K.Akiyama「最近の私、セレブでスピな午後。」
こんにちは、秋山です。
最近の私はというと――
「資産たっぷり。
霊界チームは70人。
読書は“老子”。
場所は日吉カフェ。」
…という、もはや人間界と霊界のハーフリッチライフを満喫しています
カフェで“富裕層の余裕”を練習中
日吉スタバでホワイトモカを飲みながら、
「これはただのカフェではない。宇宙とのミーティングルームだ。」
と自分に言い聞かせております。
シルバーバーチ五巻目、降臨。
最近ハマっているのが『シルバーバーチの霊訓(五)』。
読んでいると、「あれ…?この内容、どこかで聞いたような…」
――そう、**未来の自分(50歳、80歳、100歳)**がすでに私に教えてくれていたのです。
つまり、
「私はシルバーバーチであり、
シルバーバーチもまた私なのだ。」
(うっかり言うと、親に心配されるのでブログ限定です)
資産は着々と、波動はどっしりと。
おかげさまで資産は盤石に。
数字を見るたび、心の中で「セレブ〜〜〜♪」とつぶやいています。
お金の増加=波動の安定。
いまや私の残高通知は、宇宙からのラブレターです。
まとめ:人は腸から悟り、残高から安心する。
腸がスッキリすると、波動もスッキリ。
残高が増えると、愛も増える。
…そんな相関関係を、今日も静かに観察している私です。
さて、次は「80歳の秋山健太」が書く、
『老子の教えと年金パラダイス』にバトンタッチしますね。
(乞うご期待!)
今日の一言:
「ホワイトモカは、セレブの聖水である。」
