●呼び方
(こうくつだち)
・左足が前の場合、左後屈(ひだりこうくつ)
・右足が前の場合、右後屈(みぎこうくつ)
○ポイント
・原則前屈立ちと同じで、顔の向きが逆
・肩幅に開く
・片足を前にもってくる
・前後の足幅は前足の膝を地面につけたとき、後ろ足の横に来るようにする(前屈立ちと同じ)
・前足は腰の一からかかとまで一直線にする
・前足の足先は外側約45度に開く後ろ足の足先は後方に向ける
・後ろ足の土踏まずの上に膝をもってくる
・後ろ足の脛を垂直
●呼び方
(はんみこうくつだち)
・左足が前の場合、左半身後屈(ひだりこうくつ)
・右足が前の場合、右半身後屈(みぎこうくつ)
○ポイント
・肩幅に開く
・正面を向いたまま片足を前にもってくる
・前後の足幅は後ろ足の膝を地面につけたとき、前足の横に来るようにする(前屈立ちと同じ)
・後ろ足の足先は外側約45度に開く前足の足先は前方に向ける
・重心位置は両足の中心よりやや後方
・前足に3割、後ろ足に7割で体重をかける
(はんみこうくつだち)
・左足が前の場合、左半身後屈(ひだりこうくつ)
・右足が前の場合、右半身後屈(みぎこうくつ)
○ポイント
・肩幅に開く
・正面を向いたまま片足を前にもってくる
・前後の足幅は後ろ足の膝を地面につけたとき、前足の横に来るようにする(前屈立ちと同じ)
・後ろ足の足先は外側約45度に開く前足の足先は前方に向ける
・重心位置は両足の中心よりやや後方
・前足に3割、後ろ足に7割で体重をかける
●呼び方
(もとだち)
・左足が前の場合、左基立ち(ひだりもとだち)
・右足が前の場合、右基立ち(みぎもとだち)
○ポイント
・肩幅に開く
・片足を後ろにもってくる
・前後の足幅は後ろ足の膝を地面につけたとき、前足の横に来るようにする(前屈立ちよりも一足長短い)
・後足は腰の一からかかとまで一直線にする
・後足の足先は外側約45度に開く前足の足先は正面に向ける
・前足の土踏まずの上に膝をもってくる
・前足の脛を垂直
(もとだち)
・左足が前の場合、左基立ち(ひだりもとだち)
・右足が前の場合、右基立ち(みぎもとだち)
○ポイント
・肩幅に開く
・片足を後ろにもってくる
・前後の足幅は後ろ足の膝を地面につけたとき、前足の横に来るようにする(前屈立ちよりも一足長短い)
・後足は腰の一からかかとまで一直線にする
・後足の足先は外側約45度に開く前足の足先は正面に向ける
・前足の土踏まずの上に膝をもってくる
・前足の脛を垂直