久しぶりに、私の大好きなアート・スポット=
21_21 DESIGN SIGHT (東京・六本木・ミッドタウン)
の企画展の紹介です。
9月16日(金)から来年4月8日(日)まで、
「アーヴィング・ペンと三宅一生」展が開催されます。
アーヴィング・ペン(1917-2009)は、
20世紀後半を代表する伝説的な写真家です。
三宅一生氏とは、自身のデザインした服の撮影をペンに依頼して、
1987年から99年にかけて250点を超える写真が生まれた
という経緯があるのだそうです。
開催期間中には、関連プログラムとして、
ゲストを迎えたクリエイター・トークや、
子供向けのワークショップ等、
様々な企画の用意されるということです。
詳しくは、公式ホームページをご覧ください。
www.2121designsight.jp
21_21 DESIGHN SIGHT は、建築物そのものも
安藤忠雄氏の設計による鉄筋コンクリート打ちっ放しと
鉄の巨大な一枚板を折り曲げた屋根の組み合わせによる
素敵な空間で、私はそこに行くこと自体に、
大いなる魅力と歓びを見出しています。
周辺は緑豊かな公園になっていますし、
カフェも併設されていますので、
日曜日の散策等にももってこいのスポットなのです。
「アーヴィング・ペンと三宅一生」展 ポスター

21_21 DESIGN SIGHT (東京・六本木・ミッドタウン)
の企画展の紹介です。
9月16日(金)から来年4月8日(日)まで、
「アーヴィング・ペンと三宅一生」展が開催されます。
アーヴィング・ペン(1917-2009)は、
20世紀後半を代表する伝説的な写真家です。
三宅一生氏とは、自身のデザインした服の撮影をペンに依頼して、
1987年から99年にかけて250点を超える写真が生まれた
という経緯があるのだそうです。
開催期間中には、関連プログラムとして、
ゲストを迎えたクリエイター・トークや、
子供向けのワークショップ等、
様々な企画の用意されるということです。
詳しくは、公式ホームページをご覧ください。
www.2121designsight.jp
21_21 DESIGHN SIGHT は、建築物そのものも
安藤忠雄氏の設計による鉄筋コンクリート打ちっ放しと
鉄の巨大な一枚板を折り曲げた屋根の組み合わせによる
素敵な空間で、私はそこに行くこと自体に、
大いなる魅力と歓びを見出しています。
周辺は緑豊かな公園になっていますし、
カフェも併設されていますので、
日曜日の散策等にももってこいのスポットなのです。
「アーヴィング・ペンと三宅一生」展 ポスター
