感染症情報0409

テーマ:

「風邪かな?」の油断に潜む「ジカウイルス感染症」 意外に初期症状が軽い
http://woman.excite.co.jp/article/lifestyle/rid_AnanNews_3073/

感染症、強制的に検体採取できる条件提示- 厚労省が健診などの通知改正
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/48503.html?src=topnewslink

世界初、HIV患者間の肝臓移植が成功
http://www.gizmodo.jp/2016/04/hiv_transplant.html

他人ごとではない? 風俗嬢専門の女性医師が梅毒やエイズの世界的大流行を予言!
http://www.cyzowoman.com/2016/03/post_19414.html

インフルエンザまだ流行 ピーク遅く、終息せず
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2016040602000271.html?ref=rank

薬効かない細菌に1321人感染…腸内の大腸菌など、死亡も
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160404-OYTET50007/

薬効かない細菌、1321人感染…8割が高齢者
http://www.yomiuri.co.jp/science/20160402-OYT1T50012.html

腰部脊柱管狭窄症による腰痛 保存療法で症状抑える
http://mainichi.jp/articles/20160408/ddn/010/040/041000c

これからの季節は要注意! 死亡率3割のマダニ感染症 5年で170例 今年もすでに発生
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/3/13326.html

皮下をはいずり回る恐怖の寄生虫 マンハッタンでも感染の危険
http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/5/2/5217.html

歯周病で死の危険!アルツハイマー病や動脈硬化の原因に…虫歯や歯茎から細菌侵入
http://biz-journal.jp/2016/04/post_14570.html

ネコを飼うと「胃がん」「統合失調症」になる!? 死よりも怖いペットを飼うリスク8選
http://tocana.jp/2016/04/post_9291_entry.html

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厚生労働省検疫所
http://www.forth.go.jp/topics/fragment1.html

2016年04月07日黄熱の発生 -ケニア
2016年04月07日黄熱の発生 -中国 (更新)
2016年04月05日エボラ出血熱の発生報告 -リベリア(更新)
2016年04月04日小頭症の発生状況 -フランス領マルティニーク

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感染症疫学センター
http://www.nih.go.jp/niid/ja/from-idsc.html

インフルエンザ様疾患発生報告(学校欠席者数)
2016年04月08日

IDWR 2016年第12週(第12号)
2016年04月08日

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▼トピックス▼『感染症エクスプレス@厚労省』
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◆ジカウイルス感染症のリスクアセスメントとQ&Aを更新しました
(2016年4月5日)

世界保健機関(WHO)のガイダンスやこれまでの知見を踏まえ、
国立感染症研究所「ジカウイルス感染症のリスクアセスメント」
及び厚生労働省ホームページ「ジカウイルス感染症に関するQ&A」
を更新し、性行為による感染に関するQ&Aを改訂しました。
ブラジルにおいて小頭症の新生児が増えており、ジカウイルス
との関連が示唆されています。このため、妊婦及び妊娠の可能性
がある方は可能な限り流行地への渡航を控えてください。
また、男性から女性パートナーへの性行為による感染伝播が疑
われている事例があります。
現在、性行為による感染について十分な知見は得られていませ
んが、流行地域から帰国した男性は、症状の有無にかかわらず、
最低4週間、パートナーが妊婦の場合は妊娠期間中、性行為を控え
るかコンドームを使用することを推奨します。
「ジカウイルス感染症に関するQ&A」は随時更新していきます
ので、適宜ご確認下さいますようお願いします。

<ジカウイルス感染症について>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000109881.html


◆動物の輸入届出制度に関するリーフレットを作成しました
(2016年4月7日)

海外に持ち出した動物や海外で購入した動物は、日本に持ち込む
ことはできません。
ただし、保管/検疫施設において一定期間保管され、動物毎に定
められた感染症にかかっていない旨等を記載した輸出国政府機関
発行の衛生証明書を入手し、検疫所での届出手続を行うことで、
持ち込める場合があります。
提出された書類の審査の結果、問題がなければ、届出済証が
発行されて、輸入動物の国内への持ち込みが可能となります。
「動物の輸入届出制度」は、輸入動物を原因とする人の感染症
を防ぐための重要な制度です。
※対象動物:陸生哺乳類(家畜、犬、猫、あらいぐま、きつね、
スカンクを除く)、鳥類(家きんを除く)、齧歯目の死体

<動物の輸入届出制度について>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000069864.html


◆厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会の参考人を募集しています
(2016年4月4日)

厚生労働省では、予防接種に関する施策を審議するため、「厚生
科学審議会予防接種・ワクチン分科会」を設置しています。
このたび、予防接種について、広く国民の皆さんの意見や提案を、
施策に活かすことを目的に、本分科会の参考人を公募しています。
応募資格や詳細につきましては下記ホームページをご参照下さい。

【募集期間】
平成28年4月4日(月)~4月19日(火)まで(当日消印有効)

<予防接種・ワクチン分科会参考人の募集について>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000120235.html


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▼感染症発生情報▼
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2016年第12週(第12号):手足口病などについて
(2016年4月8日)

手足口病、流行性耳下腺炎の定点医療機関当たり報告数
は増加しました。
また、注目すべき感染症として梅毒をあげています。

IDWR(感染症発生動向調査週報)2016年第12週(第12号)
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2016.html


◆IASR 2016年3月号:重症熱性血小板減少症候群(SFTS)
2016年2月現在などについて

特集は「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)2016年2月現在」です。
自然界における存在様式と伝播経路、分子疫学、日本における
SFTS患者の報告状況等や検査体制などについて記載されています。

IASR(病原微生物検出情報 月報)2016年3月号
http://www.nih.go.jp/niid/ja/iasr.html


◆全国の定点医療機関当たり報告数は11.20~インフルエンザの
発生状況を公表しました(2016年4月8日)

2016年第13週(3月28日~4月3日)のデータを公表しました。
全国の定点医療機関当たり報告数は11.20となっています。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報 (2016年4月2日~4月8日掲載)

2016年04月07日黄熱の発生-ケニア
http://www.forth.go.jp/topics/2016/04071400.html
2016年04月07日黄熱の発生-中国 (更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/04071048.html
2016年04月05日エボラ出血熱の発生報告-リベリア(更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/04051341.html
2016年04月04日小頭症の発生状況-フランス領マルティニーク
http://www.forth.go.jp/topics/2016/04041448.html
2016年04月04日エボラ出血熱の発生報告-リベリア
http://www.forth.go.jp/topics/2016/04041446.html
2016年04月01日ジカウイルス感染症の発生状況(更新8)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/04011500.html


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感染症情報0226

テーマ:
マダニ媒介感染症に日本のインフル薬有効か 厚労省研究班がマウス実験
http://www.sankei.com/life/news/160222/lif1602220024-n1.html

インフル治療薬アビガン、マダニ感染症に有効 厚労省研究班
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22HEV_S6A220C1000000/

「人食いバクテリア」最悪ペース!小さな傷から侵入・・・敗血症で命の危険
http://www.j-cast.com/tv/2016/02/23259273.html

ジカ熱 感染防ぐには…蚊よけ・駆除 日本でも
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=130672

【感染症対策2016春】ジカ熱の脅威が全世界に拡大! 風疹、おたふく風邪も要注意!
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/matome/15/325410/021200174/?rt=nocnt

患者数過去最多!いま知りたい溶連菌感染症
http://www.ca-girlstalk.jp/news_topic/57151

ブラジルで輸血によるジカ熱二次感染、昨年2例を確認
http://jp.reuters.com/article/health-zika-brazil-blood-idJPL3N15K2VG

オランダに大便バンクが登場 移植が感染症に効く?
http://news.livedoor.com/article/detail/11186070/

白内障手術後に失明 感染症で眼球摘出のケースも=サンベルナルド
http://saopauloshimbun.com/archives/50464

赤いぶつぶつしたイチゴ舌が特徴。大人もかかる溶連菌感染症の症状とは?
https://medley.life/news/item/56aff0800c54fa3a008b456c

中南米への渡航、妊婦に注意喚起 感染症「ジカ熱」流行で
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22H21_S6A120C1000000/

電子タバコで免疫力が低下する? 感染症にかかりやすくなる可能性も
http://news.livedoor.com/article/detail/11185702/

ジカだけじゃない蚊からの感染、黄熱も注意
http://www.cabrain.net/news/regist.do

胎児を襲う「TORCH(トーチ)症候群」について知りたい!
http://news.ameba.jp/20160219-1073/

梅毒感染が拡大、女性は倍増 妊娠中なら胎児に悪影響も
http://www.asahi.com/articles/ASJ29652CJ29ULBJ01W.html

ノロウイルス感染症の嘔吐物と下痢便に遭遇した時の対応方法とは?感染予防のための処理方法を解説
https://medley.life/news/item/56aebcca5a8af6ba018b4580

うつ病既往で感染症リスク増加
https://www.carenet.com/news/general/carenet/41355

流行の兆し…おたふく風邪を予防するには?
http://www.news24.jp/articles/2016/02/19/07322785.html

気をつけよう! 動物からうつる病気はこんなにある!!
http://mainichi.jp/premier/health/articles/20160218/med/00m/010/012000c

2015年に女性の梅毒感染が2倍?!お腹の赤ちゃんにも影響する梅毒ってどんな病気?
http://mamari.jp/15987

「不思議な病気」梅毒…予防と治療について
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=130586

日本は大丈夫? 世界で感染が拡大する【ジカ熱】について知りたい!
http://www.ca-girlstalk.jp/news_topic/57142

ジカ熱対策に5600万ドル必要、加盟国に援助要請=WHO
http://jp.reuters.com/article/health-zika-who-idJPKCN0VQ1ZB
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小頭症の新生児が急増、ブラジル襲うジカ熱の脅威
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/02/post-4446.php

政府、ジカ熱などで緊急派遣チーム新設 感染症の専門家養成
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG03H4F_T00C16A2CR0000/

ジカ熱、医師に届け出義務化=「4類感染症」指定へ—塩崎厚労相
http://jp.wsj.com/articles/JJ12745422399510194593517512384944045679719

ジカ熱感染拡大 世界が協力して封じ込め急げ
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160202-OYT1T50166.html

外務省、ブラジル・リオのカーニバル参加者向け注意喚起、ジカウイルス感染症が流行で
http://www.travelvoice.jp/20160203-60370

ジカ熱、香港・マカオで届け出義務を有する感染症に指定=広東省含む三地で防疫対策連携も
http://www.macaushimbun.com/news?id=14126

感染症ジカ熱、拡大阻止へ蚊の駆除作業 ブラジル
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG27H0X_X20C16A1000000/

米テキサス州で性的接触によるジカ熱の感染例を確認
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/02/04/04456/?rt=nocnt

「ジカ熱」米本土で31人確認…旅行先で感染か
http://www.yomiuri.co.jp/world/20160202-OYT1T50083.html?from=ytop_ylist

ジカ熱拡大、WHOが緊急事態を宣言 日本の対応は?
http://www.huffingtonpost.jp/2016/02/01/zika-fever_n_9135716.html

かぜとは違うノロウイルス感染症の検査方法 検査キットの時間と料金は?
https://medley.life/news/item/56af13ee5059f112008b4575

ノロウイルス感染症の治療・予防と治療期間を解説 水分補給、アルコール消毒の手洗いは本当に効果あり?
https://medley.life/news/item/56af154bbfbb5212008b456d

RSウイルス感染症 風邪と誤解、乳児は重症化も
http://mainichi.jp/articles/20160107/dde/012/100/003000c

東京都、1週間のインフルエンザ感染者が3倍増に! - 全国でも5万人に到達
http://news.mynavi.jp/news/2016/02/02/200/

失明や死亡の可能性も?犬やネコとのスキンシップによる感染のリスク
http://news.livedoor.com/article/detail/11138606/

去年の「溶連菌」患者、40万1240人で過去最多
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2694006.html

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厚生労働省検疫所
http://www.forth.go.jp/topics/fragment1.html

2016年02月03日中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)の発生
2016年02月02日ジカ熱および神経疾患と新生児奇形の増加に関する初めての国際保健規則(IHR:2005)緊急委員会に基づくWHO声明
2016年02月02日WHO事務局長によるジカ熱に関する緊急委員会の総括

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感染症疫学センター
http://www.nih.go.jp/niid/ja/from-idsc.html

ノロウイルス等検出状況 2015/16& 2014/15シーズン(2016年2月2日現在報告数)
2016年02月03日

インフルエンザウイルス分離・検出状況 2015年第36週(8/31-9/6)~2016年週(2/1-2/7)
2016年02月03日

中東呼吸器症候群(MERS) 検疫所による情報
2016年02月03日

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▼トピックス▼ 感染症エクスプレス@厚労省
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◆ジカウイルスと小頭症などの増加に関するWHO(世界保健機関)
緊急委員会報告について(2016年2月2日)

2月1日、ジカウイルス流行地域における小頭症と神経障害に関する
WHO緊急委員会が開催され、別添のとおり、小頭症及び神経障害の
集団発生に関する「国際的に懸念される公衆の保健上の緊急事態」
(Public Health Emergency of International Concern(PHEIC))が宣言
されました。
医療機関の皆様におかれましては、平成28年1月21日に発出された
事務連絡をご参照いただき、渡航歴や臨床症状等からジカ熱
が考えられる患者を診察した場合には、最寄りの保健所に情報提供を
お願いします。

<WHOステートメント>
http://www.who.int/mediacentre/news/statements/2016/1st-emergency-committee-zika/en/
<ジカウイルス感染症について>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000109881.html
<ジカウイルス感染症に関するQ&A>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000109899.html
<ジカ熱に関する情報提供及び協力依頼について>
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-10900000-Kenkoukyoku/0000109919.pdf
<保健所管轄区域案内>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/


△▼厚生労働省▼△
02月03日 10時 以降掲載

○ 大臣会見等

・平成28年2月2日付大臣会見概要
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218379

○ 政策分野

・ストレスチェック等の職場におけるメンタルヘルス対策・過重労働対策等
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218381

・指定地域(鳥インフルエンザの発生のない国・地域)のリスト
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218383

○ 審議会等

・第55回社会保障審議会介護保険部会の開催について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218385

・第48回戦略研究企画・調査専門検討会議事要旨(2015年12月16日)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218387

・保健師助産師看護師法に基づく特定行為研修の指定研修機関の指定等に関する審議を行いました
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218389

・第29回医療情報ネットワーク基盤検討会(開催案内)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218391

・社会保障審議会児童部会 第4回遊びのプログラム等に関する専門委員会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218393

・審議会、研究会等予定
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218395

・【参加募集】傍聴・参加が可能な審議会等の会議一覧
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218397

○ 統計情報

・労働統計年報 平成26年
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218399

・「人口動態統計月報(概数)」平成27年9月分
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218401

・福祉行政報告例(平成27年9月分概数)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218403

・被保護者調査(平成27年11月分概数)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218405

○ その他

・【広報誌「厚生労働」2月号を発行しました】 今月の特集は「依存症」。トップインタビューは市原隼人さんです。
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218407

・調達情報 第十七改正日本薬局方 1,000部の印刷製本
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218409

・調達情報 平成28年度医療費供給面統計システムのサブシステム(医療機関医療費動向分析システム)運用支援業務
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218411

・調達情報 総合金融情報サービスの提供
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218413

・調達情報 21世紀成年者縦断調査【平成14年成年者】、21世紀成年者縦断調査【平成24年成年者】及び中高年者縦断調査 礼状・結果報告等封入・発送業務
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218415

・調達情報 平成28年度臨床研修病院募集情報システムの運用・保守業務、データセンタ及び機器の運用・保守業務
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218417

・調達情報 平成28年度毒物劇物営業者登録等システムの運用・保守等業務
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218419

・調達情報 平成28年度医療費供給面統計システムのサブシステム(レセプト集計システム)運用支援業務
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218421

・調達情報 平成28年度人事・給与関係業務情報システム移行に係る工程管理支援業務
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=218423

○リンク

厚生労働省トップページは、こちらから
http://www.mhlw.go.jp/

□■東日本大震災関連情報■□
PC版
http://www.mhlw.go.jp/shinsai_jouhou/
携帯版
http://mobile.mhlw.go.jp/jishin/index.html

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感染症情報0115

テーマ:

冷え性・低体温を防ぐ 下半身は重ね着、筋力アップを
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO95899350Y6A100C1W13001/

感染症胃腸炎が流行
http://www.miyakomainichi.com/2016/01/84502/

RSウイルス感染症 風邪と誤解、乳児は重症化も
http://mainichi.jp/articles/20160107/dde/012/100/003000c

10代、20代から予防したい 本当に怖い性感染症 後編
http://news.ameba.jp/20160114-956/

ブラジル 小頭症児急増…蚊媒介感染症、妊婦は渡航自粛を
http://mainichi.jp/articles/20151228/k00/00m/040/076000c

ロタウイルスの潜伏期間は?症状や感染経路、完治までの期間まとめ
http://mamari.jp/14819

インフルエンザ 全国的な流行期に
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160115/k10010372401000.html

コウモリ由来の感染症、サハラ以南などで高リスク=英研究
http://jp.reuters.com/article/battohuman-idJPKBN0UK0W820160106

解熱鎮痛剤 安易に使うべからず
http://mainichi.jp/premier/health/articles/20160108/med/00m/010/014000c

HIV感染症とは?(1)感染経路、日本での流行
http://medley.life/news/item/568bbe48bd5178820d054baa

「次のエボラ熱」流行警戒 WHOが危険な感染症リスト
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO95678850Q5A231C1CR8000/

類鼻疽菌、通説より広範囲にまん延か 致死率70% 国際研究
http://www.afpbb.com/articles/-/3072804

カエル、イモリなどの減少の原因 両生類界の新興感染症の脅威
http://thepage.jp/detail/20160105-00000005-wordleaf

ペットと寝る人が抱える病気のリスク 「人獣共通感染症」に注意を
http://news.livedoor.com/article/detail/11034945/

松来未祐さんを襲った「慢性活動性EBウイルス感染症」声優・後藤邑子さんが宛てたメッセージ
http://getnews.jp/archives/1328511

クラミジア肺炎とは?症状や原因、治療法のなどの基礎知識 用語解説
http://mamari.jp/14591

エボラ熱の完全終息、WHO宣言 引き続き警戒促す
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM14H9V_U6A110C1FF2000/

母乳育児推進の問題点――粉ミルクは本当に悪いのか!?
http://www.huffingtonpost.jp/yasumi-morito/breast-milk-powder-milk_b_8975388.html

【 カンジダ膣炎と妊娠 】赤ちゃんにはどんな影響があるの?
http://ovo.kyodo.co.jp/column/a-665394

臨床内科専門医に聞く! 今季のインフルエンザの特徴ってどんなもの? 予防法は?
http://top.tsite.jp/news/buzz/o/27214667/

東京都では4,000人 - 1週間当たりの感染性胃腸炎患者が2015年最多を記録
http://news.mynavi.jp/news/2016/01/05/229/

もしかしたら大きな病気かも?子供の咳の原因と対処法
http://news.mynavi.jp/news/2016/01/15/170/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

厚生労働省検疫所
http://www.forth.go.jp/topics/fragment1.html

2016年01月14日エボラ出血熱終息に向けた状況レポート
2016年01月12日鳥インフルエンザA(H5N6)の発生状況 (更新)
2016年01月12日小頭症の発生状況 -ブラジル

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

感染症疫学センター
http://www.nih.go.jp/niid/ja/from-idsc.html

IASR Topics グラフ (Enterovirus 68/Parechovirus/Hepatitis A virus/RSV)
2016年01月15日

インフルエンザウイルス分離・検出状況 2015年第36週(8/31-9/6)~2016年2週(1/11-1/17)
2016年01月15日

インフルエンザ様疾患発生報告(学校欠席者数)
2016年01月15日

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▼トピックス▼『感染症エクスプレス@厚労省』
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◆インフルエンザが流行シーズン入りしました(2016年1月15日)

2016年第1週(1月4日~1月10日)のデータを公表しました。
全国の定点医療機関当たり報告数は2.02(前週は0.89)で、流行
開始の目安である1.00を上回り、流行シーズン入りしました。
医療機関の皆様におかれても、流行入りを機に、日常の診療に加
え、咳エチケットや手洗い等のインフルエンザの予防対策の周知に
も、改めてご協力をお願いします。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html
<「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」ホームページ>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/influenza/index.html #


◆エボラ出血熱について(2016年1月14日)
1月14日、世界保健機関(WHO)において、西アフリカのリベリア
におけるエボラ出血熱流行の終息宣言が公表され、西アフリカの流
行における患者間の感染の連鎖は終息しました。
WHOは、今後の最流行の恐れもあることから、サーベイランスと
報告制度を引き続き行っていくこととしています。

<エボラ出血熱について>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola.html


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▼審議会・研究会等▼
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◆第1回ワクチン・血液製剤産業タスクフォースを開催しました
(2016年1月14日)

今般の一般財団法人化学及血清療法研究所における事案を契機
として明らかになった、ワクチン、血液製剤の安定的な供給に関する
課題に対処するため、「ワクチン・血液製剤産業タスクフォース」
を設置し、1月14日、第1回会合が開催されました。

<第1回ワクチン・血液製剤産業タスクフォースの開催について>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000108898.html


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▼感染症発生情報▼
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2015年第52・53週(第52・53合併号):伝染性紅斑など
について(2016年1月18日発行予定)

伝染性紅斑の定点医療機関当たり報告数は増加し、過去5年
間の同時期と比較してかなり多くなっています。
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点医療機関当たり報告数は
減少しましたが、過去5年間の同時期と比較してかなり多くなって
います。
その他、インフルエンザ、感染性胃腸炎(ロタウイルスに限る)
の定点当たり報告数は増加しました。

IDWR(感染症発生動向調査週報)2015年第52・53週(第52・53合併号)
※以下のURLに1月18日に掲載される予定です。
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2015.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報(2016年1月8日~1月15日掲載)
2016年01月14日エボラ出血熱終息に向けた状況レポート(更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01140857.html
2016年01月12日鳥インフルエンザA(H5N6)の発生状況 (更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01121103.html
2016年01月12日小頭症の発生状況-ブラジル
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01121028.html
2016年01月12日ジカウイルス発生状況について-プエルトリコ米国自治連邦区
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01120948.html
2016年01月08日中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)の発生(更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01081338.html
2016年01月08日アメリカ大陸での黄熱に対する警戒情報
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01081016.html


感染症情報1218

テーマ:


狂犬病「世界では10分に1人死亡」 国内では60年間発生なしだが…
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/1/11691.html

化血研 無届けでボツリヌス毒素運搬
http://mainichi.jp/articles/20151219/k00/00m/040/065000c

蚊媒介ジカ熱、4類感染症での対応検討- 厚労省方針、胎児の小頭症疑いも
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/47653.html

ジカウイルス=小頭症の事例2千超す=輸血での感染例も確認
http://www.nikkeyshimbun.jp/2015/151217-23brasil.html

インフルやノロ 感染症の予防法は 小まめな手洗い、十分な睡眠を
http://medica.sanyonews.jp/article/4950/

白色の便は注意!大人も子供もかかる冬の感染症「ロタウイルス」
http://news.ameba.jp/20151218-1094/

原因不明の発熱が3か月以上も続く…。若き声優の命を奪った難病「慢性活動性EBウイルス感染症」とは
http://ovo.kyodo.co.jp/column/a-654759

水疱瘡の潜伏期間はどれ位?潜伏期間の外出や、感染について詳しく紹介します!
http://mamari.jp/13650

RS集団感染 保育所で 13人に発熱などの症状 阿南 /徳島
http://mainichi.jp/articles/20151217/ddl/k36/040/572000c

リンゴ病患者10月以降増加 再流行の兆し
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151216/k10010342311000.html

梅毒はコンドームで予防できる? 専門家、厚労省の啓発に疑問の声「早急に回収を!」
http://news.livedoor.com/article/detail/10934469/

子どもが溶連菌に感染…喉が痛そうだが食事はどうする?
http://news.ameba.jp/20151218-961/

RSウイルス、肺炎の恐れも…異変感じたら早めに受診
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=128187

腹痛とともに訪れる大量のおりもの…これって問題ナシ?あり?
http://www.ca-girlstalk.jp/news_topic/47731

実は「うがい」は不要だった?【インフルエンザの予防法】最新情報
http://okmusic.jp/#!/news/104042

ハワイでデング熱が流行中 現地の衛生当局が観光客にも対策呼びかけ
http://www.agingstyle.com/2015/12/18000802.html

インフルエンザの症状が出ないまま、感染を広める「不顕性感染」の恐怖
http://news.mynavi.jp/articles/2015/11/30/virus/

インフルエンザ予防接種をしても感染する理由、検査の限界を専門医に聞いた
http://news.mynavi.jp/articles/2015/11/27/virus/

性病を放置すると、命を落とす危険性もある!
http://www.ca-girlstalk.jp/news_topic/47642

「目のゴロゴロ」と「真っ赤な充血」 疲れ目でなく「はやり目」にご用心
http://www.j-cast.com/healthcare/2015/12/17253258.html

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▼トピックス▼ 『感染症エクスプレス@厚労省』
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◆エボラ出血熱について(2015年12月16日)
世界保健機関(WHO)の12月16日付の発表によると、今週は
エボラ出血熱の新規症例の報告はありませんでした。
11月22日の週にリベリアで報告された3人の確定患者の接触者
に対する21日間のフォローアップは修了しました。
ギニア、シエラレオネ、リベリア、マリ、ナイジェリア、セネガル、
スペイン、アメリカ、イギリスおよびイタリアを含めた総計は、
患者数28,640例、死亡者数11,315例となっています。
医療機関の皆様におかれましては、引き続き以下の対応を
お願いします。

(1)発熱症状を呈する患者には必ず渡航歴を確認する。
(2)受診者について、発熱症状、嘔吐、下痢または全身倦怠感等
に加えて、かつ次のどちらかに該当する場合は、エボラ
出血熱の疑似症患者として直ちに最寄りの保健所長経由で
都道県知事へ届出を行う。
・ 21日以内に、エボラ出血熱患者(疑い患者を含む。)の体液
等(血液、体液、吐瀉物、排泄物など)との接触歴(感染予防
策の有無を問わない。)がある
・ 21日以内に、エボラ出血熱発生地域(ギニア、シエラレオネ、
リベリア、ウガンダ、スーダン、ガボン、コートジボワール、
コンゴ民主共和国、コンゴ共和国)由来のコウモリ、霊長類
等に直接手で接触するなどの接触歴がある
(3)上記(2)に該当する患者から電話の問い合わせがあった場合は、
当該エボラ出血熱が疑われる患者に対し、最寄りの保健所へ連絡
するよう、要請する。

<エボラ出血熱について>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola.html
<保健所管轄区域案内>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/
<厚生労働省検疫所(FORTH)ホームページ>
http://www.forth.go.jp/

◆【明日開催】感染研村山庁舎の一般公開について

明日12月19日(土)、東京都武蔵村山市の国立感染症研究所
村山庁舎において、一般公開が開催されます。
今年は「いっしょに考えよう、感染症のあれこれ」をテーマに、
感染症の解説やゲーム・工作、ラボ体験などをお楽しみいただけます。
開場時間は13:00~17:00、入場は無料です。
自家用車での来場は可能ですが、駐車場には限りがありますので、
混雑時にはお待ちいただく場合があります。
お誘い合わせの上ご参加ください。

<国立感染症研究所一般公開のお知らせ>
http://www.nih.go.jp/niid/ja/open/2131-niidexhibition/6086-openhouse2015-m01.html


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▼審議会・研究会等▼
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◆第4回新型インフルエンザ対策に関する小委員会を開催しました
(2015年12月11日)

本会議では、平成28年度のプレパンデミックワクチンの備蓄に
ついて審議が行われ、同委員会に設置されているワクチン作業班
がまとめた備蓄方針を承認し、チンハイ株の備蓄を優先するべき
との方向性が示されました。

<第4回新型インフルエンザ対策に関する小委員会資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000106814.html


◆第2回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本
方針部会ワクチン評価に関する小委員会を開催しました
(2015年12月17日)

本会議では、沈降13価肺炎球菌結合型ワクチンを高齢者へ定期
接種で使用することの是非に関する検討方針について審議が行われ、
評価に必要となる科学的知見をできるだけ早期に研究班等が収集
した上で、費用対効果等の分析・評価を実施する方針が取りまとめ
られました。

<第2回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会ワクチン評価に関する小委員会資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000107224.html


◆第14回厚生科学審議会感染症部会を開催しました
(2015年12月17日)

本会議では、平成28年度のプレパンデミックワクチンの備蓄に
ついて審議が行われ、同委員会に設置されている新型インフル
エンザ対策に関する小委員会がまとめた備蓄方針を承認し、
チンハイ株の備蓄を優先するべきとの方向性が示されました。
このほか、沈降精製百日せきジフテリア破傷風不活化ポリオ
混合ワクチンの再出荷等について報告されました。

<第14回厚生科学審議会感染症部会資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-kousei.html?tid=127717


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▼感染症発生情報▼
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2015年第49週(第49号):A群溶血性レンサ球菌咽頭炎
などについて(2015年12月18日)

A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、伝染性紅斑の定点当たり報告数
は増加し、過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較して
かなり多くなっています。
また、インフルエンザ、咽頭結膜熱、感染性胃腸炎、水痘、
流行性耳下腺炎、マイコプラズマ肺炎、感染性胃腸炎(ロタウイ
ルスに限る)の定点あたりの報告数は増加しています。
そのほか、RSウイルス感染症の報告数は増加しています。

IDWR(感染症発生動向調査週報)2015年第49週(第49号)
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2015.html


◆全国の定点当たり報告数は0.34~インフルエンザの発生状況
を公表しました(2015年12月18日)

2015年第50週(12月7日~12月13日)のデータを公表しました。
全国の定点当たり報告数は0.34となっています。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報(2015年12月12日~12月18日掲載)
2015年12月18日 太平洋地域での症状・疾患サーベイランス報告(更新10)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12181133.html
2015年12月18日 鳥インフルエンザA(H7N9)の発生状況(更新13)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12180940.html
2015年12月18日 エボラ出血熱の発生状況(第50週):補足
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12180937.html
2015年12月17日 エボラ出血熱の発生状況(第50週)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12171053.html
2015年12月16日 ラオスでワクチン由来のポリオが発生しています(更新2)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12161355.html
2015年12月16日 小頭症の発生について-ブラジル(更新2)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12161053.html
2015年12月16日 コンゴ民主共和国でコレラが流行しています
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12161016.html
2015年12月16日 エボラ出血熱の発生状況(第48週):補足4
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12160916.html
2015年12月15日 エボラ出血熱の発生状況(第49週):補足3
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12150840.html
2015年12月14日 エボラ出血熱の発生状況(第49週):補足2
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12140849.html

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