《EXPO2025大阪・関西JAPAN》真夏の訪問記 vol.6〜外側の眺め/海岸部の眺め〜 | 松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~

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《EXPO2025大阪・関西JAPAN》真夏の訪問記 vol.6

〜外側の眺め/海岸部の眺め〜

 

大屋根リングの屋上一周を続けています。

 

 

大屋根リングの内側に集中する数多くのパビリオンを眺めるため、

屋上の内周をずっと歩いてきましたが、

この辺りで一段高い外周に上がることにしました。

 

 

大屋根リングの最西端に近いところから内側を眺めた景色はこのようになります。

 

 

そして外側に目を向けると、大阪湾越しに六甲山や摩耶山が連なる

夢洲から見ると北西側の景色を見渡せました。

 

 

大リングの西側にもいくつかのパビリオンが在ります。

 

 

西ゲートはこのエリアに在ります。

関西圏の各地から運行されているシャトルバスに乗ってくると、

こちらの西ゲートから入場することになります。

 

 

少し視線を南側に寄せていくと、更に海(大阪湾)が近くなってきます。

 

 

この辺りに来ると、夢洲が大阪湾の埋立地=人工島であることがより一層意識されます。

 

 

猛暑ではありましたが、青空と景色の広がりによって気持ちの良い空中散歩となりました。

 

 

再び大屋根リングの内側に視線を戻すと、ベルギー館が見えてきました。

 

 

屋上庭園が見事なパビリオンも在りました。

 

 

西ゲートからつながる南西側の広場も広大です。

 

 

大屋根リング一周までもう少し、明日の記事に続きます。