前回の記事に登場した「チャンチキトルネエド」について
もう少しご紹介をしたいと思います。
このレトロ&超モダン!?なアンサンブルは、
目下このブログの連続シリーズで回顧している
<ISCM世界音楽の日々2001横浜大会
~日本現代音楽協会新世紀音楽祭>
の広報イメージ・キャラクターとして起用され、
赤レンガ倉庫前広場でのプレ・イベントや、
音楽祭会場である横浜みなとみらいホールに隣接する
商業施設=Queens Squareでのゲリラ・パフォーマンス等で、
一気に人気を獲得して、翌年にが横浜市の広報CM等にも
起用される等、知名度もアップしていきました。
何しろ、クラシック音楽や現代音楽の世界でも第一線で活躍する
芸大出身者を中心としたメンバーが、超高速演奏を身上とする
エネルギッシュな演奏を時に練り歩きや
美術家のコラボレーションも交えながら
驚異的な演奏を繰り広げるのですから、
一度そのパフォーマンスを味わったら、
貴方もすぐに虜になることでしょう。
しかし残念ながら、今年になってこの団体は
活動休止状態になりました。
メンバーも個々に成長して、それぞれの道を歩んでいくのでしょう。
しかし、残された録音(CD)等で
その真髄を味わうことはできますので、
貴方も是非、“チャンチキトルネエド体感”をしてみてください。
チャンチキトルネエドのHP,
http://www.chanchikitornade.jp/
まだアップされているでしょうか。
皆さんも覗いて見てください。
世界一の高速バンドという異名も誇るこのグループの
演奏を目の当たりにできるYouTubeも貼り付けておきましょう。
さて、いよいよ明日の記事からは、
<ISCM世界音楽の日々2001横浜大会~
日本現代音楽協会新世紀音楽祭~こどもみらい2001>の
全23公演の内容を個々に回想していきます。
もう少しご紹介をしたいと思います。
このレトロ&超モダン!?なアンサンブルは、
目下このブログの連続シリーズで回顧している
<ISCM世界音楽の日々2001横浜大会
~日本現代音楽協会新世紀音楽祭>
の広報イメージ・キャラクターとして起用され、
赤レンガ倉庫前広場でのプレ・イベントや、
音楽祭会場である横浜みなとみらいホールに隣接する
商業施設=Queens Squareでのゲリラ・パフォーマンス等で、
一気に人気を獲得して、翌年にが横浜市の広報CM等にも
起用される等、知名度もアップしていきました。
何しろ、クラシック音楽や現代音楽の世界でも第一線で活躍する
芸大出身者を中心としたメンバーが、超高速演奏を身上とする
エネルギッシュな演奏を時に練り歩きや
美術家のコラボレーションも交えながら
驚異的な演奏を繰り広げるのですから、
一度そのパフォーマンスを味わったら、
貴方もすぐに虜になることでしょう。
しかし残念ながら、今年になってこの団体は
活動休止状態になりました。
メンバーも個々に成長して、それぞれの道を歩んでいくのでしょう。
しかし、残された録音(CD)等で
その真髄を味わうことはできますので、
貴方も是非、“チャンチキトルネエド体感”をしてみてください。
チャンチキトルネエドのHP,
http://www.chanchikitornade.jp/
まだアップされているでしょうか。
皆さんも覗いて見てください。
世界一の高速バンドという異名も誇るこのグループの
演奏を目の当たりにできるYouTubeも貼り付けておきましょう。
さて、いよいよ明日の記事からは、
<ISCM世界音楽の日々2001横浜大会~
日本現代音楽協会新世紀音楽祭~こどもみらい2001>の
全23公演の内容を個々に回想していきます。