静岡訪問 乗り鉄&撮り鉄プチ旅 遠州鉄道初乗車 | 松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~

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昨日から<静岡訪問 乗り鉄&撮り鉄プチ旅>シリーズを朝の記事としてアップしています。

 

今日の記事からいよいよ、地方鉄道の乗車体験記が始まります。

 

先ず最初は、遠州鉄道への初乗車の模様をお伝えします。

 

 

JR浜松駅の北口側の西寄りに位置する遠州鉄道の起点駅、新浜松駅は、

 

近代的な高架駅となっていました。

 

地方鉄道によく見られるレトロな感じやローカルな雰囲気はありません。

 

都市型鉄道として機能している様子が見て取れます。

 

 

ホームに上がると、車止めがある行き止まり方向も、終着駅という感じがあまりしません。

 

そのまま線路を延長してさらに路線を延伸できそうな感じもしてきます。

 

 

日中は15分間隔のネットダイヤで運行されているようで、

 

ある程度の頻繁運転が維持されているようで何よりです。

 

朝のピーク時のみ使用すると思われる反対側のホームには、

 

昼休み中の電車が止まっていました。

 

 

遠州鉄道の電車は、真っ赤な塗装の近代的な意匠が目印となっています。

 

そして、新浜松駅から乗車して、二つ目の遠州病院駅だ降りました。

 

 

以下、明日の記事に続きます。