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K.Akiyamaのプチブログ

Master Akiyama is Here.

人間関係について思う事。

 

こんばんは。

いつもお世話になっております。K.Akiyamaです。

 

私は、自分のことを人間的な成長という意味では、

まだまだのステージだと思っております。

 

人がより多くの幸せを感じるのに、

人間関係が良好であることはポイントとなります。

 

私は、今、取り組んでいる事としては、

常に今まで縁のあった方の姿を想像するという事です。

 

小学校・中学校・高校時代と、社会生活に入ってからの人間関係。

縁のあった全ての方のことを想像する習慣を身に付けます。

 

そうすると、自然とこれからの人間関係が良好になり、

幸せな人生が訪れる事になります。

 

前にも述べた様に、

私は20代前半の頃、自分のこと以外はまったく考えられませんでした。

 

これは、人間関係的な幸せについては、人生において、

大きな損失だと思っております。

 

しかし、過去は変えられます。

過去を振り返り、あの頃、もっと交友関係を広げておけば良かった、

などと色々と思考を巡らせております。

 

色々と思考を巡らせた結果、「人類は皆一緒だから」と、

思うようになりました。

 

もし、私の事を知っている方が、この文章を読んで下さっているのなら、

私は記憶力が良いので、あなたの事も多分私は覚えていると思います。

 

今でも、旧友との再会を楽しみにしております。

(実際、最近6年ぶりに会った友達とお茶をしてりしました。)

 

私としては、大言壮語になりますが、

全人類愛(フィランソロピスト)の様な存在を目指しております。

 

今日は、人間関係について色々と思考を巡らせる事で、

夜は眠れませんでした。

 

夜分遅くに失礼いたしました。

 

本日もお読みくださり、ありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

より一層、力強い自分になるために。

 

こんにちは。

いつもお世話になっております。K.Akiyamaです。

 

人は誰でも、1秒でも長く、幸福を味わっていたいものです。

それは私も同じです。

 

ただ、苦しみ・困難が訪れた時に、

どのように対処するのか、が人によって大きく変わってくるものだと思います。

 

中には、何としてでも、苦しみは避けよう、と考える人もいる事でしょう。

 

私としては、苦しみ・困難というものは、

自分自身をより一層力強い存在にするために、

大いに活用するべきもの、と考えております。

 

そして、魂の美しさ(魂の輝き)というものは、

人生で困難を経験した者にしか現れません。

 

人一倍、多くの苦しみ・悲しみを経験した者は、

それだけ、多くの人よりも、より魂の輝きが発散する存在になっていくのです。

 

そして、普段から前向き・ポジティブでいる人は、どんな困難が訪れようとも、

例え、絶望のどん底を経験したとしても、必ず先の輝かしい未来は開ける、という事です。

 

もし、困難な経験を一切する事なく、年齢を重ねて行ったとしたら?

幼稚で無力な存在にしかならないでしょう。

 

霊界(死後の世界)では、地上にありがちな「苦しみ」というものは一切ありません。

逆に、地上時代の苦しみを、有難いものであったと気付かされる事になります。

そうか、この為の苦しみだったんだ、と気付く事になります。

 

そして、例えば、私たちが地上時代で、幸福な人生を送っていたとするでしょう。

そうすると、霊界(死後の世界)では、より一層、ずっとずっと幸福な生活が待っているのです。

「地上で恵まれていたから、死後の世界では惨めになる」という事はありません。

 

ですから、私も現時点で、ある程度の幸福は達成しておりますが、

これが霊界(死後の世界)に入った時、さらにどれだけより多くの幸福を経験する事になるのだろう、

と期待している自分が居ります。

 

そして、地上世界というものは、一種の魂のトレーニングセンターですので、

苦しみ(圧)というものは、自分を磨くものであると考えるのが当たっていると思います。

 

私の語っている内容が、どこまで正しいかは分かりません。

ただ、考え方としては、この様に、霊界を含めた地上人生という大きな視点で捉える事で、

苦しみを「前向きに受け入れる」事が出来ると思います。

 

本日もお読みくださり、ありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

30代は書物を読む事が大切。

 

こんにちは。

いつもお世話になっております。K.Akiyamaです。

 

書物を読む事で、得られるリターンが一番大きい時期は、

30代では無いでしょうか。

 

寧ろ、私は若い時、10代や20代の時に、

もっと本を読んでおくべきだったと後悔しております。

でも、今からでも読書は遅くは無いと思います。

 

そして、30代って楽しい!

ある程度、経験が積み重なってきていて、人生を謳歌出来る。

 

ここで知識を強化して、自分自身に謙虚さを身に付けたい所ですね。

 

私は、自分の事を恵まれている人間だと思っております。

 

友人などの人間関係にも恵まれているし、

甥っ子などの親戚関係にも恵まれている。

経済的にも、十分に満たされている。

 

そしてやっぱり、本が沢山読めるのは良いですね。

読書する楽しさを思う存分、味わう。

 

やっぱりその、自由な時間にも恵まれていると思います。

独身を満喫しております。笑。

 

そういえば、先日のプロポーズの話、すっ飛んでいました。笑。

まぁ、いっか〜って感じで。相手も忙しそうだし、今はその時期じゃないかなと。

 

私だって、自分の時間をもっと有効活用したいですし、

独身を今後もめっちゃ楽しむ予定であります。(多分恋愛はするけど。)

 

さて、30代の読書でポイントになるのは、

「様々なジャンルの本に当たる」という事では無いかと思います。

幅広いジャンルの本を読むと良いですね。

 

よく、お金が欲しい、って仰る方、いるじゃ無いですか。

それって、遠回りに思えるかも知れないけど、

読書して見聞を広げるのが一番の近道だと思いますよ。

お金は後から付いてきます。教養を高めるのが先決です。

 

読書して身に付けた知識は、決して無駄にはなりません。

どんな雑学でも、後々になって活きてきます。なので、読書はお勧めです。

 

本日もお読みくださり、ありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。