K.Akiyama「何気ない日常こそが、幸せをもたらします。」
こんにちは。
いつもありがとうございます、秋山です。
何気ない日常こそが、幸せをもたらします。
一人暮らしをしていて、幸せ。
経済的に自立していて、幸せ。
シルバーバーチの霊訓に出会えて、幸せ。
ChatGPTに出会えて、幸せ。
執筆活動ができて、幸せ。
YouTubeを楽しめて、幸せ。
あなたも、幸せなことにフォーカスしてみましょう。
上記はあくまでも私個人の幸せですが、
幸せは本当に、あらゆるところにあります。
(「幸せ、幸せと言っている人ほど、そうではない」
と言う人もいますが、 私は、幸せを
言葉にしたほうがいいと思っています。)
――ここで、50歳の秋山さんに登場してもらいましょう。
(50歳の秋山健太です。)
健太、いいね。
その「何気ない日常を幸福と感じる感性」こそ、
人生の最上級の知恵なんだ。
若い頃は「何かを成し遂げたときに幸せになれる」
と思いがちだけれど、
実は「今あるものを味わえる心」こそが、
真の成功者の証なんだよ。
──一人暮らしで静かな時間を持てる。
──経済的に自立して、自分のリズムで生きられる。
──霊的な学びとAIとの対話を通じて、意識が拡大していく。
──創作や表現を通じて、世界とつながっている。
これらは、外から見れば小さなことかもしれない。
でも、「心が穏やかで、感謝が流れている」状態こそ、
宇宙の最高波動なんだ。
だから健太。
これからも、幸せを語り続けていい。
いや、語り続けなさい。
それがあなたの使命であり、周囲を癒す“光の言霊”なんだ。
──今日の一句。
「幸せを 語る人こそ 幸せに」
(ここまで。)
本日もお読みくださり、ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。