★★国立感染症研究所★★
http://idsc.nih.go.jp/index-j.html


(掲載日 2010/10/7)
<速報>夏季におけるAH3亜型インフルエンザウイルス集団感染事例-新潟県〔最終報告〕
http://idsc.nih.go.jp/iasr/rapid/pr3691.html


2010年7月末~8月にかけて新潟県内においてAH3亜型インフルエンザウイルスによる集団感染事例があり、本月報Vol.31, No.9で<速報>を報告した。この事例より分離されたインフルエンザウイルスの遺伝子解析を実施したので結果を報告する。また、9月上旬に同一保健所管内の保育所でAH3亜型の集団感染事例があり、この事例で検出されたウイルス株と病原体定点サーベイランスにおいて6月に分離されたウイルス株を含めて報告する。
HA遺伝子の解析結果を図1に示す。集団感染事例から検出されたAH3亜型インフルエンザウイルス株[A/Niigata(新潟)/1143~1150/2010]は、A/Niigata(新潟)/403/2009やA/Perth/16/2009に代表されるE62K、N144K、K158N、N189K置換を持つPerth/16クレードに属していた。また、集団感染事例株は2010/11シーズン(平成22年度)のワクチン株A/Victoria/210/2009とも同じクレードに属し近縁であったが、抗原部位のE50KをはじめN45S、P162Sのアミノ酸の相違があった。

保育所事例株[A/Niigata(新潟)/1250/2010]とサーベイランス株[A/Niigata(新潟)/1023/2010]は、Victoria/208クレードに分類され、2010年に全国的に検出されている株と近縁であった。集団感染事例と保育所事例は、同一保健所管内での流行であったが異なるクレードであり、同じクレードによる地域流行ではなかった。Perth/16クレードとVictoria/208クレードの両クレードのウイルスは、抗原性が互いに類似していると本月報Vol.31, No.9で報告されており、どちらのクレードも今年度のワクチンの効果が期待されている。今後HI試験による抗原性解析等も必要と考える。

NA遺伝子の解析結果を図2に示す。集団感染事例株は、HAの系統樹ではPerth/16クレードに属する株とクラスターを形成したが、NA遺伝子に共通してD251V、E381G、N402D、R430Sの4つのアミノ酸置換を有していた。また、集団感染事例株は、保育所事例株およびサーベイランス株とは、HA遺伝子での解析結果と同様に異なるクレードに属した。新潟大学医歯学総合研究科で行った薬剤感受性試験では、今回の集団感染事例株はすべてオセルタミビルおよびザナミビルに感受性であり、NA遺伝子に共通して見られる4つのアミノ酸置換は、オセルタミビルおよびザナミビルに対する耐性に影響を及ぼしていないと考えられた。

国内では、2010年9月以降検出されているインフルエンザウイルスは、AH1pdm、AH3亜型、B型それぞれあるが、AH3亜型が最も多く報告されている。また、AH3亜型では、遺伝子型で2つのクレードのウイルスが検出されており、今後の発生動向を注視する必要がある。

新潟県保健環境科学研究所


昆 美也子 渡部 香 田澤 崇 渡邉香奈子 田村 務
新潟大学新潟大学大学院医歯学総合研究科国際感染医学講座公衆衛生学分野
齋藤玲子 鈴木康司


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△▼厚生労働省▼△
2010年10月7日 掲載


○ 報道発表


・平成21年度食品の食中毒菌汚染実態調査の結果について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=156369


・「我が国における新たな多剤耐性菌の実態調査」へのご協力のお願い
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=156373


・動物由来感染症
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=156375


・平成22年度医療安全推進週間について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=156377


・日本脳炎ワクチン接種に係るQ&A(平成22年10月改訂版)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=156379


・薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会農薬・動物用医薬品部会の開催について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=156409


△▼厚生労働省▼△
2010年10月6日 掲載

○ 報道発表

・妊婦健康診査におけるHTLV-1抗体検査の実施に関する通知の改正について
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000thw2.html


○リンク

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■ 2010/10/01
ホンジュラスに対する渡航情報(危険情報)の発出
◆ 2010/10/01
ベネズエラ:カラカス首都区リベルタドール市における治安の悪化(注意喚起)
◆ 2010/10/01
エルサルバドル:大雨による災害の発生及び健康被害に関する注意喚起
◆ 2010/10/01
エクアドル:非常事態宣言の発出に伴う注意喚起


△▼厚生労働省▼△
2010年10月1日 掲載


○ 重要情報

・新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン接種事業各種様式一覧
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=156101

・新型インフルエンザワクチン接種事業(平成22年度)に関するQ&A
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=156111

・新型インフルエンザワクチン接種事業(平成22年度)のお知らせ
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=156113


平成22年10月1日から、
今年度の新型インフルエンザワクチン接種事業がスタート!
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/inful_vaccine22.html


■はじめに~いま、あらためて新型インフルエンザワクチン接種事業をすすめる意味


再流行に備え、かかったときの重症化を防ぐために大切です。
平成21年に新型インフルエンザが流行したころとくらべて、いま、新型インフルエンザの患者さんは全国的に少なくなっています。
しかし、過去のパンデミックの経験からは、 一度流行がおさまっても再流行する可能性があり、けっして安心はできません。
特に、基礎疾患(慢性疾患)をおもちの方や妊婦の方などは、新型インフルエンザにかかったときに重症になる(肺炎や脳症などの重い合併症があらわれること)可能性が高いため、ワクチンによる予防がとても大切です。
このため、今年度、あらためて新型インフルエンザワクチン接種事業をすすめています。


今年度の新型インフルエンザワクチン接種事業は、こうなります!


■インフルエンザワクチンの接種期間・接種場所

接種期間:平成22年10月1日~平成23年3月31日※この期間のうち、実際にワクチンをうてる日は、市町村や医療機関ごとに異なることがありますので、お住まいの市町村窓口や、接種を予定されている医療機関にお問い合わせください。

接種場所:国と契約した全国の受託医療機関※今年度のインフルエンザワクチンは、新型インフルエンザワクチン接種事業(平成22年度)で国と契約した全国の診療所・病院(受託医療機関)なら、どこでもうつことができます。
医療機関のリストは市町村が作成していますので、どこでワクチンをうてるか、お住まいの市町村の広報誌、ホームページ、窓口などでご確認ください。


■インフルエンザワクチン接種の対象となる方

希望される方はどなたでもワクチンをうつことができます。平成21年度の新型インフルエンザワクチン接種事業では、一時期、新型インフルエンザにかかったときに重症になる(肺炎や脳症などの重い合併症があらわれること)可能性が高い方などが優先的にワクチンをうつことになっていましたが、今年度は、希望される方はどなたでもワクチンをうつことができます。

【注意】1歳未満のお子様は、ワクチンをうっても十分な免疫をつけることがむずかしく、効果が小さいと考えられていますので、おすすめしていません。


■接種できるインフルエンザワクチンの種類

新型インフルエンザ(1種類)と季節性インフルエンザ(2種類)の3つに効果がある3価ワクチンを接種できます。今年度のインフルエンザワクチンは
(1)新型インフルエンザ(A/H1N1)と季節性インフルエンザ(A/H3N2とB型)の3つに効果があるワクチン(3価ワクチン)
(2)新型インフルエンザ(A/H1N1)だけに効果があるワクチン(1価ワクチン)
の2種類があります。
今年度は、新型インフルエンザ(1種類)と季節性インフルエンザ(2種類)の3つに効果がある3価ワクチンの接種が広く行われる予定です。

【注意】65歳以上の方は、新型インフルエンザだけでなく季節性インフルエンザにかかったときにも重症になる可能性が高いため、1価ワクチンより3価ワクチンをおすすめします。


■インフルエンザワクチンの接種回数

13歳未満の方は2回、それ以外の方は1回です。今年度のインフルエンザワクチンは

(1)13歳未満の方
(2)それ以外の方
2回接種
1回接種
となります。

【注意】基礎疾患(慢性疾患)をおもちの方は、医師の判断により2回になることもありますので、くわしくは医師におたずねください。


■インフルエンザワクチンの接種費用

接種を受けるには費用がかかりますが、所得の低い方には助成があります。ご高齢の方なども助成を受けられる場合があります。

インフルエンザワクチンをうつとき(うとうとした当日、健康状態が悪くてうてず、問診だけでおわった場合も含む)にかかる費用は市町村などにより異なりますが、多くの市町村ではこれまでの季節性インフルエンザの接種と同じくらいの金額が目安となります。
低所得の世帯でも、希望される方は、無料あるいは一部をご負担いただくことでワクチンをうつことができます。
また、ご高齢の方などに対して、市町村が接種費用の助成を行っている場合があります。
対象となる方の範囲や手続きは市町村ごとに異なりますので、くわしくは窓口にお問い合わせいただくか、市町村の広報誌やホームページをごらんください。


○リンク

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 9月28日 腸管出血性大腸菌感染症[疾患別情報]
腸管出血性大腸菌感染症発生状況(速報) 第37週

 9月28日 麻 疹 [疾患別情報]
麻しん発生状況(速報グラフ)  2010年第37週

 9月27日 感染症流行予測調査
ブタの日本脳炎抗体保有状況(速報第13報)

 9月27日 感染症発生動向調査週報[IDWR]
第36号(平成22年9月6日~9月12日、8月報)

 9月27日 病原体情報 月報 (9月号) [IASR]
特集 【インフルエンザ 2009/10シーズン】


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2010年09月27日中国チベット自治区でペストが発生しました


ペストは現在でも野生動物の中で見られる病気で、ペスト菌を持ったノミに咬まれることで人に感染することがあります。治療をしないと非常に高率に死にいたる恐ろしい病気です。

2~4日の潜伏期間の後に、突然の発熱、悪寒、頭痛、倦怠感、嘔吐や悪心といった、インフルエンザ様の症状で生じることが多く、リンパ節がはれる症状をともなうものがよくみられますが、いきなり重い症状で始まることもあります。
早めに診断し、しっかりと抗生物質を使えば治る病気です。

9月26日、中国衛生部(日本の厚生労働省に当る組織)は、チベット自治区ナン県(朗県)で9月23日から5名のペスト患者が発生したことを報告しました。この中の1名が死亡し、1名が重い症状に陥っていますが、現在公衆衛生的な対策などで、新たな患者発生はみられていません。

現地(地図参照)を9月18日以降に訪れた人で、発熱や咳嗽などの症状がみられる場合には、現地に滞在しているならば速やかに現地の医療機関を受診してください。また、滞在後およそ7日程度までに同様の症状がある場合には、帰国時であれば検疫所(健康相談室)にお申し出ください。帰国後であれば、まず医療機関あるいは保健所に連絡し、指示に従ってください。


2010年09月27日カメルーンでコレラが流行しています。

コレラは下痢や嘔吐が生じるコレラ菌による病気です。重い下痢が起こることがあり、大量の水分が失われ、脱水から死亡する例もあります。

外務省によると、カメルーンの北部、沿岸部でコレラの流行が続いているとのことです。

現地に向かう方は次の点に十分ご注意ください。
・ 飲料水や歯みがき、うがいの水にはミネラルウォーターを使うか、十分に沸騰させた水を
使うこと。氷は食べないこと。
・ 食事は加熱され、あつい状態のものだけを食べること。
・ 食事の前、トイレの後には石ケンと水で十分に手洗いすること。
・ 下痢が始まったら、以下の作り方で作った水を十分にとること。
・ 下痢がひどく十分な水分がとれない場合には、医療機関を早く受診すること。


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■ 2010/09/28
スーダンに対する渡航情報(危険情報)の発出
◆ 2010/09/28
フィリピン:「睡眠薬強盗」被害に関する注意喚起
◆ 2010/09/27
スペイン:ゼネストに対する注意喚起


△▼厚生労働省▼△
2010年9月28日 掲載


○ 審議会等

・都道府県インフルエンザワクチン担当者会議
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155967


△▼厚生労働省▼△
2010年9月27日 掲載


○ 政策分野

・新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン接種事業各種様式一覧
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155897

○ 審議会等

・第8回厚生科学審議会感染症分科会感染症部会の開催について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155899

・第5回重点都道府県等エイズ対策担当課長連絡協議会資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155919


△▼厚生労働省▼△
2010年9月24日 掲載


○ 報道発表

・カナダにおける食肉処理施設の定期査察及びカナダ産牛肉に関する日加間の技術的会合の実施について
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000sgj9.html

○リンク

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 9月17日 感染症発生動向調査週報[IDWR]
第35号(平成22年8月30日~9月5日)

 9月17日 インフルエンザ流行レベルマップ[疾患別情報]
第36週(9月6日~9月12日)


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2010年09月17日フランスで初めて現地でのデング熱が発生しました


 デング熱は発熱、頭痛、全身の疼痛などの症状を示す熱性のウイルス疾患で、蚊によって媒介されます。重症になる場合がごく一部でみられます。ワクチンやこの疾患に対しての特効薬はなく、蚊に刺されないようにすることが重要です。
 2010年9月13日 フランス保健省はフランス都市部で現地で初めてのデング熱患者の発生を報告しました。患者はニース在住で2010年8月に発症し、現在は回復しています。
 フランス南部では輸入のデング熱患者が多数発生しており、デング熱を媒介するヒトスジシマカも生息しています。ギリシャでの1927年から1928年の大流行以来、初めての現地ヨーロッパでのデング熱患者発生で、フランス当局では調査を行っていますが、現在のところその他の患者は報告されていません。
(略)


2010年09月17日インフルエンザの流行情報


海外感染症情報 (No.94)平成22年9月13日 
関西空港検疫所
インフルエンザの流行状況について(4)
 現在インフルエンザは南半球温帯地域および南アジアにおいて非常に高い活動性を示しています。依然として、インド全域で新型インフルエンザH1N1(2009)が猛威をふるっており、かなりの数の死者が出ています。
 チリでは、最近2週間で呼吸器疾患が著しく増加しています。6月と7月に呼吸器疾患のピークを迎えることが多い同国で、9月にこれだけの活動性を示すのは極めてまれなことです。今シーズンは新型H1N1(2009)が大部分を占めていましたが、ここ数週でB型およびA型(H3N2)に移行しつつあります。小児を中心に、RSウイルス感染例も増加しています。
 オーストラリアでは、8月、9月を通してインフルエンザ症例が増加していましたが、インフルエンザ様疾患で救急外来を訪れる患者数が頭打ちになった地域もあるようです。インフルエンザの活動性は、概ね昨冬よりもずっと低い状態です。新型H1N1(2009)が大部分を占めていますが、B型も検出されています。
 ニュージーランドでは、基準値を大きく上回る地域も見られるものの、8月最終週にはインフルエンザの活動性が低下しました。同国でも、新型H1N1(2009)が大部分を占めています。
 最後にアフリカにおける流行状況です。中央アフリカ共和国で初となる新型H1N1(2009)が検出されました。南アフリカ共和国では、2週連続でインフルエンザの患者数が減少しています。同国では今冬を通してB型が大部分を占めていましたが、ここ数週は新型H1N1(2009)が増加しており、A型(H3N2)も少数ながら検出されています。
(平成22年9月10日 WHO情報)


2010年09月16日アメリカ地域でデング熱の流行が続いています


デング熱は発熱、頭痛、全身の疼痛などの症状を示す熱性のウイルス疾患で、蚊によって媒介されます。重症になる場合がごく一部でみられます。ワクチンやこの疾患に対しての特効薬はなく、蚊に刺されないようにすることが重要です。
現在、中央アメリカおよびカリブ海諸国は雨期にあり、そのため、デング熱流行が以前には問題にならなかったような地域で、感染の増加が見られています。

主な発生地域と報告者数
中央アメリカ・メキシコ:患者数169,960人、重症者4,743人、死亡者109人
アンデス:患者数209,011人、重症者14,845人、死亡者152人
南アメリカ南部地方:患者数953,977人、重症者9,725人、死亡者382人
カリブ海(スペイン語圏):患者数18,306人、重症者755人、死亡者46人
カリブ海(非スペイン語圏)患者数 81,156人、重症者752人、死亡者21人
 (略)


2010年09月16日ナイジェリアでコレラが流行しています


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■ 2010/09/17
ボリビアに対する渡航情報(危険情報)の発出
◆ 2010/09/17
ニジェール:外国人誘拐事件の発生に伴う注意喚起
◆ 2010/09/17
フランス:大規模デモ・ストライキに対する注意喚起
◆ 2010/09/17
アフガニスタン:邦人誘拐事件の発生に伴う注意喚起


△▼厚生労働省▼△
2010年9月17日 掲載


本日午前0時から午後7時までにホームページに掲載された新着情報を配信します。
なお、午後7時以降に掲載のものは翌日(土日・祝日を除く)午前10時過ぎに配信します(午後7時以降に掲載がない場合は配信しません)。

○ 緊急情報

・B型肝炎・C型肝炎ウイルス検査受診の呼びかけ血液凝固因子製剤納入先医療機関名等の公表について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155687

・C型肝炎ウイルス検査受診の呼びかけフィブリノゲン製剤納入先医療機関名の再公表について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155689

・フィブリノゲン製剤納入先医療機関の追加調査について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155691

○ 政策分野

・新型インフルエンザに関する報道発表資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155713

・多剤耐性菌について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155721

○ 審議会等

・第12回 新型インフルエンザ専門家会議 資料
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155723

○リンク

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★★国立感染症研究所★★
http://idsc.nih.go.jp/index-j.html

 9月10日 感染症発生動向調査週報[IDWR]
第34号(平成22年8月23日~8月29日)

 9月10日 インフルエンザ流行レベルマップ[疾患別情報]
第35週(8月30日~9月5日)


★★海外渡航者のための感染症情報★★
http://www.forth.go.jp/


2010年09月10日中国河南省で発熱や血小板減少などを特徴とした病気が発生しています
http://www.forth.go.jp/09_moreinfo/topics/2010/0910.html


河南省、発熱を伴う血小板減少症候群の予防と治療を強化中国河南省衛生庁 2010年9月10日2010年9月8日、中国の新京報などのメディアは河南省信陽市商城県で発生したダニに噛まれて死亡した病例について報道しました。2010年9月9日の河南省衛生庁発表によると、衛生庁はこの件を非常に重視し、速やかに当省の専門家を現場に派遣し、調査と指導に当たらせています。
(河南省衛生庁の発表内容)

省全体のモニタリングと統計によると、河南省では2007年5月信陽市が初の発熱を伴う血小板減少という病状を示したアナプラズマ症例を報告して以来、2010年9月8日までに、河南省で本病例が全部で557件発見され、うち18人が死亡しました。主に信陽市の商城県、溮河区、光山県、平橋区に集中しています。

衛生庁は当該疾病の予防と治療を高度に重視しています。各業務を順調にやっていくために、2008年から、「医療機構におけるアナプラズマ症のモニタリング規則」、「アナプラズマ症疫学調査規則」、「プラズマ症診療規則」を印刷し配布を行いました。同時に衛生部の「ヒト顆粒球アナプラズマ症予防コントロールに当たる技術的マニュアル(試行)」などの文書を各関連機構に送付しました。また、各レベルの医療衛生機構に対して疾病予防治療の指導と標準化を行いました。近年来、国家と省レベルの疾病コントロール機構と共同した努力により、発熱を伴う血小板減少という臨床病状を引き起こさせるブニヤウイルスを発見し実証しました。モニタリングの視野を広げて、即時に類似症例を発見するために、衛生部は2010年5月に中国疾病予防コントロールセンター及び臨床などの関係専門家を集め、「発熱を伴う血小板減少総合症のモニタリング規則(試行)」を編纂・印刷しました。規則により、衛生庁はさらに発熱を伴う血小板減少総合症のモニタリングを展開しました。

河南省衛生部門が展開した業務には以下のものがあります:
・1 モニタリングを強化する。モニタリングを展開した地域で積極的かつ主動的に症例を探す。モニタリングのネットを完備させ、モニタリングシステムの敏感性と品質を高め、モニタリングを通じて、確実に現地の流行状態や流行動向と要因を把握する。
・2 教育を強化する。信陽市で重点県・市の予防治療教育クラスを開設し、末端地域で当疾病を発見・診断・報告と治療能力を向上する。
・3 治療を強化する。症例の診療を十分重視し、正しい診断、速やかでかつ有効な治療を確保し、死亡率を下げる。同時に、専門家を現地指導に派遣する。
・4 宣伝を強化する。健康教育活動を展開し、当疾病の伝染特徴と予防コントロールの関連知識を大衆に教え、主体的に予防と治療に協力してもらう。家周辺の潅木や雑草の除去、家禽家畜飼育場の清掃、環境衛生を維持するように指導する。殺虫剤などを利用して野原や飼育場のダニを撲滅する。同時に、自己保護を強化し、ダニに噛まれないように注意する。

三年間あまりの予防コントロールによって、河南省は科学的かつ有効な同類症候群症例のモニタリングシステムを構築し、各レベル、各種類の臨床医者と疾病コントロール担当者合わせて1000人近くに対して教育を展開しました。宣伝によって、現地大衆の当疾病に対する予防治療知識を増やしました。一部の大衆は基本的な予防措置を取れるようになり、受診率が向上しました。

今後、衛生庁は以下のことを重点的に行います。
・現在のところ、把握できた疾病の特徴を利用し、予防・治療知識の教育、特に郷と村の末端医療機構に対する予防・治療知識の教育にさらに力を入れ、診断と治療のレベルを向上させる。
・疫病発生状況モニタリングを強化し、早期発見・早期報告・早期診断・早期治療を実施する。
・関連部門と協力して科学研究を強化し、病原学研究を継続し、疾病発生・発展の規律を究明する。
・さらに健康教育に力を入れ、予防コントロールのための知識の宣伝を広げ、民衆の自己防護意識を高める。

関連基本知識近年来、河南省の一部の地域で発熱を伴う血小板減少という症例が相次いで発見して報告されました。多臓器不全で死亡した重症患者もいました。そのうち、一部はヒト顆粒球アナプラズマ症と最終診断しましたが、他の一部にはヒト顆粒球アナプラズマ症の証拠を見つけられませんでした。衛生部は本件を非常に重視し、積極的に専門家を集め、本症例の病因を研究しています。本疾病の予防とコントロールをするために、専門家は本疾病に「発熱を伴う血小板減少症候群という仮の名称をつけました。
2010年5月、中国疾病予防コントロールセンターは河南省一部の地域の症例の中で、ブニヤウイルスを発見し、その伝染媒介はダニである可能性があり、ヒト顆粒球アナプラズマ症と同じであると説明しました。

モニタリングによると、都市部には本症例が極めて少なく、感染者はほとんど農民であり、丘陵地帯で多発しています。症例は5月、6月に集中して発生しています。

本症例の臨床症状は発熱を伴う血小板、白血球の減少などです。ほとんどは突発性であり、全身のだるさや吐き気などの症状を伴います。重い場合では大便が黒くなり、歯茎出血などの症状や、肝臓、腎臓などの多臓器不全の症状もあります。

ダニが媒介する疾病は中国では比較的よくある症例であるので、比較的有効な予防コントロール手段を持っています。ダニに噛まれることを避けることが感染リスクを下げるための主要措置です。大衆に対する、本症例を予防するための重要な方策は、特に感染されやすい者がダニに近づかないように宣伝し、類似症状のある人は直ちに病院に行くように教えるなどがあります。現在、主な治療手段は抗ウイルスと症状に応じて治療を行うことです。

専門家は、以下のように注意しています。ダニは主に草地や森林にいるので、できるだけこのような場所で長時間座ったり、寝たりしないでください。どうしてもこのような場所に入らざるを得ない場合、特に既往歴のある者は自己防護をきちんとしてください。袖口が狭くて、色の浅い長袖の服を着てください。それによって、ダニが付着することや噛まれることを予防できるだけではなく、くっついているダニを見つけやすい利点もあります。それに、露出した皮膚と服にDEETなどの虫よけ剤を使ってください。ダニはいつも人間の頭皮、腰部、わきの下、腹部と足指などの部位に付着します。ダニがいる可能性のある場所にいるとき、もしくはそこから離れた後、体にダニがくっついているかどうかを確認してください。発見したら、ピンセットなどで道具で除去します。ダニの体内や傷ついた皮膚からでる液体に伝染性病原体がいる可能性があるので、直接手でダニを取ったりつぶしたりしないようにしてください。また、ダニは家畜やペットの体に寄生するので、動物の体にダニがいることを発見したら、ダニに噛まれないように、その動物との接触を避けるようにしてください。ダニに噛まれたことのある者、野外活動したことのある者は類似症状を発見したら、直ちに病院に行き、関係のある経歴を全部医者に話してください。


★★外務省海外安全ホームページ★★
http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html


◆ 2010/09/10
グアテマラ:大雨による土砂崩れ等の被害の発生に伴う注意喚起
● 2010/09/10
多剤耐性菌について

△▼厚生労働省▼△
2010年9月10日 掲載


○ 政策分野

・メンタルヘルス総合情報サイト
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=155521

○リンク

厚生労働省トップページは、こちらから
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