「そんな夢、無理に決まってる」
「調子に乗るな」
「どうせまたうまくいかないよ」
……そう言ってくる声って、すごくリアルで説得力があるように聞こえるんです。
まるで“真実”かのように。でも、本当にそれは「自分の声」なのでしょうか?
私はこの声をよく観察していくうちに、
それが**私の本質(ソース)や魂の声ではなく、誰かから刷り込まれた“借り物の声”**だということに気づきました。
もしかしたらそれは、
・子どもの頃に親から言われた言葉
・先生から浴びせられた評価
・友達や周囲からの無意識なジャッジ
……そんな「過去の誰かの声」が、自分の内側でリピート再生されているだけかもしれない。
本来の“私”はどうでしょう?
私の本質、魂は——いつだって私の味方です。
どんな時も、「あなたの夢は尊いよ」「やってみようよ」「大丈夫だよ」って言ってくれる存在。
引き寄せの法則で言うなら、
この「借り物の否定的な声」は、私たちの波動を低くし、
望む現実を引き寄せる力をブロックしてしまいます。
だから、最初のステップは、
「この声は本当に私の声?」と問い直すこと。
それに気づいた瞬間から、私たちは未来を変える力を取り戻せるんです。
ソフィア
クラフトしました
癒しの時間でした😊
