昨日の記事の京急川崎駅地上ホームから大師線に乗って、
終点の小島新田駅まで乗車しました。
嘗ては旧型時代の花形的存在だった230形が走っていた大師線も、
今では本線の特急などに遜色が無い新型車両で運用されています。
ただし、本線の特急が基本的に8両編成なのに対して、
この大師線は4両編成が基本です。
新1000系4両編成の電車で、小島新田駅に到着しました。
6駅目で終点、乗車時間十数分のプチ旅でした。
今までは川崎大師駅までしか乗ったことが無かったので、
小島新田駅は初めて訪ねた事になります。
現代的な駅舎になっていました。
1面2線のホームの風景です。
終点の線路の行き止まりの部分が下の写真です。
さて、明日の記事では川崎大師行きに再乗車します。



