【想い出紀行】関西圏 乗り鉄&撮り鉄 プチ旅日記 vol.3〜阪急神戸線で三宮へ | 松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~

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昨年2025年は、《EXPO2025 大阪・関西》とそれにほぼ並行して

私が実行委員長を務めた国際フェスティバル《World Wood Day 2025 Japan》の開催で、

全国各地を飛び回りました。特に関西圏には何度もお邪魔をしました。

一昨日から、朝の記事として、それらの想い出を回想しています。

 

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大和路快速で奈良から大阪に出た後、今度は阪急の大阪・梅田駅に移動して、

阪急神戸線の特急で三宮駅を目指しました。

 

 

お馴染みの阪急マルーンの車体はいつもピカピカに磨かれていて、

阪急の電車は新型車も旧型車も輝いています。

 

 

阪急の三宮駅には初めて降り立ちました。

いつもJR神戸線(東海道本線)側から眺めていたので、

レトロな感じのアーチ型の駅の姿が気になっていました。

内部はこのように鉄骨の構造が顕になっていました。