ときどきアップしている、私の食卓のようなお店=
チャンプルハウスのメニュー紹介コーナーです。

今日は、滅多にお目にかかれないもので、
運が良ければご相伴に預かれる、
珍しい逸品をご紹介しましょう。

それは「鮪の中落ち丼」と「鮪のテールスープ」です。
店主K氏が、たまに気が向くと、築地に買い出しに出かけてきて、
様々な魚を仕入れてくることがあります。

先日には、本鮪の頭(兜=かぶと)と尻尾を抱えてきて、
一挙に解体して、抜群に新鮮な赤身(中落ち)の丼と、
コラーゲンたっぷりの尻尾の部分の肉と軟骨のスープを
作って供してくれました。
運の良い数名のみが舌鼓を打ったという訳です。

・・・本鮪中落ち丼・・・
松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~-鮪中落ち丼

・・・本鮪テールスープ・・・
松尾祐孝の音楽塾&作曲塾~音楽家・作曲家を夢見る貴方へ~-本鮪テールスープ

美味しそうでしょう! 

日本の食文化は多種多彩で奥が深いですね。
健康と人生を豊かにしてくれます。