皆様、こんにちは。 介護福祉士による完全オーダーメイドの自費サービス「フォス」を運営している白井です。
8月に入り、お盆休みを利用してご実家に帰省される方も多いのではないでしょうか。
久しぶりに顔を合わせるご家族との時間は、何にも代えがたい大切なひとときですよね。
しかし、
「久しぶりに会った親が、なんだか急に歳をとった気がする…」
「実家の様子が、以前と少し変わっていてショックを受けた…」
離れて暮らしているからこそ、たまに帰省した際の「小さな変化」に気づき、不安を抱えてご自宅へ戻られるご家族が非常に多いのです。
本日は、帰省された際にぜひ気にかけていただきたい「ご実家のチェックポイント」と、ご家族の不安を解消するサポートについてお話しします。
📝 帰省時に確認したい4つのチェックポイント
ただ会話を楽しむだけでなく、少しだけ「生活の様子」に目を向けてみてください。
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冷蔵庫の中身とゴミ箱: 賞味期限が大幅に切れた食材がたくさん眠っていませんか?また、お弁当の空き箱ばかりなど、食生活が極端に偏っていないかを確認します。
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お薬の管理: 病院でもらっているお薬が大量に余っていたり、飲み忘れが続いていたりしないかをチェックします。
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お部屋の整理整頓: 以前は綺麗好きだった親御さんの部屋が散らかっていたり、お掃除が行き届いていない場合、体力や意欲の低下のサインかもしれません。
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会話のキャッチボール: 同じ話を何度も繰り返すようになったり、テレビを見ているだけで一日中誰とも話していない様子がないかを確認します。
🍀 「ずっと一緒にいられない」と自分を責めないでください
もし、これらのサインに気づいて不安になったとしても、「仕事が忙しくて、頻繁に実家に帰れない」「自分がもっと見てあげなきゃいけないのに…」と、どうかご自身を責めないでください。
お仕事やご自身のご家庭がある中で、ご家族だけで全ての不安をカバーすることには限界があります。
そんな時こそ、私たち「フォス」の出番です!
フォスは、「介護保険ではカバーしきれない」とお困りのケースに、国家資格(介護福祉士)を持つ代表の私が直接対応いたします 。 要介護認定の有無を問わず、ご本人・ご家族のニーズに合わせた柔軟なサービスをご提供します 。
例えば、「ほんの15分だけ、お出かけの準備や様子を見に行ってほしい」といったご要望にもお応えしています。短時間・高頻度での見守りを実施し、ご家族の負担を軽減しながら、ご本人の安全な生活を継続的にサポートしています 。
通院が必要になった際も、院内での待ち時間の付き添いなどを私たちがサポートすることで、ご家族が仕事を休まずに済むよう、通院の安心を担います 。
🐿️ プロに頼ることも、立派な親孝行です
自費サービスのため、年齢・障害の有無に関わらず、全ての方がご利用できます 。
「親孝行の一部を、プロに任せる」
それは決して冷たいことではなく、ご家族が笑顔でご自身の生活を守るための、最も賢明で愛情深い選択です。
帰省から戻られる新幹線や車の中で、「やっぱり実家の親が心配だな…」と感じたら、一人で抱え込まずにまずは私たちにご相談ください。
まずは『若いお茶飲み友達』として、初回1時間の無料体験をご活用いただけます☕️
ご家族の皆様が、安心してお盆休みを過ごせますように。
【参考・引用資料】 本記事のチェックポイントは、厚生労働省「認知症の早期発見のめやす」および、各自治体・介護専門メディアが推奨する「帰省時の確認ポイント」を参考に、介護福祉士の視点で構成しています。
【お問い合わせ先】 完全オーダーメイドの自費サービス フォス
電話:080-6637-9210
メール:phos.smile1201@gmail.com
▼無料体験やサービス詳細については、ホームページをご覧ください
最後までお読みいただき、ありがとうございました!



