょうか?

「最近、実家の親がすっかり元気をなくして、家に引きこもりがち。でも自分は仕事が忙しくて、休日は自分の家庭のことで精一杯。親をどこにも連れ出してあげられなくて、本当に申し訳ない……」

親を想う優しい気持ちがあるからこそ、自分の生活との板挟みになり、強い「罪悪感」を抱えてしまう。 中には、「私が仕事を辞めて、親のそばにいてあげたほうがいいのだろうか」と思い詰めてしまう方もいらっしゃいます。

 

■ 「介護離職」がもたらす、見えないリスク

総務省の調査によると、現在日本では年間約10万人もの方が、親の介護や見守りのために仕事を辞める『介護離職』を選択しているというデータがあります。

しかし、親のためにと仕事を辞め、24時間つきっきりになった結果、ご家族自身が社会から孤立し、経済的にも精神的にも追い詰められてしまうケースが後を絶ちません。 そして何より、親御さんご自身も「自分のせいで、子どもから仕事や自由を奪ってしまった」と、深くご自身を責めてしまうのです。

 

■ 「すべて自分で抱え込む=親孝行」ではありません

私たちはこのように考えています。

親御さんのために、ご自身の人生やキャリアを犠牲にする必要はありません。プロの力を借りて、ご家族が笑顔で自分の人生を歩むことこそが、親御さんにとって一番の安心であり、最大の親孝行です

 

公的な介護保険サービスは、お食事や入浴など「生活の基盤」を守るために必要不可欠な素晴らしい制度です。しかし、厳密なルールがあるため、心を元気にするための「余白」まではカバーしきれません。

「綺麗な桜を見に、少し遠回りのお散歩をしたい」 「一緒に美味しいお茶を飲んで、他愛のない話で大笑いしたい」 「帰りに、家族にお土産のパンを買って帰りたい」

そうした「心のウェルネス(健康)」のサポートこそが、私たちフォスの出番です。

 

■ ご家族の代わりに、20代の「相棒」が寄り添います

フォスは介護保険外(完全自費)のサービスだからこそ、ルールの縛りが一切ありません。親御さんの「やりたいこと」「その日の素直な気分」を100%叶えることができます。

 

ご家族が「連れ出してあげられない」とご自身を責める代わりに、私たち20代の若手スタッフをお任せください。 利害関係のない第三者である若い世代になら、親御さんも「家族に迷惑がかかるから…」という遠慮を捨てて、気兼ねなく思いを言い、本気で笑い合うことができます。

私たちが「対等な相棒」として親御さんの心にハリを生み出している間、ご家族はどうか安心して、お仕事やご自身の生活に集中してください。

 

■ 離れていても安心。まずは無料体験を!

「どんなスタッフが来るのか不安」 「親が若い人と上手く話せるか心配」

そんなご不安を解消していただくために、フォスでは**【1時間の初回無料体験(60分)】**をご用意しています。 まずは青葉区・都筑区・川崎市周辺のご自宅にお伺いし、お茶でも飲みながら今の葛藤やお悩みをざっくばらんにお聞かせください。

一人で抱え込まず、私たちと一緒に「親も、自分も笑顔でいられる方法」を見つけましょう!

 

👇お問い合わせ・無料体験のお申し込みはプロフィール欄のホームページリンク・または「アクティビティサービス フォス」との検索から!

 
 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!