24時間テレビの「羽生結弦くんのアイスショー」は、今や恒例になりましたね。
羽生結弦くん大好きなので毎年欠かさず見ています。
今年の24時間テレビのテーマは「告白」
羽生結弦くんも2歳の頃から喘息を患っていたこと、発作はいつ起きるか分からないこと、2013年の世界選手権の演技後、今年の世界選手権2週間前にも発作があったこと告白してくださいました。
でも悲壮感があるわけでもなくネガティブな気持ちになっている訳ではありませんでした。
そう、もはや喘息を患っていることは羽生結弦くんにとっては普通のことなのです。
これがスゴイ!
ここまでの認識に至るまで、おそらく数々の苦しみ、葛藤があったと思います。もちろんいろいろ勉強もしたと思います。
もしかしたら生きていくのに何らかの阻害要因を抱えていて、それを乗り越えて自分なりの生きる術を身に付けている人の方が心が成熟して、ホスピタリティも優れているような気がします。
この考え方、是非見習っていきたいし、世の全ての人達に浸透していけたらと思いました。
おそらく全ての人に何らかの悩みや阻害要因は付きものだと思います。それが表立って不快に思われてしまう人、出方、見え方は様々だと思います。
でもそれは当たり前の事として、人を色眼鏡でとらえず、普通に1人の人間として見て 接していけたら世の中かわるだろうなぁ、、
昨日のテレビを見てそんなことを感じたのでした。
羽生結弦くん大好きなので毎年欠かさず見ています。
今年の24時間テレビのテーマは「告白」
羽生結弦くんも2歳の頃から喘息を患っていたこと、発作はいつ起きるか分からないこと、2013年の世界選手権の演技後、今年の世界選手権2週間前にも発作があったこと告白してくださいました。
でも悲壮感があるわけでもなくネガティブな気持ちになっている訳ではありませんでした。
そう、もはや喘息を患っていることは羽生結弦くんにとっては普通のことなのです。
これがスゴイ!
ここまでの認識に至るまで、おそらく数々の苦しみ、葛藤があったと思います。もちろんいろいろ勉強もしたと思います。
もしかしたら生きていくのに何らかの阻害要因を抱えていて、それを乗り越えて自分なりの生きる術を身に付けている人の方が心が成熟して、ホスピタリティも優れているような気がします。
この考え方、是非見習っていきたいし、世の全ての人達に浸透していけたらと思いました。
おそらく全ての人に何らかの悩みや阻害要因は付きものだと思います。それが表立って不快に思われてしまう人、出方、見え方は様々だと思います。
でもそれは当たり前の事として、人を色眼鏡でとらえず、普通に1人の人間として見て 接していけたら世の中かわるだろうなぁ、、
昨日のテレビを見てそんなことを感じたのでした。