カシオペア(CASIOPEA)
というグループをご存知でしょうか。
私が大好きなフュージョン・バンドです。
ポピュラー音楽においては、ヴォーカルを伴う
所謂「歌もの」がもてはやされますし実際にヒットをして
セールスも上がる傾向が顕著です。
しかし、クラシック音楽の世界からポピュラー音楽に
指向を拡げていった私にとっては、
クラシック音楽の器楽やオーケストラに相当する、
「インストもの」つまりヴォーカルを伴わない作品に、
強く惹かれることが多いのです。
そんな私がポピュラー音楽の中でも特に興味を持って
聴いてきたジャンルは、「プログレッシヴ・ロック」と
「フュージョン」なのです。
そのフュージョンの分野で世界一のバンドと
私が信じているのが、カシオペアなのです。
その中でも最もアーティスティックなアルバムが、
この<Jive Jive~ジャイヴ・ジャイヴ>なのです。
1983年にロンドンで収録されたこのアルバムは、
このバンドの持つ個性を鮮烈に放射しているとともに、
深く心の奥底に染み入るような音楽性にも満ち溢れています。
皆さんも是非聴いてみてください。
###### Jive Jive / casiopea / ALFA 38XA-8 ######
SWEET IT OUT (曲:野呂一生)
IN THE POCKET (曲:神保彰)
RIGHT FROM THE HEART (詞:Steve Travall 曲:野呂一生)
STEP DAUGHTER (曲:向谷実)
SECRET CHACE (曲:野呂一生)
FABBY DABBY (曲:野呂一生)
LIVING ON A FEELING (詞:Steve Travell 神保彰)
S-E (曲:野呂一生)
WHAT CAN'T SPEAK CAN'T LIE
(詞:Gary Osborne 曲:野呂一生)
##############################

私からの特にお勧めの楽曲が(本当は全曲なのですが)
「SECRET CHACE」と「WHAT CAN'T SPEAK CAN'T LIE」です。
この頃(1983年当時)のカシオペアのドラマーは、
正に伝説の人=神保彰さんでした。
今はメンバーから離れてしましましたが・・・。
神保彰産が紹介された番組のYouTubeを
アップしておきましょう。
というグループをご存知でしょうか。
私が大好きなフュージョン・バンドです。
ポピュラー音楽においては、ヴォーカルを伴う
所謂「歌もの」がもてはやされますし実際にヒットをして
セールスも上がる傾向が顕著です。
しかし、クラシック音楽の世界からポピュラー音楽に
指向を拡げていった私にとっては、
クラシック音楽の器楽やオーケストラに相当する、
「インストもの」つまりヴォーカルを伴わない作品に、
強く惹かれることが多いのです。
そんな私がポピュラー音楽の中でも特に興味を持って
聴いてきたジャンルは、「プログレッシヴ・ロック」と
「フュージョン」なのです。
そのフュージョンの分野で世界一のバンドと
私が信じているのが、カシオペアなのです。
その中でも最もアーティスティックなアルバムが、
この<Jive Jive~ジャイヴ・ジャイヴ>なのです。
1983年にロンドンで収録されたこのアルバムは、
このバンドの持つ個性を鮮烈に放射しているとともに、
深く心の奥底に染み入るような音楽性にも満ち溢れています。
皆さんも是非聴いてみてください。
###### Jive Jive / casiopea / ALFA 38XA-8 ######
SWEET IT OUT (曲:野呂一生)
IN THE POCKET (曲:神保彰)
RIGHT FROM THE HEART (詞:Steve Travall 曲:野呂一生)
STEP DAUGHTER (曲:向谷実)
SECRET CHACE (曲:野呂一生)
FABBY DABBY (曲:野呂一生)
LIVING ON A FEELING (詞:Steve Travell 神保彰)
S-E (曲:野呂一生)
WHAT CAN'T SPEAK CAN'T LIE
(詞:Gary Osborne 曲:野呂一生)
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私からの特にお勧めの楽曲が(本当は全曲なのですが)
「SECRET CHACE」と「WHAT CAN'T SPEAK CAN'T LIE」です。
この頃(1983年当時)のカシオペアのドラマーは、
正に伝説の人=神保彰さんでした。
今はメンバーから離れてしましましたが・・・。
神保彰産が紹介された番組のYouTubeを
アップしておきましょう。