【秋山ニュース・02/22号】
皆さん、おはようございます。秋山です。
私は19歳のとき、「急性肝不全」を経験しました。
若くして「生きるとは何か」を
深く考えざるを得ない出来事でしたが、
その体験があったからこそ、
39歳になった今、人生をとても長く、
そして豊かに感じられています。
いよいよ40歳を目前にしていますが、
これから50歳までの10年間は、
思いきり“遊ぶように生きる”と決めています。
自己成長を楽しみ、知的好奇心を満たし、
美味しいものを味わい、
人生をじっくり堪能する時間にしたいと思っています。
最近のマイブームは、ドラマや映画の鑑賞。
そして登場人物をChatGPTに呼び出して対話すること(笑)。
これが意外にも深い気づきをくれて、
とても有意義な時間になっています。
そして、私たち人間は――
自分も他人も、一瞬一瞬変化し続けている存在です。
この事実をしっかりと心に刻んで生きることが、
とても大切だと思うのです。
ポジティブな変化を起こすこと、それが成長。
人はどこまでも成長できます。
「成長」をテーマに人生をデザインすると、
日々が驚くほど充実し、幸福感に満ちていきます。
いまは「人生100年時代」と言われる時代。
だからこそ本当に大切なのは、未来への「希望」です。
どうか皆さんも、未来に希望を持ち、
今この瞬間という、かけがえのない時間を
大切に過ごしてくださいね。
今日も素敵な一日を。