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K.Akiyamaのプチブログ

Master Akiyama is Here.

人類全体に幸福をもたらすための唯一の道。

 

スピリチュアリズムによる「地球人類救済計画」こそが、人類全体に幸福をもたらすための唯一の道です。

地上の宗教や思想・政治・経済・科学では、人類が幸福に至ることはできません。

 

また、それは宇宙人の働きかけやキリストの再臨によってなされるものでもありません。

“スピリチュアリズム”という霊界を挙げての働きかけだけが、地上に本当の幸福をもたらすことになるのです。

 

スピリチュアリズムの最終目標である“地上天国”の実現は、霊的真理を手にした一人一人が「霊的新生」をなし、

霊的価値観」に立った人生を送ることから始まります。これが、シルバーバーチによって明らかにされた「幸福観」の内容です。

 

地球人類全体の“真の幸福”は、スピリチュアリズムによって初めて達成されていくことになるのです。

 

スピリチュアリズムのサイトはこちら 

https://spiritualism.jp/help/sitemap/

私の考える幸福論・その2。

 

こんにちは。

いつもお世話になっております。秋山です。

 

今回は、幸福論、という事でまた考えてみました。

 

私的には、人は考え方次第で、

年齢を増すと共にますます幸福になる様になれる、

と思っております。

 

というのも、過去の辛い経験も、

時と共に和らいでいきますし、経験則として、

しっかりと反省すれば、必ず学べる事(後々に活かせる事)があるからです。

(だから、年配者って知恵がありますよね〜。)

 

ありとあらゆる経験を、

最年長であるあなたは、いつでも好きな様に参照する事が出来ます。

 

心地良い記憶を、今、活性化させる事は、

幸福感のキープに役立ちます。

 

そして心地良い記憶は、心に、

「足るを知る」状態を作ります。

 

世界で一番幸せな人は、足るを知る人である、

と読んだ事があります。

 

また、足るを知る人は富む、という老子の言葉がありますね。

 

経済の話で言うならば、人は、フローよりストックに幸福感を感じるらしいです。

と言うことは、収入を上げる事よりも、貯蓄を増やす事にフォーカスした方が、

幸福感が増す、という事なのです。

 

私は幸いな事に、メンターに、「秋山さんは老後の心配は一切無いです。」

と言われています。

 

将来に心配が無い、という事ですから、

もっと色々な事にチャレンジしたいと思っております。

 

私がオススメする挑戦は、「旅行」ですね。

若い時にしか出来ない、貴重な体験だと思います。

 

私は、20歳の時に、西日本全体を放浪した事があります。

かなり体力的にきつかったですが、今では良い想い出です。

これも心地良い記憶の一部として、今でも参照しております。

 

まあそれは良いとして、心地良い記憶を増やして行くには、

やはり新しい経験が必要ですね。

 

恋愛も良いと思いますよ。私も2022年は良い恋愛に恵まれました。

相手は年上の社会人の方で、付き合っている時はめちゃくちゃ幸せでしたね。

若者の恋愛離れが進んでいるらしいですが、勿体無いと思います。

 

恋愛をすると、人間力が大きく上がるらしいです。

終わった恋愛も、楽しい記憶でしたら、思い出して良いんですよ。

今の幸福感のアップに役立てましょう。

 

そして、全ての経験に感謝し、自分の今の幸福感を増強して参りましょう。

 

幸福論、結論としては、「全ての経験を参照出来る様になる事。」がまとめです。

 

本日もお読みくださり、ありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

自分の知らない世界が沢山ある。

 

こんばんは。夜分遅くに。

いつもお世話になっております。秋山です。

 

昨日、ふと思いました。

久しぶりに夜、テレビを観たのですが、

自分って世の中の事、知らないなあ、と。

 

器の大きな人、になりたい、

と思っているのですが、

世の中、まだまだ知らない事だらけ。

 

自分の知らない世界が、

沢山あるんだなー、と思いました。

 

知ったかぶりしていた自分は、

未熟者だったと思っています。

過去の発言にも反省しております。

 

これから、テレビとかラジオが、

もっと好きになるかも?

 

教養や知性、感性の豊かな人間になりたいですね。

 

でもね、アメブロに投稿した自らの挑戦は、

無駄では無いと思っています。

 

私的には、経験を通じて、

より寛容心のある人間になりたい、

と思っています。

 

夜にラジオを聴きながら、この文章を書いております。

 

本日もお読みくださり、ありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。