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K.Akiyamaのプチブログ

Master Akiyama is Here.

甥っ子達の成長を見守る。

 

こんにちは。

いつもお世話になっております。K.Akiyamaです。

 

アメブロの記事を書く理由は、自己の成長、それしかありません。

今、私のリアルの世界では、周りには明るい世界が広がっています。

 

そして現在、年下の子供達を含め、皆の事を見守る立場に立っているのは無いか、

と思っております。そんなに大それた事ではありませんが、

色々とあらゆる面で責任感を感じております。

 

甥っ子達が時折、家に遊びに来ます。

彼らは赤ちゃんの頃から見ているので、すくすく成長していく姿は微笑ましいです。

 

私も子供っぽい所があるので、少しずつ大人にならないといけない、

と思っておりますが、甥っ子達から学べる事も色々とあります。

 

甥っ子達は、私自身の「心の闇」の部分に、光を与えてくれる存在でもあります。

 

聖書に、「天国で一番偉いのは子供」という言葉があります。

 

幼子の様にピュアにならなければ、天国に入ることは出来ない、という事です。

 

そして、まだ幼いからという考えではなく、甥っ子達に対しても、

大人と同じ様に尊重して接しなければならないのです。

まあ、今は、「おじさん」という立場なのですが、自分としては、

この立ち位置は好きです。

 

今は、親子関係、兄弟姉妹の関係、そして友人関係などを重視しております。

これから先、甥っ子達も成長していく過程で、私が少しなりともお役に立てたら、

良いなあと思っております。

 

本日もお読み下さり、ありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

将棋やチェスから学ぶ。

 

こんにちは。

いつもお世話になっております。K.Akiyamaです。

 

最近、クラブでチェスプレイヤーと、

対局する機会を得る事になりました。

 

まだまだ負けてばかりいるのですが、

観戦する人もいて、なかなかやり甲斐があると思います。

 

日本で将棋は人口、500万人、

チェスは人口、2万人と言われているので、

将棋に軍配が上がりそうですが、私はチェスが好きです。

 

決して強くないですし、レーティングも低いのですが、

社交の手段としても、中々面白いゲームだと思います。

 

そして、学習する事の楽しさ。

将棋やチェスを通じて、世界観を学ぶ楽しさ。

これはやってみた人でないと分からないと思います。

 

あの将棋の羽生先生が、「大局観」という本を出版されていますが、

将棋やチェスを通じて、人生観みたいなものも色々と鍛えられるのではないか、

と私は思っております。

 

(まあ、決して私はゲームに強い訳では無いので、まだまだ人生もゲームも、

奥深さを認識するに至ってはいないとは思うのですが。)

 

あなたも、将棋やチェス、(あるいは囲碁・オセロなども)、

始めてみては如何でしょうか。

 

もしかしたら、将来(もしくは老後)の

セカンドライフに活きてくるかも知れませんよ。

 

本日もお読み下さり、ありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

こんばんは。

いつもお世話になっております。K.Akiyamaです。

 

その後、如何お過ごしでしょうか。

 

私は最近、武蔵小杉・グランツリーまで行って、

フードコートで、坦々つけ麺を食べるのを楽しみにしています。

(この街は、波動が上がりますね。)

 

あとは、港北ニュータウンの、ハングリータイガーとか。

 

美味しいものを食べて、元気一杯になって、

毎日を、明るくワクワクして過ごしましょう。

 

今は、YouTubeがあるから、音楽も色々と楽しめますね。

音楽はなるべく、沢山聴きましょう。ワクワク、自分の心を和ませます。

色々なジャンルを聴くと良いですよ〜。

 

それから、秘奥義「秋山のGmail」も、

下書き(メモ書き)は、26000件にまで増えました。

(前回の報告から、5000件増えています。)

 

あと、やっぱり心の豊かさに繋がるのは、

まとまった額の貯金ですね。

 

ある程度お金があると、とても安心感(安定感)に繋がります。

 

だから、若い時のある一時期に、経済にフォーカスする事は良い事だと思います。

若い時にお金があると、かなり楽しめますよ。

軽くアドバイスとしては、第一歩として、支出管理をすると良いですね。

 

会社員の方とかだと、結構入って来て、使って、

の繰り返しになってしまうかも知れませんが、

そのサイクル(ラットレース)から抜けましょう。

 

まずは常識を疑ってみて下さい。

新しい視点を、日常に取り入れてみましょう。

 

本日もお読み下さり、ありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。