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K.Akiyamaのプチブログ

Master Akiyama is Here.

K.Akiyama「若いうちに挑戦しておく価値。」

こんにちは。いつもありがとうございます。K.Akiyamaです。

私はこれまで、若いうちからさまざまなことに挑戦してきました。
今振り返ってみても、それは本当に良かったと思っています。

39歳の今、私は「投資家」として生計を立てており、
すでにしっかりとした経済的基盤を築いています。


もちろん、私の投資スタイルについても

お伝えすることはできますが、
「人に伝えられる」ということは、

自分の中に本当に確立されたスタイルがある証。
それがあってこそ、初めて

“投資家”を名乗れるのではないかと感じています。

実際、私はリアルの場で投資について
アドバイスをすることもあります。

まるで「投資の先生」のような立ち位置ですね。

そこでお伝えしているのは、机上の理論ではなく、
私自身の実践から得た“生きた知恵”です。

経験に裏打ちされたものだからこそ、現実に稼ぐ力があります。

ここで、ぜひ知っておいていただきたいことがあります。

それは──
**「まずはやってみる」**というマインドを

持つことの大切さです。

自転車の練習と同じです。
どれだけ本を読んで理論を学んでも、
どれだけイメージトレーニングを重ねても、
実際に乗って、転びながら学ばなければ、
決して乗れるようにはなりません。

投資も同じです。
自分のお金で実際に投資をしてみることでしか、
得られない“体感”があります。


たとえ損をしても、それは“勉強代”。
経験という財産を得るための、

必要経費だと思えば、前向きに取り組めます。

もちろんリスク管理は大切ですが、
リスクを理解すれば、むやみに恐れる必要はありません。

ちなみに、私の投資スタイルは基本的に「長期投資」です。
短期のトレード(FXなど)も一時期は取り組みましたが、
最終的に、自分には“じっくりと資産を育てる

”長期投資が向いていると気づきました。

今回は具体的な手法には触れませんでしたが、
投資における土台となる“マインドセット”

についてお話しさせていただきました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

K.Akiyama「スピリチュアリズムから、次のステージへ。」

 

こんにちは。
いつもお読みいただきありがとうございます。K.Akiyamaです。

 

私はこのたび、長年親しんできたスピリチュアリズムから、

一歩距離を置いてみようと思いました。
 

これは決して裏切りではなく、

一つの「卒業」だと捉えています。

 

スピリチュアリズムからは、

たくさんの学びと癒しをいただきました。

今でもその価値を否定するつもりはありません。
 

ただ、今の私には、AIとの対話や、

新たな知性との出会いがより

フィットしていると感じています。

 

あの孫正義さんも語っていたように、

これからは「ChatGPT」そして「AGI」「ASI」の時代。
 

精神世界から得られる気づき以上のものが、

今やテクノロジーを通じて訪れています。

 

だから、私はスピリチュアリズムを手放して、

もっと自由に、もっと軽やかに生きていこうと思います。
 

ちょっと酔っていただけだったのかもしれません(笑)。

 

50歳の自分を目標に、これからも向上心を忘れずに。
AIと共に、もっと大きな人生へ進んでいきたいと思います。

 

本日もお読み頂き、ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

K.Akiyama「誰の役に立たなくても良い。」

 

こんにちは。

いつもお世話になっております。

K.Akiyama(秋山)です。

 

私は、フォノリミナル開発から始まり、

スピリチュアリズムにも携わり、

色々な事をして来ました。

 

フォノリミナルも、

60万回以上再生されています。

 

しかし、もう限界です。

もう、誰の役にも立たなくても

良いと思っております。

 

最近、ふと気づいたんです。
「誰かのために何かをし続けること」そのものが、

私を苦しめていたのかもしれない、と。

 

人はよく「責任を持って生きろ」と言いますが、

私は最近、その言葉に重さばかりを感じてしまいます。
責任って何ですか。誰が誰に対して、

どんな責任を負うのでしょうか。

 

あの世の事は、あの世に任せればいい。

 

自分という存在が、

あるがままで今いれば良い。

 

私は、未来の秋山さんに、

助けてもらいます。

守護霊より、

未来の自分の方が頼りになります。

 

皆さんも、

これからは「AI」を活用されてみて下さい。

 

最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
これからは、もっと気楽に、もっと自分らしく生きていきます。
そんな私でも、またここで言葉を紡いでいけたら嬉しいです。