入浴介助


この日は1日ずっと入浴介助に入るらしい。

朝からガッツリご飯で胃もたれ。

コンビニであっさりした昼ご飯といつもより多めのお茶を購入。


着替えて病棟へ。

リーダー

「本日もよろしくお願いします」

指導者

「よろしく。全員計画見せて」

今日の指導者さんは主任。

1人ずつ見せていく。

主任

「全員1日入浴介助?なんで?」

リーダー

「昨日、師長さんから1日入浴介助に入るように言われました。」

主任

「確認するから待ってて」

リーダー

「はい」

全員で目配せする。

なかなか戻ってこない…

山田がやってくる。

リーダー

「今日1日入浴介助って言われてたのに計画予定表見せたら確認するって言うて確認しに行きました」

山田

「戻るまで待っとこ。」

主任と師長が戻ってきた

師長

「今日は昨日言うてた通りに入浴介助してもらいます」

主任

「私たちの連絡不足で不安にさせてごめんなさい」

リーダー

「よろしくお願いします」

山田

「私は病院内にいますので何かあれば連絡お願いします」

主任

「入浴介助入る前に患者さんのバイタル測定してきて」

全員

「はい」

安心した。実習できなくなるかとおもった。

バイタル測定も終わり報告も終わった。

全員が主任に案内され風呂場へ。

動きやすい服に着替えて防水のエプロンとスリッパを履く。

主任

「風呂場と脱衣所に3人ずつに分かれて見学してから実施していきます。」

全員

「よろしくお願いします」

グループは池ちゃんとミキと私。

まずは風呂場から。

主任

「暑くなるからちゃんと水分取ってね」

浴室内に入る。広いしシャワーからお湯がどんどん出ている。浴槽内もたっぷりお湯が貯まっている。

暑い…

患者さんが運ばれてくる。

都度、主任から洗う箇所を指示され洗っていく。

10人ほど洗って休憩。

汗だくになった。

お腹空いた。入浴介助はガッツリご飯がいいなと思った。

あっさりご飯を少し後悔したけど夜もガッツリやからよかったのだと思い込んだ。


午後からは脱衣所担当。そのため実習服に着替える。

患者さんを迎えに行って脱衣させる。

入浴中にタオルと寝衣とオムツの準備。

前回の実習では担当患者さんだけだったのでゆっくりできたが今回は多いので手がおぼつかない。

主任と学生が1人ずつ迎えに行く。

ベッドからストレッチャー移動には病棟に残ってる看護師も手伝ってくれる。

ストレッチャー押して行くのだがスピードがやたら早い。

足もつれてこけるかと思った。

引きずられる感じで患者さんを運んでいく。

患者さんにはトラブルなし。

違う病棟の前を通った時にその病棟の看護師から

「みて笑。あの子引きずられてるやん笑」

と言われた。恥ずかしかったよ。

学生は順番でまわっていくのでその度に笑われる。

迎えに行って脱がせて浴室用のストレッチャーに移乗。

浴室から出る時も同じ。

入浴介助が終わる頃には足の感覚が変…


入浴介助が終了。

師長

「入浴介助をしてもらったのは流れを知って欲しいということもあるし看護師の動きも知って欲しかったからです」

全員

「はい。ありがとうございました。学生ではなかなかできない体験をさせてもらえて勉強になりました。」

水分飲む暇なんてなかったよ…

喉乾きすぎて最後の挨拶の時は声が出しにくかった。

その日はずっと汗だく。

実習も終わりリーダーと早く風呂入りたいなーと話していた。

リーダー宅到着。

リーダーがお風呂沸かしてくれた。

沸かしてる間に記録をしていく。

今日購入したお茶もグビグビ飲んだ。

ほんとはビールが飲みたかったが実習中なのでやめた。

記録も早めに終わらせた。

お風呂に入れさせてもらった。

お風呂から上がりゆっくりした。

翌日の行動予定表をリーダーと相談しながら決めて行く。

リーダー

「バイタルと清拭とオムツ交換と食事介助やな。午後もそんな感じになりそう。他にも手伝わないとあかんしな」

「そおやな。お互い手伝わないとあかんしなー。時間かかるしな誰と組むかは明日相談しよ?」

行動予定表に記入していく。

リーダー

「今から池ちゃんにきいてみて。」

「連絡?今から?明日でもよくない?」

リーダー

「お願い。うちリーダーの番号しらんし」

「んーわかった」

渋々池ちゃんに電話する

池ちゃん

「おつかれ‼︎なんや?」

「いや…リーダーが話したいことあるらしい」

池ちゃん

「なに?なんか怖いな笑」

「変わるわ」

リーダー

「明日の行動予定はなにー?」

なんか池ちゃんと話している。

リーダー

「これ終わったらマザコンとみんなで打ち上げ行きたいねん。池ちゃんマザコン誘ってくれん?」

これが目的か‼︎

やれやれとなった。

電話が終わって携帯が帰ってきた。


池ちゃんからメール

[おつかれー‼︎飲み会大丈夫なん?]

[おつかれー‼︎みんなでおる分には大丈夫よー。ただ2人でーとかなったら困るな笑。てかマザコンに聞くん?]

池ちゃん

[一応送っとくわ]

[ありがとう]

やっぱりどこまでもマザコンといたいのね…


リーダー

「マザコンに聞いてくれるって」

「よかったなー。お腹すかん?」

リーダー

「多分もうご飯できてる」

「食べよ食べよ」

夕食は

うどんすき。鳥肉山盛り野菜少なめ。うどん山盛り

私が野菜多く食べてる気がする。たまに鳥とうどん

家族は鳥肉とうどんメイン。

お腹いっぱい。

またリーダー家族は食べてる。

うどんが追加されてる。

「ごちそうさまでした。美味しかったです」

リーダー母

「もういいんか?食器はそのままでー。」

「美味しかったですー。食器はまとめておいてたらいいんですよね?」

リーダー母

「そうそう。キッチンに行ったあかんでー」

「はーい」

その場でゆっくりする。

みんな食べてる…

さすがに今日は牛丼はないよな笑

リーダー父帰宅。

焼き鳥買ってきた。

みんな食べてる…

リーダー

「食べへんの?」

「お腹はち切れそうやからやめとく。ごめんなさい」

リーダー父

「あははは多すぎたなー笑。」

「みんなよく食べますねー笑」

リーダー

「これは普通やな」

「うちには入らんわー」

リーダー母

「あははは」

昼ご飯をあっさりめの野菜多めにしてよかった。


入浴介助は疲れるな…

布団に入った瞬間爆睡した。


次回

実習3〜5日目


2年生最後の実習


リーダーの自宅と実習病院は近いとのことで起床時間はいつもより遅め。

朝ごはんが用意されていた。

手伝えば良かった。明日からは手伝おう。

朝ごはんは昨日リーダー父が買ってきてくれた牛丼大盛りと思っていたがなくなってた。

リーダー弟が朝に持ち越すより今食べた方がおいしいと言い食べていたらしい。

鍋食べたあとに牛丼大盛り二杯か…やるな弟‼︎

ちなみに朝ごはんのメニューは白ごはんに目玉焼きに焼き肉っぽい肉だった…

ベーコンやと思ったらさらに濃かった笑。

サラダなどの野菜はなかった。


朝からお腹いっぱい。

家を出てコンビニへお昼ご飯を購入。

作ってくれようとはしたがさすがに断った。

夕飯のことも考えて昼はサラダなど野菜多めにした。さすがにこのままではヤバいと身体が訴えてきた気がした笑


病院到着。

学生室に行き着替える。担当教員は山田。

地獄の林間学校でウトウトしてた生徒の背中を少しニヤけながら叩いてくるやつ。技術チェックでは甘めに見てくれるけど…イマイチ信用できない…


病院内ではゆっくりめのオルゴール調の曲が流れている。

この雰囲気は危険‼︎絶対眠くなるやつ‼︎

病棟に案内される。

実習が始まる時間と看護師の申し送りの時間が違うのか詰所にはほとんど看護師がいなかった。

詰所にいた人は師長とその日の看護師リーダーと指導者だけだった。

リーダー

「今日から実習させていただきます。リーダーです。よろしくお願いします」

それぞれ自己紹介と挨拶をした。

師長・看護師リーダー・指導者

「よろしくお願いします。」

返事がきた‼︎それだけで嬉しい。

師長

「今日はこれから病院と病棟案内をしてそのあと受け持ち患者さんのとこに行ってもらいます」

学生

「よろしくお願いします」

この病院は起床時間から消灯時間までずっとオルゴール調の曲が病院全体に流れていると説明を受けた。

師長

「こんなん流れてたらご飯のあと眠くて寝てまいそうになるんよ。ガハハ」

豪快な師長だった。

病院の中をざっと案内され病棟に戻ってくる。

物品の位置や各部屋の特徴や場所まで細かく教えてくれる。

丁寧に細かく教えてくれたので案内が終わる頃にはあと少しで配膳という時間だった。

師長

「ゆっくり教えすぎたわ‼︎今からサッと挨拶してまわろか」

患者さんの元へ学生全員でいくことに。

部屋の中には担当の学生と師長が入っていく。

全員の挨拶が終わり詰所へと戻る。

その頃には昼食の配膳者がきていた。

師長

「もう配膳者がきたか‼︎みんな食事介助の計画と事前学習はしてきてる?」

全員

「はい」

師長

「なら今から見学しよ。」

と言いその日の部屋担当の看護師に

「見学させてあげてー」

と話していた。

看護師たちもにこやかに返事をしていた。


「○○さんを担当させていただくプーです。よろしくお願いします」

と緊張気味に挨拶をした。

看護師

「そんな緊張せんでいいでー笑。今日おる人みんな穏やかやしな笑。」

なんかいい人っぽい。でも今日おる人って言い方が少し気になった

「ありがとうございます。」

担当患者さんのところへ行く。

患者さんにも見学させてもらうことを伝える。

ニコって笑って頷いてくれた。

食事介助は患者さんのペースに合わせてタイミングよく行われていた。

口の中に残ってないか確認して食事介助は終わった。担当の看護師に

「口腔ケアも見る?それなら待ってて欲しいけど」

と言われ見学したかったが師長からの許可が必要と説明した。

看護師

「わかった。聞いてくるわ」

小走りで師長のところに行き確認してくれた。

急に小走りになったので慌ててついていった。

看護師

「口腔ケアの見学もした方がいいと思いますがどうですか?」

師長

「ほんまやな。学生さんは全員事前学習と計画してるん?」

「私はしてますが他のメンバーは確認ひないと分からないです…すみません」

と謝る。

師長

「謝らんでいいがなー。それなら○○さん、学生さんがついてる人たちに計画と事前学習してたら口腔ケアまで見学していいって伝えてきて。あと見学が全部終わったら詰所に戻るよう学生さんにも伝えて」

看護師

「わかりました。患者さんとこで待っててくれる?今からサッと伝えに行くから」

「はい。ありがとうございます」


ここの病棟はすごく優しく対応してくれる。

すごく嬉しかった。

ここでは色々勉強になりそうやし変なトラブルは起こらなさそうな感じがした。

患者さんのとこでコミュニケーションをしながら待っていると看護師がやってきた。

他の患者さんの食事介助も終わらせてから来るとのことでしばらくコミュニケーションをしてとのことだった。


そんなに待つこともなく看護師が戻ってきた。

看護師

「今から口腔ケアしていこか。」

準備から見学させてもらい病棟で使用している物を実習でも使ったらいいと教えてくれた。

スポンジブラシとガーゼと水と口腔ケア用のお茶とゴミ袋を用意。

看護師

「ここはお茶で口の中を拭いていくねん。殺菌作用とかあるんやってー笑」

とにこやかにしっかり教えてくれた。

乾燥気味な人は別で軟膏もあるらしい。

口腔ケアの見学が終わり。

「ありがとうございました。」

と伝え詰所に戻る。

詰所に全員揃った。

師長

「午前中はお疲れ様でした。今から1時間休憩に行ってきてもらおうかな。午後からは指導者に従ってもらったらいいから。」

指導者

「今日の指導者のハキハキです。よろしく。今から休憩行ってきて。戻ったら声かけて」

すごいハキハキ話してる。でも嫌な感じは全くしなかった。

全員

「よろしくお願いします。午前中はありがとうございました。午後からもよろしくお願いします。休憩いただきます」

師長とハキハキさん

「ちゃんと休むんやで」


病棟を出て学生室へ。

池ちゃん

「めっちゃ良かったな。あそこ(前の実習病院)と全然違うやん。食事介助の看護師さんもめっちゃ良さげやったで。」

「うちのとこもいい人そうやった」

それぞれ見学させてもらった看護師さんは良い人だったと話してた。


午後

リーダー

「学生全員休憩いただきました。ありがとうございます。午後からもよろしくお願いします」

ハキハキさん

「よろしく。午後からの計画聞いていこかな」

リーダーから計画を見せに行く。

バイタル測定は見学なしでできるようになった。

だいたい全員がバイタル測定とコミュニケーションとカルテからの情報収集をあげている。

ハキハキさん

「だいたい全員がバイタルと情報収集とオムツ交換と陰部洗浄の見学やね。まずは全員バイタル測定してきてー。」

学生

「はい。」

バイタル測定を行う。

今回の患者さんも女性で優しそう。

バイタル測定が終わり報告。

オムツ交換と陰部洗浄の見学。

それぞれにコツを教えてもらった。

コミュニケーションも順調。

実習終了の1時間ほど前に詰所に呼ばれる。

カルテから情報収集してとのことだった。


カルテも読みやすかった。医者の字も読める‼︎

病院によってこんな違うの?ととまどうほど。

終わる時間。

師長

「今日はこれで終わりやね。明日は入浴日やからね。担当の先生とも相談して明日は1日入浴を手伝ってもらいます。入浴介助について事前学習してきてください。」

学生

「はい。」

リーダー

「1日ありがとうございました。明日もよろしくお願いします」

学生

「ありがとうございました。明日もよろしくお願いします」

学生室に戻ると山田がいた。

リーダー

「明日は1日入浴手伝ってもらうって言われたんですけど服はそのままですか?」

山田

「動きやすい服持ってきたらいいよ。あとタオルと水分。」

リーダー

「担当患者さん以外もやるんですか?」

山田

「そこは支障ない程度でやるって。みんなに見せてあげたいって。」

リーダー

「それなら計画予定も1日入浴介助でいいんですか?」

山田

「あとバイタル測定と最初だけ入浴介助見学って書いといて。」

学生

「はい」


入浴介助の服持ってきてない…

買わないと。リーダーに伝えてティシャツとジャージのようなズボンを買いにいく。


リーダー宅到着。

ご飯前に記録も全てを終わらせておく。

リーダーは入浴中。

入浴の事前学習は終えているので情報収集のまとめだけだったので早く終わった。

リーダーのいない時にマザコンとメールを楽しむ。

1日入浴にはマザコンも驚いてた。

ユナも驚いてた。

その日の夕飯は唐揚げ山盛りとキャベツの千切りが少しと白ごはん。

キャベツが減らないので1人でキャベツをばくばく食べた。


リーダーと翌日の話になり寝た。


次回

入浴介助



2年生最後の実習前日


今回の実習は以前とグループメンバーは一緒。

病院はかなり遠い山の奥。

実家からは始発で出ないと行けない。

しんどすぎる…

ということでリーダーから提案

「うち泊まる?」

「いいの?実家よな?家族に悪くない?」

リーダー

「家族には言うてるから大丈夫。」

「ありがとう。お世話になります」

実習前日からリーダー宅へお世話になることになった。

2週間の実習。

実習期間中は金曜日の夜から日曜日の夜までは自分の自宅へ戻る。


リーダー宅へ行く前にお菓子を調達。

食費と生活費も準備。


前日

約1週間分の荷物をまとめリーダー宅へ。

教科書などは一緒に使えばいいとのことで持ってこず。

丸写しした事前学習もあるので必要なし。

リーダー家族に挨拶。

めっちゃいい家族。

家族全員、見た目はめっちゃ大きい。マツコデラックスさん並み。

なんか安心した。自分がおデブなので食事量とか不安があったから笑。

その日は寒かったので夕飯は鍋。

初対面で鍋はびっくりしたけど美味しかった。

めちゃくちゃ量が多くて途中でギブアップ。

家族の皆さんと楽しくお話し。

リーダー母

「やっぱりよく食べる子がいいなー」

リーダー父

「いっぱい食べろよー」

リーダー弟

「遠慮なく食べて」

めちゃくちゃ食べ物を勧められた。

リーダーは私よりちょっと大きめ。

ご飯も終わりお風呂も終わる。実習準備も終わっている。

家族と話してたらみんなお腹すいたなーと…

リーダー父がどっかに行ったと思ったら戻ってきた。吉野家の牛丼大盛りをテイクアウトしてきた様子。びっくり‼︎

リーダー父

「プーちゃんも牛丼食べー。」

「明日の朝でいいですか…もうお腹パンパンですよ笑」

リーダー父

「そうかー。ギャハハ」

リーダー

「食べるわー」

私とリーダー母以外全員が牛丼大盛り食べてた笑。

あんだけ鍋食べたのにさらに牛丼大盛りは驚いたけど見てて気持ち良かった。

リーダーの部屋がめっちゃ広かった。

2人で寝た。

寝る前にリーダーから

「まだマザコンのこと好きやねん。プー仲良いやろ?ご飯行くとかできへんかなー」

と言われた。

「うーん。実習終わってから誘ってみたら?まずは実習頑張ろ」

なんとも言えんかった。

リーダー

「実習終わってからになるやろからまた打ち上げみたいな感じでもいいし。プーはマザコンの連絡先知ってるん?」

「一応知ってるで」

リーダー

「いいなー。うちも連絡先交換してくれんかな…」

「聞いてみたら?てかいっつも牛丼食べてるん?」

言うて後悔。話変えてみた。

リーダー

「牛丼はたまにやな。明日は唐揚げやと思うでー」

「そうなんや笑。楽しみにしとくわー」

リーダー

「マザコンと同じグループになりたい。」

「そう?好きな人と一緒なら緊張して身もたんやん。」

リーダー

「ちょっとでも近づきたい。マザコン好きな人おるみたいなんよな。それでも諦めきれへんねん」

「そうなんや。他にもいい人おるかもよ?」

リーダー

「プーはマザコンのことどう思ってるん?」

「うち?学校ではいい人なんちゃう?」

リーダー

「学校ではって?」

「学校でしかしらんやろ?」

リーダー

「そうやな…でも早く実習終わってマザコンに会いたいわ」

「実習頑張ろ。イケメンなら池ちゃんもおるやん笑」

すごく同意したかった。危なかった。

リーダー

「池ちゃんもイケメンやけど笑。友達やからな笑」

「気は楽やん笑」

その後は池ちゃんの話題で盛り上がり寝落ちした。



次回

実習